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銀幕でもヒーロー☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 3月21日(水)09時14分8秒
  こんにちは♪

先日、書かせてもらったメキシコ映画ですが、題名に“暴”の文字が有りましたので、存 英雄さんの御指摘の映画だと思います。
実話を元にした作品で、うっすらとした記憶でしたので、ありがとうございました。

メキシコ国民に親しまれているスポーツですから、映画一つをとっても、レスラーに対しての愛情や尊敬の念を感じる事が出来ます。
日本のプロレスラーも、昭和の頃は少年雑誌に、長嶋茂雄や王貞治とかと並んで表紙になっていた、文字通りのヒーローでした。
駅前シリーズの様な映画にも、ワンシーンだけですが、ジャイアント馬場が出演していた様な・・・これも、おぼろげです。

戦隊シリーズ物の主役に、レスラーが抜擢されたら、また子供達のヒーローになるのですが、今の時代では叶わぬ事なんでしょう。
 
 

>プロレス映画について【再び】

 投稿者:存 英雄  投稿日:2018年 3月20日(火)11時18分21秒
  しょうまん様が指摘の「メキシコの神父が恵まれない子供達を養うために、プロレスラーに
なっている」映画は、実在のレスラー=暴雨神父ことフライ・トルメンタをモデルにした
『グラン・マスクの男(公開1993)』または、『ナチョ・リブレ 覆面の神様(公開2006)』、
どちらかではないでしょうか。

二階指定席C様の引用の『文なし横丁の人々』については見たことがないのですが、貼られた
リンク先の映画サイトの「 全てのスタッフ・キャストを見る」欄をクリックしてプリモ・
カルネラを呼び出し、さらに彼の名前をクリックすると『決闘肉弾戦』という映画の名前が
表示されます。
この『決闘肉弾戦』にはカルネラの他にジム・ロンドス、ジーン・スタンレー、アントニオ・
ロッカ、ストロングラー・ルイスなどが登場しているようで、おそらくは米国のプロレス興行の
記録映画と思われ、このような作品が昭和31年に日本で公開されていたことは非常に驚きです。

最後に、またボクシングの話題に話が飛んでしまいますが、ご容赦ください。
Jumbo Aoki様が触れていたウェップナーですが、彼のライフストーリーも映画化され、
『チャック ~“ロッキー”になった男~』の題名で下記のように今年の2月、WOWOWで放送
されている模様です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF_%E3%80%9C%E2%80%9C%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E2%80%9D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%94%B7%E3%80%9C

 

>プロレス映画について

 投稿者:二階指定席C  投稿日:2018年 3月19日(月)09時53分1秒
  昔、こんな映画もあったそうです。

文なし横丁の人々

http://eiga.com/movie/66053/
 

ロッキー、アンドレ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 3月19日(月)06時22分6秒
編集済
  >存 英雄様
「ロッキー」は、確かに、ウェップナーよりむしろ、カルネラとなら、「イタリアつながり」を感じますね・・。

>しょうまん様
アンドレと言えば、全日に来る前に、確か、ハワイで、バトルロイヤルか何かで、馬場と対戦したことがあったような気がしますが、あのとき、馬場と写っている写真をみますと、いくらなんでも、223cmはないように見えましたですね・・???
 

プロレスラーは、ヒーローです☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 3月18日(日)18時15分0秒
  こんにちは♪

皆さんの、プロレス映画に関しての情報は、とても勉強になりました。
テレビで「ビョン・ザ・マット」を、内容を知らずに見たのですが、ジェイク・ロバーツの転落人生を追った内容で、温かみを感じる作品ではなく、後味が良くなかったです。

映画かどうか覚えていませんが、メキシコの神父が恵まれない子供達を養うために、プロレスラーになっているという様な内容のものが有ったかと思います。
先日、ネットで少しだけ見たマスカラスの映画は冒険活劇物でした。
映画だけで判断出来ませんが、アメリカとメキシコのプロレスに対する捉え方が、やはり違うのかなと感じます。

