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マガジン46号

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 5月23日(水)06時33分1秒
  本当に、素晴らしい内容ですね!!!

後年になって、DVDで、ジョナサンvs小林戦やゴージャスジョージ・ジュニアの姿等々を楽しんだくらいで、当時、リアルタイムで国際プロレスをほとんど見なかった小生には、本当に貴重な情報の詰まった素晴らしい一冊です!!!

それにつけても、横向き写真の表紙等を見ましても、当時のロビンソンは本当に素晴らしい体をしていましたですね!!!!
 
 

最新号

 投稿者:マイッタ井上  投稿日:2018年 5月22日(火)23時53分20秒
編集済
  ジム・バーネット後編、とても面白かったです
専門誌でも読めない濃い内容
続編の美少年トミー・リッチ?編も楽しみにしてます
頑張って下さい
 

昭和プロレス表紙

 投稿者:赤潮太郎メール  投稿日:2018年 5月22日(火)21時50分51秒
  昭和プロレス最新号、横向きは初めてではないでしょうか。
斬新なレイアウトで中身を期待させて、そして内容を読んでそれ以上の感動を与えるというマニアにとっては、たまらん 読み応えがありました。
最近はB級で当時は表紙にはなる要素が全くなかった外人レスラーが多い中、今回の表紙は国プロの豪華外人オンパレードでインパクトMaxでした。しょうまん様の通り、故吉原代表も喜んでいると思います。
私の推測ですが当時専門誌に3強の表紙にならなかったので日プロを配慮した大人の事情ではないかと思いますが、どうでしょうか。

ところで、Textも充実されている昭和プロレスですが、専門誌にも掲載されていない昭和プロレスの写真が毎号多く掲載されているので、それらを大放出して昭和プロレス別冊写真集を出されてはどうでしょうか。コストの関係で今と同じ作りで全部写真にしてところどころ、読ませる内容にすればマニア受けすると思いますが、どうでしょうかね。これだけ毎号充実した写真が揃うのですから、可能だと思います。
 

46号を読んでいて

 投稿者:道路ブレアース  投稿日:2018年 5月22日(火)18時49分39秒
  46号を読んでいてふと思い出したのが「かの『プロレス・スターウォーズ』って、アメリカマットが衰退し日本に選手を送ってなんとかやっていってるプロモーターたちにアメリカマットの影のボスから『アメリカで稼げなくて日本で稼げるならいっそ日本マットを制圧してしまえ』という指令が下った」という設定だったなあ……ということです。これはある程度現実にヒントを得たのかはたまた偶然か。出来すぎなことに確かプロレス・スターウォーズにバーネットは出ないんですよね……。むう、さすがは原案原康史。  

【昭和プロレスマガジン46号 訂正とお詫び】

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 5月21日(月)16時53分36秒
  46号の82ページで「第4回IWAワールド・シリーズ」の開催期間を昭和46年と記載しておりますが、47年の間違いです。お詫びの上訂正いたします。
 

御礼!

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 5月20日(日)23時07分41秒
  昭和プロレス復活祭@ネイキッドロフトは大盛況のうち終了いたしました。
来年もやりますのでぜひよろしく。
また7.28は名古屋のスパジオ・リタにて、昭和プロレス復活祭を開催しますので
東海地区の方は奮ってご参加ください!

しょうまん様
恐縮です。またご感想をお聞かせいただければと思います。
 

今回も素晴らしい☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 5月20日(日)08時55分43秒
  こんにちは♪

昭和プロレスマガジン最新号ですが、表紙が横向きというレイアウトが斬新ですね。
表彰されるメンバー達を際立たせるレイアウトだと感じました。
当時の専門誌では表紙になる事が不可能な状況だったでしょう。
それが、長い時を経て表紙になり一冊の本になった訳ですから、故吉原社長も喜んでおられるかと思います。

当時の試合やその背景などの資料関係の調査等、大変な労力を費やされておられる事を思うと、記事・文章を丁寧に読ませてもらわなければならないと思う次第です。
 

佐山と言えば、

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 5月18日(金)08時41分16秒
編集済
  若い頃、キックボクサーと異種格闘技戦をやって、観客席で見守る猪木の面前だったのに、小生、あの「信じていた」バックドロップが全く通用しなかったのをTV中継で見ましたが、同時に自分でも、プロレスの「必殺技」に見切りをつけたのか、以来、キック主体の「格闘家」に転身してしまったように見えましたですね・・。

その佐山が、後年、タイガーマスクを着けさせられて(?)、またTVに登場してきたときには、小生、個人的には、とても複雑な気持ちでしたが、更に後年でしたか、あの前田に、リング上でやられてしまい、一方的に試合放棄してしまいましたですね・・??? 本当に、小生には、どうしても、分からないレスラーの一人でした・・。
 

タイガーマスクの…

 投稿者:不発の核弾頭  投稿日:2018年 5月17日(木)17時44分41秒
   昭和の話題と外れますが、平成の世になってからインディーなどに
「初代タイガーマスク」名義で佐山氏が出場されるときに初代アニメ版の
主題歌で入場されているのを見たことがあります。 その初代じゃねえよ。
 

ケビンヒューズ様

 投稿者:コブラ  投稿日:2018年 5月15日(火)21時57分49秒
  逆に言えば三沢タイガーの場合は寺内タケシかどうかはともかく「初代の主題歌」以外の選択肢は無かったと言えるでしょうね。  

コブラ様

 投稿者:ケビンヒューズ  投稿日:2018年 5月14日(月)17時14分6秒
  タイガーマスクの最初のアニメ版が日テレ系というのもあるかと。
三沢タイガーお披露目の時「タイガーマスクが日本テレビに帰ってきました!」と強調してたし。
 

完売御礼!

