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徳山といえば

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月24日(水)20時25分45秒
  木村健吾の話題ではありませんが、猪木vsブッチャーのカードが唐突に組まれましたね。

これだけの黄金カードを、テーマを温めるわけでもなくいきなり組む。
失礼ながら地方の小さな会場で。

これは一体どうしたんでしょうね。

ブロディ獲得は決まっていたのかな?
これは1月、両国初使用は4月でしたか。

もうブロディという新エースを獲得したから、ブッチャーはここで切ったのでしょうか??

博士がいずれマガジンで書かれるでしょうが、楽しみにしております。
 
 

フレアー様

 投稿者:ノブ  投稿日:2021年 2月24日(水)19時10分53秒
  昭和プロレスには一家言あるフレアー様に質問です。昭和50年代に前座で見た伊藤正男は、いずこへ?小杉俊二や、大位山勝三みたいなブルファイト好きでした!  

納得です

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月24日(水)13時59分31秒
  大木金太郎。
後の長州の先駆けですか。


なるほど、確かにそうかも知れませんね。
 

ブチ様、バーバー様ありがとう?

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月24日(水)11時37分35秒
  稲妻レッグラリアートです。

しつこい小生生きていてもいいですか。俺の一生に一度は書きたいことを書いてもいいじゃないか?

すみません。昭和プロレス界の筒美京平です。
 

木村健吾讃歌

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月24日(水)11時32分48秒
  ありがとうございます!
稲津レッグラリアットをあんなに綺麗に格好良く出来るのは木村健吾だけでしょう!
猪木のブッチャーお別れマッチイン徳山市を覚えていらっしゃいますね、ここの皆様なら。
とても不恰好だったでしょ?
キムケンは体型も最高だし、運動神経も抜群。これは「制裁され損なった」前田日明もみとめてますしね。

ああ書きたいことが山ほどあるのが昭和プロレスですなぁ。

永遠の昭和プロレスに乾杯。
 

ハングレ・フレアー様

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月24日(水)08時22分1秒
  こちらこそよろしくお願いします。

私も、いちいち猪木に結びつけたがる、自称世界一の猪木狂でしたよ。

よく小テストには、名前の欄に、アントニオ猪木と書いたものでした
 

大木選手

 投稿者:U・M  投稿日:2021年 2月24日(水)03時27分53秒
  の話で盛り上がっていますが、昔のプロボクに「大木耳削ぎ事件」の写真が載っていましたね。
耳に角材が振り下ろされた、正に決定的瞬間の写真とか、傷口から胸、腹にかけて
大量の血がこびり付いてる写真とか、今だったら間違い無く発禁レベルの写真ばかりでした汗
 

大木

 投稿者:バーバー  投稿日:2021年 2月24日(水)02時39分57秒
  大木金太郎は韓国人ではあるのですが、団体所属経験があぅて、日本陣営に敵対するポジションについた最初のレスラーだ、とも云えますね。
ドクとのコンビも「最初の反逆ユニット」と云えるかもしれません。
大木があって、上田、斎藤、国際軍団を経て、
長州と維新軍団につながる。

また大木は、日本プロレスでは末期をのぞいて
3番手ポジションでありながら、敵対ポジションに
つくことぇ、格上げになったレスラーで、
こういう部分も、後の長州の先駆とも言えそうです。

 

ブチ様

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月23日(火)23時59分22秒
  真摯なるご意見有り難く感じました。感謝感激ですよ。

そうですね。健吾さんは62年のニューリーダーvsナウリーダーの時にゴングの竹内さんから「ナウリーダーに反抗するよりも、城を守る役の方が似合いますよ」と優しく慰められるかのように書かれていましたよね(笑)。笑ってすみません。

大木選手は確かに身体が堅そうで、猪木が小林相手みたくジャーマンやったら絵にならなかったでしょう。そこら辺の猪木のプロレス性感度?は流石に素晴らしく、倍賞美津子との結婚生活で得たものは大きかったんだと思いますね。

吉田拓郎が猪木のファンで、拘留中に猪木シンの結果を知りたがったそうですし、猪木倍賞のマンションを訪問して手作りの料理をご馳走されたりだとか48年にも面白いエピソードがありますね。

あの内田裕也も、猪木の都知事選撤退を残念に思い、自分が立候補したのだとか。日頃から猪木を尊敬していたらしいです。

結局、猪木や新日の話題になってしまいます。こんなクレージーな人間をつくってしまう(私のことね)昭和プロレスって素晴らしいわ。

どうもありがとうございました。よろしくお願いいたします。
 

木村健吾と大木金太郎

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月23日(火)22時07分44秒
編集済
  団体でのポジションは似てますね。
(尤も日本プロレスの大木は知らない世代ですが)

木村は先輩を立てる脇役。
人がいい。またそんな役が合っている。

大木は野心があって、エースや他団体に挑戦したり、ある意味トップに踊りでようとした。
こういう、違いはありますかね。

あと1つ大きな違い、木村は身体か柔らかい、大木は硬い。

それは間違いないですね(笑)
 

バーバー様

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月23日(火)20時28分17秒
  健吾と大木さんは顔を見比べちゃダメよ(そうじゃないのか)。
団体内でのポジションとか、そういう話でございまして。

健吾さんはね、藤波さんからも長州からも「ガチンコなら木村の方が強い(藤波)」「本気を出されたら木村には誰も敵わない(長州)」最近の発言がありまして。

小生はこう見えましても?雑誌は全て「目次チェック」をしてから、昭和プロレス関連の記事掲載があれば、ほとんど買ってます。

お陰で、ほとんど無貯金に近いですが(苦笑)。

どうも失礼いたしましたです。
 

大木

 投稿者:バーバー  投稿日:2021年 2月23日(火)20時05分35秒
  ブッチャーシーク組の時は、大木は負け役をドクに押しつけたんですかねw

大木と木村健吾は結びつかないなあ。健吾にガチが強いという印象はなくて、ボック戦、前田戦、そして鶴田との対戦で弱さを露呈していた気がしますw
大木はやっばり猪木、馬場戦で強さの印象は残しました。
ただキムドクと木村健吾は、対鶴田戦、対藤波戦特化という意味では少し結びつきますが。
 

