teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


若葉の会の蘭さん

 投稿者:アリカワ  投稿日:2018年 3月26日(月)17時53分0秒
返信・引用
  昇進準備大変とのこと。5月上旬末廣トリは奇数日、中旬浅草はトリは偶数日。
桜子桃園誓い、松之丞潮来遊びネタ出しなし、紅佳四谷怪談風邪で部屋に籠もっている時に師匠の部屋前にさしいれありがたかつたとのこと、真紅和田平助鉄砲切日本酒だけはいくらでも呑むが、他は駄目なこと、仲入、紅純下関舟宿、松と順番変え、蘭は澤村田之助へボン片足切断手術、これは琴桜師匠に教わったので我が協会唯一とのこと。満席手前の大入。
 
 

天風の会

 投稿者:  投稿日:2018年 3月26日(月)17時02分29秒
返信・引用 編集済
  昨日の天風の会1部は美人講師の成りたい自分の講義に引き続き2部では我ら紅塾の紅師匠による笑いの講義と天風伝の長講と春日の局講談で堪能出来ました。  

蘭さんが5月に真打ち

 投稿者:アリカワ  投稿日:2018年 3月13日(火)20時46分21秒
返信・引用
  今日の日刊スポーツに記事がありました  

昨日のこと

 投稿者:紫 酔  投稿日:2018年 3月10日(土)12時05分29秒
返信・引用
  昨日深川江戸資料館で「伝承の会」がありました
神田蘭さんは「田之助紅」でしたが これはよかったです

http://www.geocities.jp/shisuioz/

 

第21回金印出会いの記念日

 投稿者:友勝  投稿日:2018年 3月 1日(木)07時58分52秒
返信・引用 編集済
  2月23日は(1784年)は国宝「金印」が福岡志賀島で発見された日です。
この日午後2時から第21回金印出会いの記念日金印レプリカの贈呈式です。
今年は中学校を含めて約200校目です。-
福岡市立住吉小学校・住吉中学校(博多区美野島3丁目)に金印レプリカの贈呈です。
NPO法人金印?楽部出光会長の御挨拶に続き、金印特命大使神田紅と福岡金印亭紅梅が金印の発見過程を、講談で語りました。
紅先生の質問にも見事に答えた6年生の生徒もいました。
続いて金印BOXと金印レプリカの贈呈がありました。参加の5―6年生と中学生計300名の各クラス代表毎にそれぞれ配りました。
入場の時は皆さん緊張した雰囲気でしたが、貰った金印レプリカを開けてグループ毎に手に取って見始めたら、それぞれ重なり合って、わぁーと声を出し目を輝かせて、小さな金印レプリカを順に手に持ち合って見つめていました。
これを元に歴史を考え、今後の世界の動き、日本の歴史の一つを組み取っていただけること素晴らしいと思いました。
続いて小学校・中学校の校歌をそれぞれ歌い、最後に小学校・中学校毎に全員の記念撮影をしました。
TNC・RKB・Jcomのテレビ局の取材・撮影がありました。
午後6時からは天神エルガーラホール8階で第21回金印出会いの記念日チャリティト-クで多くのお客様に来て頂きました。
郷土の語り部として修業中の新金印亭4名による新作講談「金印物語」を初披露。大きなハキハキした声で、手振り身振りを交えて、大和の国から、中国の後漢に渡り光武帝に会い、金印を頂く下りを、途中道中は苦難の連続でしたが、わかり易いく印象的な講談で語り終り、沢山な拍手を頂きました。
続いて、知れざる福岡の巨人たちとして、神田紅の「杉山茂丸~明治を動かした陰の男」~作家夢の久作の父、インドを緑化しグリーンファザーと言われた龍丸の祖父~と題して世界に誇る杉山三代の全財産をなげうってのご活躍を、講談で苦難の道を熱っぽく解り易く語リます。
日露戦争の日本の奇跡的勝利に、ポーツマス条約で杉山茂丸の提案で北洋漁業の権利が日本のものとなりました。また、南満州鉄道の経営を任され民間から1億円、政府から1億円計2億円の資金を集め、満鉄の総裁を後藤新平に就任させます。久作の長男龍丸は、戦後インドに渡り荒廃したインドの緑化に務めます。

