teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 足あと帳(0)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


Re: TOEICの問題

 投稿者:上田善彦  投稿日:2019年 7月25日(木)08時39分2秒
返信・引用
  > No.86[元記事へ]

これですっきりしました。

またよろしくお願いします。 では!



> 有難うございます。感謝しています。
>
> もう一点だけ教えて下さい。Makkiさんは
> 「これはSVCの文型です。つまり、S(his budget)=C(when)。この公式は成り立ちません。」と言われています。これはSの単語が"his budget"だからダメなのでしょうか?
>
> 例えば,「誕生日は何時ですか」の英語なら,"When is your birthday?" これなら成立しますよね。ならば,budgetの語が拙いなら,
>
> Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) the next anniversary meeting would be held for the following year. と言う文章ならwhenを入れても成立しますか?
>
> つまり、S(his budget)=C(when)の公式を成り立たせる為にはwhenと対応出来る語,birthday,
> payday, meetingの様な語なら S=C(when)でSVCが成り立つと言う理解で良いでしょうか?
>
> よろしくお願いします。
>
>
>
> > ご無沙汰しています。 以前,"a figure, letter, or symbol written above and to the side of another"の件でご説明頂いたものです。 今日は別件で教えて下さい。 TOEICの選択問題で,
> > Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) his budget would be for the following year.
> > (A) what
> > (B) who
> > (C) when
> > (D) it
> > の問題がありまして,選択肢の回答は(A)のwhatと解説されています。 whenではダメでしょうか? つまりwhenを疑問接続詞として読めば意味が通ると思うのですが。「Thompson氏は翌年の予算が何時になるのかを知るために本社に書面を送った。」これではダメでしょうか? 何故ダメなのか教えて貰えませんか?
 
 

Re: TOEICの問題

 投稿者:もぐ  投稿日:2019年 7月24日(水)23時17分26秒
返信・引用
  > No.85[元記事へ]

> ご無沙汰しています。 以前,"a figure, letter, or symbol written above and to the side of another"の件でご説明頂いたものです。 今日は別件で教えて下さい。 TOEICの選択問題で,
> Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) his budget would be for the following year.
> (A) what
> (B) who
> (C) when
> (D) it
> の問題がありまして,選択肢の回答は(A)のwhatと解説されています。 whenではダメでしょうか? つまりwhenを疑問接続詞として読めば意味が通ると思うのですが。「Thompson氏は翌年の予算が何時になるのかを知るために本社に書面を送った。」これではダメでしょうか? 何故ダメなのか教えて貰えませんか?

初めまして。私は管理人さんよりも ずっと簡単に考えました。意味的には、時間については すでに “ for the following year”があるので、whenでは 変だとすぐに分かりましたよ。文型とか スラッシュリーディング以前の問題ですね。



 

Re: TOEICの問題

 投稿者:上田善彦  投稿日:2019年 7月24日(水)10時58分56秒
返信・引用
  > No.85[元記事へ]

有難うございます。感謝しています。

もう一点だけ教えて下さい。Makkiさんは
「これはSVCの文型です。つまり、S(his budget)=C(when)。この公式は成り立ちません。」と言われています。これはSの単語が"his budget"だからダメなのでしょうか?

例えば,「誕生日は何時ですか」の英語なら,"When is your birthday?" これなら成立しますよね。ならば,budgetの語が拙いなら,

Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) the next anniversary meeting would be held for the following year. と言う文章ならwhenを入れても成立しますか?

つまり、S(his budget)=C(when)の公式を成り立たせる為にはwhenと対応出来る語,birthday,
payday, meetingの様な語なら S=C(when)でSVCが成り立つと言う理解で良いでしょうか?

よろしくお願いします。



> ご無沙汰しています。 以前,"a figure, letter, or symbol written above and to the side of another"の件でご説明頂いたものです。 今日は別件で教えて下さい。 TOEICの選択問題で,
> Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) his budget would be for the following year.
> (A) what
> (B) who
> (C) when
> (D) it
> の問題がありまして,選択肢の回答は(A)のwhatと解説されています。 whenではダメでしょうか? つまりwhenを疑問接続詞として読めば意味が通ると思うのですが。「Thompson氏は翌年の予算が何時になるのかを知るために本社に書面を送った。」これではダメでしょうか? 何故ダメなのか教えて貰えませんか?
 
