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イチアキ/なすび

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月15日(火)13時26分59秒
返信・引用
   吾なすびのホームページが開きにくくなって申し訳ありません。
前はぐーぐるで簡単にひらいたのですが、最近はソネットに行ったりで検索が
とても面倒になっちゃつてます。20年も昔に作ってもらったもので私も
掲示板だけしか使っていなかったのです。各種検索システムで出るもの
順番が面倒なものとあるようです。
アドレスは間違いなく http://www003.upp.so-net.ne.jp/nasubi/ です。
 
 

開かないアルバム

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月14日(月)10時51分32秒
返信・引用
  http://www003.upp.so-net.ne.jo/nasubi/index.html
                              または  menu_html

 どうもすみません これで開くと思うのです。
 

千秋アルバム

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月14日(月)10時39分30秒
返信・引用
  http://www003.upp.so-net.ne.jp/index.html

   htto://www003.upp.so-net.ne.jp/nasubi/menu_op.html

   これで開くと思います
 

鷺ノ宮で新春ライブ

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月14日(月)10時15分26秒
返信・引用
   石川さゆりの天城越えならぬ 福田きっ子のジャズ歌謡天城越えはなかなかのものでした。
昨夜 羊さんの案内で鷺ノ宮のライブbarに正夫さんとともに3人で行ってきた。
福田さんの娘と親子二人の新春ジャズライブ。ギター二人の伴奏でリズムボックスと
うまく合わせた小コンサートで 殆ど福田ファンの顔なじみで和気あいあいのものでした。
初顔は私と正夫さんだけらしく、定連の羊さんは知人らにあいさつしながら私らに気ずかって
2時間のこんさーとでした。福田きっこさんは羊さんがなすびへ連れてきた人でウィスキーを
静かに飲む淑女 故愛川欽也のマネージャーを長年務めていて今は宇都みどりの世話人とか。
 

新年付け足し

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月13日(日)00時49分30秒
返信・引用
   新年恥の付けたしとして20年前のものを出しましたのでご覧ください。
http://003.upp.so-net.ne.jp/nasubi/ 友人が編集してくれたものです。
小生の 旧作品CG 等となすび宴会風景など若かりし面々が載っているアルバムです。
肖像権の侵害ともいわれますがご容赦ください。他界された方方もあり、なつかしさと
お客定連の若かったのに感慨を抱かれるものと思います。
 

Re: 九条美術展 千秋

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月13日(日)00時28分34秒
返信・引用
  > No.2066[元記事へ]

なす爺さんへのお返事です。

> 守ろう生かそう憲法九条美術展を観てくださった方々に感謝しお礼申し上げます。
> 私は当会へは3回目の出品で、毎度インスタレーションの工芸的立体でっちあげ造形を出しています。
> 念を込めた緻密修練の作品群には申し訳のないようなものですが
> 、これも私の想いを
> 創造したもので個性であり、人々に訴求したい表現であります。
> 50年前のオリンピック布ポスター(長年なすびに貼られていたもの)
> とポルトガル庶民の前掛けとを対照にし、汚辱のスポーツが首吊りに
> 繋がるだろうと飾りました。
> 犬猫林檎はご愛嬌の付属です。骨だけの傘は地球のようなものでもあるのです。
> いろいろな感想ご批評をいただきました、ありがたいことです。
> 個人の顔や肉体について語るのは難しいけれど、
> 作品になって提供されたものを゛けなしたりほめたり悪だ善だと
> 沸き起こることはとても面白く、
> 真善美意識にとらわれている爺世代には必要なカンフルです。
> でっち上げにも時間と体力が必要で いつまで続けられるか
> わかりませんが皆様の叱咤激励苦言を期待しています。
> 素徹師の撮影写真と投稿真にありがたく重ねて感謝する次第です。
>
 

九条美術展 千秋

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月12日(土)16時25分9秒
返信・引用
  守ろう生かそう憲法九条美術展を観てくださった方々に感謝しお礼申し上げます。
私は当会へは3回目の出品で、毎度インスタレーションの工芸的立体でっちあげ造形を出しています。
念を込めた緻密修練の作品群には申し訳のないようなものですが
、これも私の想いを
創造したもので個性であり、人々に訴求したい表現であります。
50年前のオリンピック布ポスター(長年なすびに貼られていたもの)
とポルトガル庶民の前掛けとを対照にし、汚辱のスポーツが首吊りに
繋がるだろうと飾りました。
犬猫林檎はご愛嬌の付属です。骨だけの傘は地球のようなものでもあるのです。
いろいろな感想ご批評をいただきました、ありがたいことです。
個人の顔や肉体について語るのは難しいけれど、
作品になって提供されたものを゛けなしたりほめたり悪だ善だと
沸き起こることはとても面白く、
真善美意識にとらわれている爺世代には必要なカンフルです。
でっち上げにも時間と体力が必要で いつまで続けられるか
わかりませんが皆様の叱咤激励苦言を期待しています。
素徹師の撮影写真と投稿真にありがたく重ねて感謝する次第です。
 