先日のアンドレ・ザ・ジャイアントの件ですが。
ケビンヒューズさんや、Jumbo Aokiさんが仰る様に、もっと早く全日本に来ていればと思います。
82年に渕正信選手達に約束して、全日本に参戦したのは90年代ですからね。
すぐ来れない事情が有ったかも知れません。
馬場さんなら、アンドレを大事にしたと思いますから、新日本と違ったキャラクターで、色んな夢のカードを提供してくれた事でしょう♪
 

>プロレス映画について

 投稿者:存 英雄  投稿日:2018年 3月14日(水)23時24分3秒
編集済
  「プロレスラーの出演している映画」は数あれど、ババアリ(笑)さんの言われる
ように、【プロレスを主テーマや物語の軸にした映画=狭義のプロレス映画】は確かに
少ないと思います。
名前の挙がっていない日本公開作品としては……

■カリフォルニア・ドールズ
https://movie.walkerplus.com/mv1965/

■王者のためのアリア
https://movie.walkerplus.com/mv11275/

■偉大なる野獣
https://movie.walkerplus.com/mv13565/

と言ったところでしょうか。最後の【偉大なる野獣】は1950年代のメキシコのプロレス
界の様子がリアルに描かれた秀作のようです。(写真2点を添付)

余談ですが【ロッキー】の話題が出ていたので付け加えますと、のちにプロレスに転向
する(当時はボクサー)のプリモ・カルネラが出演している下記の映画【世界拳闘王】
は、どうもストーリーが【ロッキー】に酷似しており、案外、スタローンが作劇の
ヒントにした可能性もあるのでは?
「イタリアつながり」で、カルネラのファイトイメージがスタローンの頭の中にあった
としたら面白いですよね。妄想かもしれませんが(笑)。

■世界拳闘王
https://movie.walkerplus.com/mv5047/
 

>プロレス映画について

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 3月14日(水)12時58分52秒
編集済
  プロレス映画と言えば、小生、力道山が自らを演じた何本かの昔の映画や、カルネラらが出て来る「マイティ・ジョー」は別として、M・ロークが主演した「レスラー」と、猪木さんが「引退した悪役レスラー」を演じた邦画しか、見たことがないのですが、DVD時代になってから、「リンカーンこそ、米国初のプロレスラーだった」とかいう説(?)が非常に気になっており、確か、ヘンリー・フォンダ主演のリンカーンの伝記映画を見たことがあります・・。 しかし、あれが真実だったとすれば、「リンカーンは、プロレスラーというより、むしろ、プロボクサーだな・・」と感じたのを思い出します・・。  

プロレス映画について

 投稿者:ババアリ(笑)  投稿日:2018年 3月14日(水)08時26分12秒
  アンドレのドキュメンタリー映画は、自分も是非見たいですが、思い返してみるに
プロレス映画ってボクシング映画に比べるとその数も、知名度も、興行的成功を収めた作品もかなり少ないんですよね。
ボクシング映画はロッキーシリーズに「罠」「チャンピオン」「殴られる男」「チャンプ」と、正に枚挙に暇が無いですが
プロレス映画は「レスラー」「ザ・レスラー(前記の映画とは別の、バーン・ガニアがプロデュースした物)」
「パラダイス・アレイ」「街の野獣」位でしょうか?
勿論これらの映画はプロレスファンから見たら名作なのでしょうが、一般の映画ファンから見たらどうしても
「マイナー」「マニアック過ぎる」と映る様です。パラダイス・アレイ何かは、実はロッキーよりも前にスタローンの頭にそのアイデアが浮かんでいた(パンフレットより)
つまり、本当にスタローンが作りたかったのはボクシング映画では無くプロレス映画だった?にも関わらず、パラダイス・アレイは興行的に失敗してるんですよね。