    (管理人) S(his budget)=C(when)。この公式は成り立たないのは、お書きの通り、単語が"his budget"だからダメなのです。

>Mr. Thompson wrote to the main office to find out when  the next anniversary meeting would be held for the following year.
こちらの文なら、問題ないと思います。ご指摘の通り、whenで対応できる語句なら良いですね。

間接疑問文も名詞節と考えられるので、確かにwhoでもwhenでも、選択される可能性は出てきますね。
なんとなく、what が来やすい文脈に見えた上、whatで問題ない文なので、他の選択肢のことをよく考えていませんでした。
さらに、仮目的のitならば、よく考えるfind it out (that)~のようになるはずなので、駄目でしたね。
因みに、間接疑問文については以下でまとめています。
http://makki-english.moo.jp/3indirectquestion.html

余計なことを書いて、却って混乱させてしまったかもしれませんね。失礼しました。
こう考えると、やはりスラッシュリーディングして、意味をとらえながら解答を導きだした方が良いのかなと思いました。
 

TOEICの問題

 投稿者:上田善彦  投稿日:2019年 7月23日(火)17時08分20秒
返信・引用
  ご無沙汰しています。 以前,"a figure, letter, or symbol written above and to the side of another"の件でご説明頂いたものです。 今日は別件で教えて下さい。 TOEICの選択問題で,
Mr. Thompson wrote to the main office to find out (A) his budget would be for the following year.
(A) what
(B) who
(C) when
(D) it
の問題がありまして,選択肢の回答は(A)のwhatと解説されています。 whenではダメでしょうか? つまりwhenを疑問接続詞として読めば意味が通ると思うのですが。「Thompson氏は翌年の予算が何時になるのかを知るために本社に書面を送った。」これではダメでしょうか? 何故ダメなのか教えて貰えませんか?
 
    (管理人) 訳を拝見して、上田さんは、このwhenは間接疑問文と捉えられたと考え、whenを使えない理由をお答えします。
間接疑問文を、直接疑問に直すと、
When would  his budget be for the following year?
直訳:「翌年の彼の予算はいつになるだろう。」日本語ではありそうですが、文型を考えてみてください。
これはSVCの文型です。つまり、S(his budget)=C(when)。この公式は成り立ちません。
詳しくは、以下の5文型の説明ページをご覧ください。
http://makki-english.moo.jp/3sentencepattern.html

その他、この問題を解くのに、ヒントを上げます。

*find outは他動詞のように使うので、後に目的語が来なくてはなりません。よって、名詞節を作るwhatや、仮目的語になりうるitの2択をまず考えます。
ここでは、itが仮目的語では意味が通らず、whatなら意味が通るので、what選択になります。
自動詞と他動詞については、以下を参考にしてください。
http://makki-english.moo.jp/3sentencepattern.html#transitiveverb

*しっかりスラッシュリーディングをしていくと、さらにわかりやすいです。
Mr. Thompson wrote to the main office/ to find out/ what his budget would be/ for the following year.
直訳:Mr.Thompsonはmain office (本社?)に手紙を書きました/(次の事)を見つける(→確かめる)ために/彼の予算が何になるか(→どうなるか)/翌年の(予算が)。
スラッシュリーディングについては、以下をご覧ください。
http://makki-english.moo.jp/4reading2.html

以上、お役にたてれば幸いです。

 

What is the kateiho?

 投稿者:もぐ  投稿日:2019年 3月17日(日)18時24分53秒
返信・引用
  There is a vague and ambiguous Japanese term of English grammar called ”kateiho” (literally translated as hypothetical mood). Although "subjunctive mood" is considered to be the lexical equivalent for it, there is a considerable semantic difference between them. For the subjunctive mood corresponds to only part of the kateiho, while the kateiho refers to not only both the subjunctive and conditional mood without distinction (which is already quite bewildering) but also fairly often (or rather more frequently) the very constructions  of unreal hypothesis themselves. So the confusion is more and more multiplied.....  

Venezia è una città molto bella!(Venice is a very beautiful city!)