仲入後には、世界に羽ばたく子供たちを育てるために「知ってほしい日本人の心」と題して、中村学園教育学部教授の占部賢志先生による、私たちが今まで知らなかったことを
熱っぽく語られました。150年前のアジアは次々と西欧諸国の植民地としてされてしまう。唯一植民地にされなかった日本。自前で独立を守った国日本。それは薩・長・土・肥の4県が
中心であったのです。明治維新の原動力は実は若き福岡藩士が担っていたという訳です。筑前勤王党の月形冼蔵の存在。薩長同盟の起草案を作り上げ、太宰府を舞台に西郷隆盛、木戸孝允らを結び付けたことは見事で、その後、志を継いだのが坂本竜馬らだったという訳です。高杉晋作を匿った野村望東尼の居宅蹟は平尾山荘として、福岡市無形文化財になっている。
我が国の繁栄に繋がる明治維新の原動力は、福岡の地にあることを知りました。正しく歴史や事実を捉えていくことの大切さを感じたことでした。

http://

 

からっぽの町

 投稿者:ショースケ  投稿日:2018年 2月27日(火)20時39分51秒
返信・引用
   行きつけの自由が丘駅近くの呑み屋(とり平)さんで働いている
方から「スリー・ビルボード」をご覧になりましたかと言われ
まだ観ていなかった私は早速、二子玉川の109へ。

 わが娘を強姦されたうえ、焼き殺された主人公の哀しみは深い。
怒り狂うその気持ちは判るが、しかし、ことごとく裏切られる
そのハードな展開に途中、些かの疲れを覚えた。

 「ありがとう」。
終盤、この静かにさりげなく、しかし万感の気持ちを込めた主人公の
ひと言が最期の行動への導火線となる。

 敵対していた男と主人公がラストに打って出た行動は・・・。

 登場する人物たちの圧倒する演技力も見ものだが、
からっぽの町に流れる曲のすばらしさ、その使い方も
また実に見事だ。

 いい映画を教えてくれた彼に感謝しつつ・・・。

 この映画、誰にでもお勧めできるとは思えないが、
私の中では今年のベスト10の上位に間違えなく来る映画だ。

 

東京に

 投稿者:アリカワ  投稿日:2018年 2月25日(日)11時53分5秒
返信・引用
  博多からかなり参上した様子ですね。陽子姉さんが大きな催しを予定してましたね。
田辺いちかさんは出身北九州とのこと。紅佳さんと共通点が多いのかな。福岡県出身講談師はただいま3名という事ですかね。紅純さんは移籍して順調なんでしょうね。
 

第18回紅塾発表会

 投稿者:水兵  投稿日:2018年 2月16日(金)14時46分38秒
返信・引用 編集済
  2月4日「お江戸日本橋亭」で開催されました恒例の発表会を堪能して参りました。当日お出かけになれなかった方々にその盛況ぶりと感動・感激の場面を勝手にご報告したいと思います。
11時30分開場、入り口には熱心な講談ファン10数人が行列しておりました。11時50分、紅先生のご挨拶。いつもながらの軽妙な案内で場内は和らぎ、塾生諸兄姉への期待が一気に高まりました。
11時55分開演。

* 梨花さん、「四谷怪談」
張扇の扱いにも慣れ、登場2回目の梨花さん演じるお岩さんは迫力もあり怖かったです。
* 圭子さん、「千姫と化粧櫓」
前段は真田幸村大阪入城、後段は坂崎出羽守。改めて日本史の理解が深まりました。
講談ってタメになりますね。
* 苑生さん、「お富与三郎 仕置き」
発表会初登場。しっかりとした語り口、堂々の口演で拍手喝采でした。
* 憲一さん、「二度目の清書」
背筋がピンと伸び、サムライ言葉がよく似合う頼もしさを感じました。カッコ良かったです。
* ます子さん、「鉢の木」
渋いお召し物に黄金色の帯、素敵ないで立ちで発表会初登場。駆けつけの一気読みはお見事でした。
* 芳子さん、「四谷怪談・発端」
話の途中で高座に持ち込んでいた可愛い「かつら」を付け、カセットテープによるBGM。
怖い講談なのに袴姿の芳子さんが語るとどこか明るい一席になっておりました。拍手。
* 金印亭紅まゆさん、「桧原桜」
目が不自由なのに福岡紅塾から駆け付けてくださいました。西日本新聞の記事を基に紅先生が
講談に仕立てた名作桧原桜。教養溢れる福岡市長と福岡市民の桜に懸ける熱い想いは
何回聞いても新鮮に聞こえるのでした。紅まゆさん有難う。感動しました。
* 紅むつさん、「紅恋源氏物語」
物語にはオペラ リゴレットのメロデイも入りまして現代風のお話になっておりました。
いつも前向きに講談と取り組む紅むつさんらしい一席でした。良かったですよ。
* なんだかんださん「黒田節の由来」
袴姿のなんだかんださんは太兵衛の豪勇ぶりを活写。気合の入った扇子の槍には迫力が
ありまして場内から大きな拍手。流石です。