 投稿者:コブラ  投稿日:2018年 5月12日(土)08時37分58秒
  5・19完売ありがとうございます!
今回惜しくも間に合わなかった方も、来年必ずお会いしましょう。
あとは当日死力を尽くすのみです!

しょうまん様
佐山のそのコメントは知りませんでした!
佐山タイガーは飽くまでⅡ世のタイアップキャラで、寺内タケシがⅡ世をカバーしてない以上初代のカバーを使うことはあり得ないわけで、そう考えると余計に残念ですね~。
 

完売御礼!

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 5月11日(金)19時20分55秒
編集済
  5.19昭和プロレス復活祭@ネイキッドロフトですが、お陰様で60席完売となりました!
当日は私もコブラも気合を入れて、昭和プロレスの魅力を皆様にお伝えすべく、一発ぶちかまします!
 

タイガーマスクのテーマ曲

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 5月11日(金)19時19分57秒
  こんにちは♪

コブラさんのイベント告知を見させてもらい、ふと思い出した事があります。
佐山聡がタイガーマスク時代、好きな音楽は?と訊かれ「寺内タケシ」と答えてたことが有りました。

しかしながら、寺内タケシが使われたのは三沢タイガーです。
佐山聡は、ちょっと残念だったかも知れませんね。
 

イベント告知

 投稿者:コブラ  投稿日:2018年 5月 9日(水)22時02分35秒
  来る6月9日(土)、巣鴨に新装移転したプロレスショップ闘道館にて、私の6回目のソロイベント「昭和プロレステーマ曲史論スペシャル編」を開催する事が決定しました。
これまで年次ごとにテーマ曲を紹介してきたスタイルは一時お休みし、今回はスペシャル編として「プロレス中継のオープニング」で使われた音楽に特化した内容でお送りします。
日本テレビスポーツテーマから男闘呼組まで(笑)、戦いの幕明けに相応しい名曲の数々を一挙解説!
https://www.toudoukan.com/page/$/page_id/3679/
 

>>昭和プロレス・マガジン46号

 投稿者:月野景史  投稿日:2018年 5月 9日(水)00時43分54秒
編集済
  そうですか!

アーリントン&キャンベル、エルマンソ兄弟、シャチ横内、ゴージャス・ジョージ・ジュニアと、
IWAワールドタッグ挑戦シリーズは70年代以降のファンにとっては
リアルタイムでは見れなかった伝説のレスラー達の宝庫ですね。
楽しみにしています。

 

和プロレス・マガジン46号

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 5月 8日(火)19時19分37秒
  月野さん!
今回は第1回~第4回のIWAワールド・シリーズに加え、ご要望通りIWAワールドタッグ挑戦シリーズも検証しておりますよ!
 

>昭和プロレス・マガジン46号

 投稿者:月野景史  投稿日:2018年 5月 7日(月)21時35分42秒
編集済
  国際プロレスのリーグ戦といえば、もちろんIWAワールドシリーズ全6回、
その6回目と併催だったタッグトーナメント、そして日本リーグ争覇戦やテーズ杯予選などありますね。

他に1969年のIWA世界タッグ挑戦シリーズは“リーグ戦”に含まれるのでしょうか?
レアなレスラーが揃ったシリーズなので、含まれていると嬉しいですが。

 

>ロビン孫悟空

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 5月 7日(月)07時11分56秒
  ザ・ローン・レンジャー様、貴重なお話を本当にありがとうございます!!
ゴッチとロビンソンの攻防が目に浮かんで来るようです・・。 本当にありがとうございました!!

ところで、先週末、村松友視さんの「アリと猪木のものがたり」を、早速、近所の図書館で借りてきて、読んでみました・・。
1973年には、新日本プロレスが日本プロレスと合併した、とか、猪木の1985年の二度目のパキスタン遠征は、実は、70人を超す大ツアーで村松さん自身や美津子夫人も参加されたとか、全く今まで小生の知らなかったことが書かれていますが、一方、あの「キンシャサの奇跡」の前年のフォアマンの武道館での一戦のリングサイドで、猪木・坂口がTVインタビューを受けていたシーンなどには、全く触れておられず、また、例によって、あの「力道山は、戦後の日本人の中にあったアメリカへのコンプレックスの解消剤」とのお話が出て来てしまい、小生は、結局、途中で読むのをやめてしまいましたが、個人的には、やはり、「わざわざお金を出して買わなくてよかったなあ・・。」などと、正直、感じてしまった一冊でした・・。
 

ロビン孫悟空

 投稿者:ザ・ローン・レンジャー  投稿日:2018年 5月 6日(日)18時53分3秒
    マガジンの表紙、ビックリです。
手首クローは掛ける側も握力維持で締め続ける持久忍耐ホールド。技を掛けながらもゴッチは己の精神と握力を鍛えてるみたいな感じもします。ロビンソンにとってゴッチの両手は孫悟空の頭の輪っかでしょうか?

Aokiさん、Cさん、76~77年頃、アンドレの羽交い締めやスタンディング・クラッチで悶絶しながら、あと少しでロープorパートナーにタッチ寸前に大巨人にリング中央に引きずり戻される猪木、客席は溜め息…,あの時のイラッとする焦れったい感じを思い出して頂ければ幸いです。
時代も局も違いますが、古舘アナだったら「闘いの釈迦に説法。」とか言いそうですね。
ゴッチは負けない、ロビンソンは勝てなかった。
 

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