 投稿者:空色の列車  投稿日:2019年 3月 6日(水)19時02分42秒
返信・引用
  マッキーさんへの警告文、拝見しました。
でも、その警告者、私より タチが悪いですよ。というのは、私が知恵袋にフランス語のカテで 例の警告者の誤りを指摘したことがあるんです。そうしたら、例の警告者、相当 プライドが高いんでしょうかね、自分の誤りに気付きつつも 誤りを指摘されたことを根に思ってか、何年間も嫌がらせを受けて来ました。ブロックしても、その度に新たにアカウントを作り、付きまとわれていました。しかし、ここ1年 大人しくなったと思っていたところでした。
ところで、マッキーさんは 折角 高い英語力を身に付けれたのに、イギリスではなくて、イタリアに旅行されたんですね。どっちもイで始まる4文字の国で、両方とも首都が ロで始まり、人口や面積の規模も日本より小さくて 似ていて、南北でフランスを挟んでいる というのは冗談ですが、イタリアもいい国ですね。
しかし、マッキーさんが素敵な旅行記を書いているところに、あんな場違いな投稿をするのも非常識だと思いませんか? それに、たとえ、批判するにしても ハンドルネームに「さん」を付けるのは エチケットだと思うんですよ。
私も人のことを言えた義理ではないかもしれませんが、例の警告者は私を超える無法者ですよ。



 

やっぱり、英語を教える方法が目的化しているようですね

 投稿者:空色の列車  投稿日:2019年 2月11日(月)17時33分16秒
返信・引用
  >スラッシュリーディングの概念は、私が考え出したものではありませんし、
それはそうでしょう。前にもお話したように、私の大学のフランス語の講師の教え方が、
マッキーさんのメソッドに似ていましたから。でも、こういう方法はあまり好きになりませんでしたね。フランス語は大好きでも、テキストは斜線だらけになるし、講義は退屈だし...

>呆れた指導法も目にしてきました。
私の場合は 英語に関しては 中学は私立で英語に力を入れていたこともあって、レベルも高かったんですが、高校は逆に お粗末すぎました。とにかく、発音が下手で話になりませんでした。
animalはスペイン語風に発音するわ、Cは スイー みたいに発音するわ、もちろん、マッキーさんが拘っている nの発音も 日本語の「ん」そのものでしたよ。

>私がホームページを作っている目的は、「英語を話せるようになりたい方の学習支援」です。
マッキーさんには大変ご迷惑をおかけしましたが、例のスーパー銭湯の質問が 1つの大きな命題を投げかけているように思います。例えば、ある人が外国人に英語で話しかけたが、通じなかった。でも、原因は 英語力が足りなったのではなく、相手の外国人が英語をよく理解できなかった。それでも、その ある人は 自分の英語の力の不足だと思い込んで、英語に苦手意識を持った。それで、マッキーさんのメソッドを実践したが、相変わらず、外国人に英語が通じず、ますます自信をなくした。それで、こういう人へのアドバイスは マッキーさんの出る幕ではないのかもしれませんね。

>なかなか、私の考えをご理解いただけないようですが、私のサイトの目的に合った学習方法があるならば、是非ご教授いただきたいというのが私の思いです。
マッキーさんのサイトの目的は 既にあった スラッシュリーディングと直訳を軸にしたメソッドを更に発展させ、これを中学生が読んでも分かるように 実例を集めて整理し、体系的に纏めて、これを広めることだと 私は解釈しています。つまり、繰り返しになりますが、英語が マッキーさんのメソッドを完成に近づける手段になっているように感じます。

詳しくは 私の掲示板に書いておきますので、でき次第 お知らせいたします。


  

http://makki-english.moo.jp/1howtotranslate.html

 
    (管理人) 貴方様について、以下のような主旨の「警告」をいただいたので、お知らせいたします。

「空色の列車は、半年から1年ぐらいの周期でIDを変え、YAHOO知恵袋を本拠に、10年以上前から、複数のQ&Aサイト間で、他人の質問や回答を大量に剽窃し、誹謗中傷、あらし行為、釣り質問などを繰り返している者です。掲示板の投稿はすべて削除した方がよいと思います。気を付けてください。」