もしパラダイス・アレイを先に作り、興行的に大成功を納めていたら、或いはロッキーでは無くパラダイス・アレイ
がシリーズ化され
各エピソード毎にその時代の有名一流レスラーが大挙出演していたら・・・と考えると、非常に残念でなりませんね。
 

アンドレ、馬場

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 3月14日(水)08時00分43秒
編集済
  本当に、アンドレがもう10年早く全日に参戦して、馬場とシングル対決したり、あるいは、ストロング小林が国際プロレスのトップだったころに、日本のマット上で、あのサンマルチノと激突していたら・・、本当に、「超・夢の対決」の実現でしたでしょうね!!!  

しょうまん様

 投稿者:ケビンヒューズ  投稿日:2018年 3月13日(火)18時07分4秒
  アンドレが全日本に来るようになった頃はあの前田日明戦からだいぶ経ってたし参戦してから3年後に亡くなったことから考えて全盛期は過ぎていたようでしたが馬場さんとタッグ組んだりして会場人気は相変わらず高かったですね ほとんどが特別参戦扱いで待遇も良かったようですし ただやはりもう10年早く参戦してたらカード的にももっと面白かったのでは…  

夢のプロレスアワー

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 3月13日(火)15時59分18秒
  こんにちは♪

Jumbo Aokiさんの「プロレスアワー」は、当時ゴング誌のテレビ観戦記みたいなものに書かれていて、関東地方に住んでいる人達が凄く羨ましかった思い出があります。
プロレスの大一番も、蔵前国技館が殆どでした。
D・F・ジュニアの世界戦も、「ジャイアント馬場が東京で、やはり大阪は二番手の猪木かぁ~」と、当時は残念な気持ちでした。
今となれば、名勝負を生で見れて良かったと思い、人間って勝手なものですネ(^^;)

ある本で、渕正信が「82年にアメリカに行った際、鶴田さんとアンドレと一緒に飲んだ時、アンドレが『全日本に行きたいので、もう少し待ってくれ』と言っていた」と話していました。
もし、アンドレがもっと早く全日本に来ていたら、色んな夢のカードが実現していたかと思います。
 

ロッカ、アンドレ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 3月12日(月)13時15分38秒
  >しょうまん様
ロッカと言えば、確か、昔、テレビの「プロレスアワー」で、古い映像を見たような記憶があるのですが、きっと、テーズ・ハットン・オコーナーのような、いわゆる正統派タイプのレスラーなのだろうと、勝手に想像していたのですが、実際に試合ぶりを見てみましたら、同じく「プロレス・アワー」で初めて見たリッキー・スターを一回り大きくしたような、まさにショーマンスタイルのレスラーで、びっくりしたのを思い出します・・。

>ミック博士様
アンドレのドキュメンタリー映画、本当に見てみたいですね!!
ミスター高橋の書いた本などでは、既に、言わばアル中気味のアンドレの話ばかり出て来ますが、むしろ、国際に来て、ゴッチやジョナサンらと渡り合っていたころの方が、個人的には好きでした・・。
 

ドキュメンタリー映画

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 3月11日(日)08時18分33秒
  アンドレ・ザ・ジャイアントのドキュメンタリー映画が4月にアメリカで公開されるそうです。
日本でも公開してほしいものです・・・。

https://www.youtube.com/watch?v=f_jTeuajas0
 

堂々と見ましょう☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 3月 9日(金)13時19分14秒
  こんにちは♪

違法(著作権)アップロードのものを、録画・録音すればダメですが、視聴や試聴に関してはその対象にならないと政府広報に出ていますので、安心して見れるかと思います。

ユーチューブで古いアメリカプロレスを見ていますと、アナウンサーが話している事はサッパリ分かりませんが、技の名前は何となく分かるので、その臨場感も楽しめて、プロレスは言葉が分からなくても楽しいもんだなぁと感じます。
そして、ある選手がジャイアントスイングを放ったら、アナウンサーが「エアープレーンスピン!」と言ったので、コブラツイスト同様、ジャイアントスイングも和製英語なのかな?と推測したりして、色んな楽しみ方が出来ますね。