鈍感よ、去れ、のこと。

 投稿者:  投稿日:2019年 1月11日(金)16時37分10秒
返信・引用 編集済
   我らがなす爺は、昔から非常に元気のいい爺でした。何せ、常に各方面へのアンテナを張り巡らせ、少しでも関心興味のあることは、なんでも見てやろう、何処へでも行ってやろう、なんでも聴いてやろう、なんでも飲んでやろう、そして大いに食べてやろうという具合。そのエネルギッシュな日頃の行動に20歳も年下の小生など、とてもついていけなくて、ただ感心感服するのみ。

 そのなす爺の呟きとも言える「鈍感よ去れ」が1月2日の掲示板にあります。読んでみて、ああ、彼も寄る年波にかつてのエネルギッシュな精神が少しだけ緩んでしまったのかな、と思いましたが、いやいや、心配無用のようです。練馬美術館への作品出品などを見ると、まだまだエネルギッシュな感じがします。考えてみれば、そもそも、なす爺が「鈍感よ去れ」で言っていることは、鋭敏で敏感な人物でないと感じない感覚です。鈍感な人物は、いつまでたっても鈍感で、自分が鈍感の箱の中にいることにすら気づかず、もちろん、その鈍感箱から脱出しようとも思わず、幸か不幸か、鈍感なまま人生を終えるような人でしょう。その意味で、かつての鋭敏・敏感な感性に一種の影を感じるということは非常に大切なことです。さらに、「鈍感よ去れ」というテーゼを唱えているのですから、元来の感性の鋭敏さ・敏感さ、或いは高齢者としての感性の磨きを求めているとも理解できます。

 鋭敏さ・敏感さを失わないためには、少々、くたびれかかっているアンテナに適度なメンテナンスを施して、決して錆びないように気を付けることでしょう。そのためには、「なんでも見てやろう、何処へでも行ってやろう、なんでも聴いてやろう、なんでも飲んでやろう、そして大いに食べてやろう」的精神が不可欠。もちろん、若かりし頃のように敏速かつ活動的にはいかないとしても、年相応のエネルギッシュさを忘れないことです。これ、なす爺をはじめとするなすびの友の先輩諸氏に言っているわけではありません。誰でもない、自分に言い聞かせているのです。「鈍感よ去れ」に「、」を入れて「鈍感よ、去れ」。これ、いい言葉です。
 

伊藤千秋氏出展作品

 投稿者:素徹  投稿日:2019年 1月 8日(火)17時15分14秒
返信・引用
   練馬区立美術館で今月10日(木)まで、第8回九条美術展が開催されています。

 われらがなす爺こと伊藤千秋氏も恒例のこととて力作を出品しています。

 不思議なんですね、会場を歩いて行って.ごく自然に「あっ、これ」と目がとまるんです。そしておもむろに床の張り紙に目を落とすと、間違いなくお名前が。キャプションを撮してきたはずのがなく、お披露目できないのですが、国家的開催事業にノーといっているようにお見受けしましたね。
 作者はちょっと疲れ気味なのか、これまでと較べ、少々線が細いようなのが残念。いやそこにこそ狙いがあるのかも知れませんな。と、問答をしてきた次第。スナップを載せておきましょう。
 

鈍感よ去れ

 投稿者:なす爺  投稿日:2019年 1月 2日(水)18時13分23秒
返信・引用
  正月を新鮮な気持ちで迎えられるのは30半ばまてではなかろうか。
人生半ばを過ぎると「ああまたか」、や 面倒なことや、億劫なこととに新年も感じてしまうのではないか。
先月ポルトガル観光に行ってきたのだが、若いころと違って感動が湧いてこない。
何年も前からあこがれてもいたリスボンを歩いても面白み新鮮な感動が生まれない。
これは歳のせいに違いない、肉体の皮膚も精神も分厚くなって新たな刺激をうけいれないで
縮こまっているのではないかと思ったほどだ。 それで2月の兼題は「去る」とします。 以上
 

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