ここでお中入り

* 祐子さん、「鉢の木」
一気読みのスピードを緩めて、丁寧に読み上げるスタイル。いいですね。
発表会初登場なのに落ち着いた口演は場内に安心感を与えてくれました。
* 福子さん、「曽我物語」
演目は昨年と同じでありましたが、悪役を演じる巧さに感心致しました。お見事。
* 紅梁さん、「備中松山藩 藩札火中」
名門板倉家の財政を立て直した山田方谷の物語。昨年から続く名作シリーズの二回目。
備中鍬や備中たばこなどの講義は紅梁教授の面目躍如たるものがありました。
来年の講義が楽しみです。
* 契太さん、「お富与三郎 仕置き」
歌舞伎風の名調子でご本人もノリノリ、場内は大いに盛り上がりました。
深刻な話なのに契太さんが語りますと明るくなるのです。
* 俊胡さん、「佐野源左衛門 駆けつけ」
濃紺の襟に濃紺の帯、鮮やかな黄色のお召し物、発表会初登場の俊胡さんは瞬時に場内の
注目を集めました。釈台に置いた原稿には目もくれず、一気読みはお見事でした。拍手。
* 吾亦紅さん、「大高源吾」
いつもながら渋いお召し物に日本髪の似合う方。其角と子葉・源吾の心温まる交流を美しく
語ってくれました。鼈甲の簪や可愛い髪飾りも素敵でした。
* 金印亭胡紅さん、「髪結い新三・前」
巧いですね、引き込まれました。修羅場は歌舞伎の舞台を彷彿とさせ、場内からは一際大きな
拍手が起こりました。
* 一紅さんと宗隆改メ紅隆さん、「四谷怪談」
今回初めての超立体講談。高座には二台の釈台が並びお二人の掛け合いで物語は進むのです。
息の合った大熱演。すっかりごま塩頭になった一紅さんは淡いピンクの着物に青い帯で
お岩さんを、紋付きの紅隆さんは伊右衛門を好演。初めから笑いの渦となりました。
一紅お岩さんが凄惨なマスクを被って紅隆伊右衛門の首を絞めに掛かると場内からは絶叫と
爆笑で大興奮。もし有るのならお二人に特別演技賞を贈りたい気持ちです。
尚、この二月はお岩さんの383回忌と聞きました。

ここで二回目のお中入り

* 不二夫さん、「鉢の木」
入塾一年目。舞台に出るのは小学校の学芸会以来との事でしたが堂々の一気読み。
筋の良い塾生さんとお見受けしました。期待の新鋭です。
* 圭子さん、「蜘蛛の糸」
山梨県都留市に降り積もった20cmの雪を踏み越えて来た圭子さん。
怖い仏教説話も圭子さんが語ると場内を穏やかな気持ちにさせてくれるのです。合掌。
* 紅水改メ玉ねぎ亭紅瑞さん、「古事記 III 因幡の白兎」
一昨年から始まった古事記シリーズの第三弾。ウサギの耳を頭に付けた紅瑞さんは
演技派の講釈師。巧いですね。
* 千紅さん、「桃太郎」
総絞りの大振袖に日本髪。豪華で美しい千紅さんが語ると龍之介の深刻な話も艶っぽく
なるのでした。目の保養もさせてもらいました。
* 紅清さん、「真田幸村大阪出陣」
自分では口下手な講釈師といいながら、修羅場の一気読みはお見事。迫力の高座でした。
* 紅辰さん、「三人酒」
某校長、某編集局長、某教師にメイドカフェのむつみちゃん、いずれも塾生諸氏には
心当たりがありそうな面々が登場。肩の凝らない楽しい一席でした。今年も出ました円周率
π100桁一気読み。流石は元数学の先生です。
* 明子さん、「鉢の木」
発表会も今年で三回目。クールで静かな語りが持ち味がの明子さんが冒頭で中学一年生の時の
担任教諭は数学の紅某氏であった、と衝撃の告白。講談の縁を感じました。
* 金印亭紅節さん、「曽我物語」
昨年に続いて福岡からの二年連続出場。話の途中からは謡曲も入り、その美しい舞姿に
見惚れました。
* 紅海さん、「劉備玄徳 I,桃園の誓い」
中国語の軸や釈台に飾られた桃の花など三国志演義を語る舞台装置は万全です。サービス
精神あふれる紅海さんの豪快な一席でした。