この「警告」の真偽はともかく、私といたしましても、貴方様に、私の書いた文を何度もコピペされ、不快に感じることも多々ありました。「警告」内にさらに付け加えられていた、2019年2月期の「教えて!goo」での貴方様の投稿状況を確認すると、「警告」がかなり信頼できるものと判断でき、無視することができない状況です。ここまでの貴方様の投稿をすべて削除するというのは、忍びないので、現状をお察しいただけると幸いです。


 

残念です

 投稿者:空色の列車  投稿日:2019年 2月11日(月)11時54分23秒
返信・引用
  マッキーさんのように 受験英語を念頭に置きつつも 英語教育の改革にまで視点を向けて 実践的に使える英語教育を目指しておられる 志の高さは 私も共感できる部分も多く、高く評価しております。しかしながら、マッキーさんの些か独善的かつ排他的なスタンスには賛同できかねます。
私は 以前 手段と目的についてお話ししましたが、マッキーさんの場合は スラッシュリーディングと直訳を金科玉条にしたメソッドに拘泥するあまり、スラッシュリーディングと直訳を基軸とした学習法の効果を知らしめるための 英語になってはいないでしょうか?

というのは、英語が手段ではなく 目的になっている人も多いですが、マッキーさんの場合は 更に進んで 英語を教える手段が 目的化しているような印象を受けます。でもこれは 珍しいことではなく、 英語の教師や 塾の英語の講師がよく陥りがちな現象です。

 
    (管理人) 前にも申し上げましたが、直訳とスラッシュリーディングを推奨するのは、これが、英語を話すことに効果があるからです。
実際、これを教えることで、英語が苦手だった生徒は、英語がわかるようになり、もともと英語が得意だった生徒は、英語を話せるようになるだけでなく、速読力の向上にもつながりました。
スラッシュリーディングの概念は、私が考え出したものではありませんし、実際取り入れている学校(特に高校)も増えていることを付け加えておきます。

中学で直訳とスラッシュリーディングがしっかりできるようになった生徒は、高校では、英語を英語のまま正しく解釈できるようになり、読むスピードが非常に速くなります。後ろから前に戻って、翻訳するように読んだり、逐一日本語に訳すことはありません。ただし、むずかしい構文になった時は、いい加減に読む癖をつけさせないためにスラッシュリーディングをさせます。こうすることで、自分が正しく理解できているかの確認ができます。

先生方の自主性の名目で、教授法を先生任せにしている学校(特に高校)は多いですが、全く英文和訳をやらせなかったり、速読できるレベルの生徒に全文和訳させたり、呆れた指導法も目にしてきました。効果的な教授法の確立が急務であると感じています。

私がホームページを作っている目的は、「英語を話せるようになりたい方の学習支援」です。「英語を話せること」と「国際理解」を混同していらっしゃる方もおられますが、私は、別物と考えています。ただ、英語を話せた方が国際理解に役立つというのは事実です。私も、英語を話せるようになったおかげで、20か国以上の方々と、ネットでは得られないような内容のお話もさせていただきました。英語が国際理解のための手段になった出来事です。ネイティブのように流暢ではなくても、正しく英語を聞き取り、話せるようになることで、英語は国際理解、国際交流の手段になれるのです。

なかなか、私の考えをご理解いただけないようですが、私のサイトの目的に合った学習方法があるならば、是非ご教授いただきたいというのが私の思いです。
なお、私のサイトにいらした、「英語を話せるようになりたい方」に役立つと私が判断したコンテンツは、「リンク」にまとめていますので、ご興味があればご覧ください。

http://makki-english.moo.jp/link.html
 

英文の添削

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 2月 6日(水)16時05分47秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

追記:
「英文を添削して欲しい」というご要望が寄せられたので、改めて書かせていただきます。「係りの人が非難されないように」ということでしたので、入浴前に
“Tattoos are prohibited here.”と、はっきり言うことが、一番トラブルが少なく済む方法と思い、お答えしました。英語が堪能でない外国人にも理解してもらいたかったり、英語の発音に自信がなければ、絵や漫画を添えると良いと思います。

1.We are sorry but we decline the use of our services by a tattooed visitor.
…sorryは使わない方が良いでしょう。また、declineは「申し出を断る」ものですし、上から目線に感じます。
→I’m afraid to say that we can’t accept tattooed visitors.