若い頃のエドワード・カーペンティアとかも見れるし、グラビアでしかを見れなかった、バディ・ロジャースやアントニオ・ロッカの試合も楽しめますし、ネットの恩恵は昭和プロレスファンにも与えてもらっているかなと思います。

 

youtube

 投稿者:ババアリ(笑)  投稿日:2018年 3月 9日(金)08時27分33秒
  youtube(nicozonも)に関しては・・・・
これはかなり難しいですよね。
8・26夢のオールスター戦を始め、今は見る事が出来ない、ソフト化されていない
試合が次々にUP(個人でビデオ録画してた物?)されるのはファンとしては嬉しいですが
それらが著作権等の法律に引っ掛かるとなると・・・
本当は日テレ、テレ朝、TBS等が正式にソフト化の許可を出して呉れれば良いのでしょうが。
 

You tube 

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 3月 9日(金)06時39分45秒
編集済
  ユーチューブに関しましては、一時、違法にアップされたものを見るだけでも違法ではないか・・??という説(?)まであったくらいで、小生、どれが違法にアップされたものなのか、どれが合法的なものなのかの区別がつかず、極力、見ないようにしてきたのですが、数年前、ときどき、アメリカで行われたアンドレvsホーガンの一戦を見ていました。レフェリーは確か往年の名レスラー・マイクマリノで、とにかく、解説者が、あの遠藤さんばりに面白くて、「こりゃ、プロレスの歴史上最大の試合だ!!」等、絶叫しているのが面白くて、結構何度も見たものですが、いつの間にか、ネット上から消えてしまったようですので、もしかしますと、あれは実は違法にアップされたものだったのかも知れませんね・・??  

温故知新を楽しむ☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 3月 8日(木)15時09分43秒
  こんにちは♪

皆さんはパソコンをされておられるので、ユーチューブなどをご覧になられているかと思います。
先日、昭和プロレス関連を見てましたら「ジャイアント馬場&大木金太郎組VSボボ・ブラジル&クリス・マルコフ組」の試合が投稿されてました。

他にも、60・70年代のアメリカプロレス特集(ダイジェスト版)の「サンマルチノ&ブルーザー組VSアニー・ラッド&B・V・ラシク組」など多数の試合や、マスカラスの映画出演シーンなどが映っている、約一時間程の投稿映像が有りました。

こちらでの情報交換と合わせて、上記の様なものを楽しむのも、また一興かと思います。
 

45号読みました

 投稿者:ラッシャー村木  投稿日:2018年 3月 6日(火)22時09分21秒
  流氏のジムバーネットストーリー、とても興味深く読ませていただきました
続きが早く読みたいです
頑張ってください
 

re:今回の昭和プロレスマガジン誌

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 3月 6日(火)20時48分41秒
  皆様ご感想ありがとうございます。
意表を突いた編集方針で今後も頑張っていきたいと思います!!

http://www.showapuroresu.com/magazine/magazine45.htm

 

45号拝読

 投稿者:克裕  投稿日:2018年 3月 6日(火)11時01分44秒
  なんかもう最近のマガジンは無駄が無い上にお腹いっぱいです。「もう来てほしくないレスラー」で名鑑を作るところで既に満腹なうえに、リーグ戦白星配給係リストアップにはノックアウトされました。目配せぶりに感嘆です。
日本プロレス事件史の刊行終了となった今、流さんの作品が読めるのはここだけでしょうか?
通勤電車で読む本と家で読む本はだいたい分けるのですが、昭和プロレスマガジンは「通勤用」に分類しております。宣伝半分、人目を気にするなメッセージを半分。まあ宣伝と言ってもこれ持って歩き回る訳ではないのですが。
 

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