ごめんね、待ちきれない。

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月23日(火)14時20分34秒
  健吾さんは「セール」はうまくても、自分も弱く見られちゃうのが痛かった。
すみません。80年代ファンにセールしてしまいましたが、反応薄。痛い谷津でした(トホホ)。
 

ドクと大木

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月23日(火)12時40分51秒
  その辺は、タイガー戸口の近著にもありますね。

でも当時は甲斐甲斐しく大木をカバーしてましたよね。

木村健吾にも坂口にそういうの出来たらよかったのだけど。
 

大木が2で、キムドクが8?

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月23日(火)10時09分56秒
  大木・ドク組は確かにドクばかり出ていましたね(笑)

1番ひどいなと思ったのは、オープンタッグの仙台大会のブッチャー・ シーク組との公式戦ですね。

あれはただやられているドクを見ているだけ。
谷津のデビュー戦の猪木より出番が少ないのではないかと。
 

ありがとう

 投稿者:ハングレ・フレアー  投稿日:2021年 2月23日(火)08時37分47秒
  大木は木村健吾とどこかダブりませんか?

ガチンコ(これもキンクスいや禁句ですが)には強いが、華がなく、結果、ライバル達の後塵を拝するみたいなところがあると思います。

ただ大木選手と木村健吾選手とでは性格がかなり違うかも。

デラックスプロレスで菊池さんのインタビュー受けてた時に健吾さんはは「猪木さんみたいなアピールは自分には出来ない」と言ってましたね。
 

ブチ様

 投稿者:バーバー  投稿日:2021年 2月22日(月)21時35分15秒
  横入り失礼いたしましたが、ご見解をいただいてありがとうございました。
いずれにしても大木ドク組は、ドクが大車輪で回していたチームで、大木は楽をしてましたねw
 

バーバー様

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月22日(月)20時42分32秒
  ご意見ありがとうございます。

これは文字にするのは非常に困難ですが…
確かにバーバーさんのおっしゃることも事実だと思います。

馬場大木の蔵前初対決や猪木ルスカなど、負傷でハンデ負ってるのはエースが通例ですからね。
大木がハンデを背負うのは逆であるというのが普通の考えです。

いろんな意味で、どっちと取れると思います。
「負傷して頭突きの威力半減の大木に負けた馬場鶴田は情けない」のも事実ですし、「負傷しながらタイトル奪取した韓国チームは強い」とも取れます。
(私は後者に捉えますが…)

インタータッグ奪取が大木の全日本復帰の条件というのは全く同感です。
 

(無題)

 投稿者:バーバー  投稿日:2021年 2月22日(月)18時42分6秒
編集済
  横入り失礼。

>大木が前週、ヘッドバットで自ら痛がっていたという記述を読んで、尚更確信しました(笑)
>いやあ、それがホントなら頭突きしないだろうし、1週間で回復しないでしょう。

大木には頭突き以外に売りになる技がないので、
やらざるを得なかったですね。

>特に包帯の理由を作るのは難しいですが、、
このタッグを長い抗争にするには、韓国チームを悪役にする必要あり。

大木を悪役にするなら、負傷するのは馬場鶴田の方じゃないですか?負傷箇所を大木ドクが攻めるとか。
仮に大木の負傷がアングルたとしたら、それこそ馬場鶴田が負傷箇所の頭部を攻めるべきなのですが、そういうこともありませんてしたしね。

ただ別にアングルがなかったとは思っていません。
私はむしろ「負傷している大木の頭突きは威力も半減してるはずなのに、それに痛がる馬場、鶴田。そんな頭突きでフォールを取られてしまう鶴田」」の方に
アングルを感じました。
おそらく大木の全日本復帰の条件に、インタータッグの獲得があったのではないでしょうか。
なので無理をしてそれを決行したというのが私の解釈です。
以上失礼。
 

フレアー様

 投稿者:ブチ  投稿日:2021年 2月22日(月)18時16分49秒
  ご質問いただき恐縮です(汗)

アングルという言い方はよくないですかね。
演出というべきかな。

私は日本プロレスの戸口を知りませんから、キムドクを初めて見たのは蔵前のインタータッグでした。
体格で鶴田に引けをとりませんから、これは馬場の見る目は正しかったですね。
馬場と大木ではマンネリだし、だいたい体格的に無理がありますから。長い抗争は。

大木が前週、ヘッドバットで自ら痛がっていたという記述を読んで、尚更確信しました(笑)
いやあ、それがホントなら頭突きしないだろうし、1週間で回復しないでしょう。

特に包帯の理由を作るのは難しいですが、、
このタッグを長い抗争にするには、韓国チームを悪役にする必要あり。
急所うちをやるのはもう少し前だったと思いますが(確か大阪の馬場戦)、交通事故でのハンデがあり、大木に言い訳を作るために怪我を装い、急所うちを連発させた。その程度じゃないですか。
全然理由になってませんが(笑)

あとは、流血を鮮明にさせるための白。
(ブッチャーデストの白覆面のような)
それとやはり先ほど書きましたが、怪我をしていてもタイトルを奪取した、とタイトル交代劇に箔をつけたかったんだと思います。

ちなみにこの51年。
12月の日大講堂のリターンマッチは生観戦しました。

長文失礼しまして
 

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