2.Please return the locker key to the front desk within 10 minutes.
An employee attends you till then.
…attendの使い方が?また、within 10 minutesとの兼ね合いも違和感がありますが…。
→Please return the locker key to the front desk within 10 minutes.
I’d like you to consent our employee’s accompanying you till then.

3.Sorry for the inconvenience but it's our company's policy.
Most public baths in Japan have similar rules.
…英文としての間違えはありませんが、タトゥーがOKの施設も増えているようなので…
→I’m very sorry for the inconvenience. …ここで止めておいて良いのでは?

以上、私なりの添削です。これが最高の応対と言うつもりで書いているわけではないので、反論を書かれても困るということはご理解ください。

http://makki-english.moo.jp/

 
    (管理人) >空色の列車さま

こちらに関して、以下のようなお返事を頂きましたね。
「あっ、念のため 申し上げますが、その英文、私が書いたものではありません。
別に反論する意図はありませんが、もし添削するなら 私は 1だけはマッキーさんとほとんど同じように添削しますね。」

1月26日付の投稿で、貴方が、「私の方で、以下の説明文を考えてみたので、不十分でないか、不自然な英語でないか、失礼過ぎないか、を教えて下さい。m(__)m」とお書きになっていて、さらに、「すべて添削をしないのは不誠実」とういうような趣旨の投稿もいただいたので、添削いたしました。
私は、英語で困っている人のお力になりたいとは常々考えておりますが、このような、意味のわからない添削を要求されるのは、大変困ります。
それなりの時間を割きつつ、誠実に対応している自分が、愚かに感じられてしまいます。今後は、申し訳ありませんが、このような投稿は、迷惑投稿として、処理させていただきたいと思います。

こちらの掲示板の趣旨を、もう一度精査いただきたいと思います。せっかく、語学に関して多くの知識と関心をお持ちなのですから、ご自分の言動が、他人にどのような感情を持たれるのか、よく考えて行動されると、共感を得られることも増えるのではないでしょうか。

 

OSとアプリ

 投稿者:空色の列車  投稿日:2019年 2月 4日(月)07時04分32秒
返信・引用
  基礎と土台の喩えを よくご理解いただけないようですね。
マッキーさんは ITにも関心が深いようですから、コンピューターに置き換えた方が分かりやすいかと思います。つまり、私たちは 「言語を操る」OS上に 「英語習得」というアプリを動かしているのです。マッキーさんも含めて、英語を教える多くの人は 英語学習のアプリばかりに かまけて、OSのカスタマイズやバージョンアップには無頓着なことが多いことです。その結果、英語学習のアプリも 思ったようにパフォーマンスが上がらず、時々ハングアップしたり、誤作動を起こしたりすることがあります。

>国語(日本語)は、できるに越したことはありませんが、witが意味する「機知」と言う言葉を知らなくても、He has a ready wit.の意味を、「彼は即座のとんちを持っている→彼は頭の回転が速い。」と理解できれば良いわけです。
へえ、そんなことして覚えるんだ。これでは witのニュアンスが台無しですね。こういう芸当は 英語力でも国語力でもないし、一体何なんだろう。やはり、これも witの1つなんでしょうか。


マッキーさんは 多言語自動翻訳機にも理解を示されているようで光栄です。
これは 言うまでもありませんが、多言語と言っても キーになる言語は 勿論 英語です。多言語自動翻訳機を作るには それぞれの言語のスペシャリストが必要ですが、やはり プログラムの土台を作る人は 英語を担当することになります。
そして、英語以外の外国語を担当する人も 英語ができることが前提条件です。
つまり、分業、専業化ですね。
やはり、ここでも 英語が基本になるわけですから、こういう点を見通した英語教育も必要なのではないでしょうか?



 
    (管理人) 申し訳ありませんが、何がおっしゃりたいことなのか理解できません。表題は投稿内容に沿ったものにしてください。また、内容が多岐にわたる場合は、それぞれの投稿に分けてください。
こちらの掲示板は、一般の人も見られるようになっていますので、それを踏まえてご投稿ください。
 

レンタル掲示板
/7