ここで三回目のお中入り

* 里絵子さん、「佐野源左衛門 駆けつけ」
発表会初登場。清らかで明瞭な発音は補聴器を付けている水兵にもしっかり届きました。
感謝です。里絵子さんありがとう。
* 紅彦さん、「お楽しみ」
その演目は鉢の木でした。高座に上がるとその背筋はシャキッとし八十五歳を過ぎているとは
思えぬ気迫の語り。台詞の抑揚からマの取り方まで正に紅塾の模範演技ではないかと感じ入り
ました。拍手。
* 健一さん、「お楽しみ」
いつもながらの黒い着流し、紅い襟元。オトコの色気を感じさせる方なんです。某月二十四日、
サラリーマンの給料日の前日から始まるお話は落語の芝浜に貴乃花親方も混じるという
健一さんらしい奇想天外な一席でした。
* 敏郎さん、「お富与三郎 仕置き」
発表会は二回目。ドロドロした情痴事件なのに敏郎さんが語ると何故か清らかな愛の物語
みたいに聞こえるのです。不思議な話芸を楽しませて頂きまました。
* 紅吉さん、「太兵衛の虎退治」
日本号の名槍を持つ太兵衛が朝鮮出兵のおり、虎退治に挑戦していたとは知りませんでした。
そしてこの時その槍が大阪夏の陣の英雄後藤又兵衛に引き継がれたというエピソードでした。
常に落ち着いた紅吉さんの語りは何とも言えない安心感がありまして、こういうのを貫禄
とでもいうのでしょうか。立派でした。
* 紅元さん、「赤垣源蔵 徳利の別れ」
語りの途中で想定外の沈黙が発生したのですがそれを逆手に取って笑いのネタにしてしまう
紅元さん。余裕の一席でした。
* 絹代さん・美津子さん、「佐賀の夜桜・鍋島猫騒動」
福岡紅塾のお二人による超立体の講談、鍋島家と旧主・竜造寺家との因縁話です。
黒猫のタマが乗り移ったオトヨの方を演ずる美津子さんは超豪華な打掛姿。
それを成敗せんとする絹代さんの三左衛門はバリバリの佐賀弁で舞台狭しと大立ち回り。
かぶりつきで身を乗り出して聞いていた紅海さんを化け猫と見た絹代の三左衛門はその鋭い
扇子の太刀先で紅海さんを一突き、たまらずワ―と悲鳴を上げて塾生の紅海さんは仰向けに
ひっくり返ってしまいました。場内騒然、笑いと歓声で大変な盛り上がりとなりました。
超立体講談って面白いですよね。
* 陽子さん、「丸山応挙と幽霊の花魁」
未だ化け猫の興奮冷めやらず・・のところで静かに語り始めた陽子さんの丸山応挙。
たちまちにして場内の雰囲気は一変。京都を中心に活躍した応挙の雅な言葉遣い、美しい花魁
ムラサキの声は幽玄の世界から、宿の下女が話す言葉は俗世界のもの。
見事なまでに鮮やかな人物描写は陽子さんならではの名演。拍手喝采でした。
* 紅代さん、「巴御前」
益々お元気な紅代さん。よどみのない滑らかな語り口、紅代さんの活力はどこから来るの
でしょうか。素晴らしいですね。今回の大トリに相応しい講談の一席に感服致しました。

  時計は19:10でした。

塾生一同の方々が「いざ鎌倉」を読み上げて第18回紅塾発表会は興奮の内にお開きになりました。三回の短いお中入りを含めての七時間はあっという間でした。出演なさった塾生の皆様有難うございました。早朝から舞台の準備、楽屋裏で演者の支援をされていた紅佳さん、紅純さんお疲れさまでした。
そしてこの発表会を主宰された神田 紅先生には感謝・感謝です。
講談って本当にいい日本の話芸ですよね。

ご承知のようにこの週末、2月18日(日)と来週の月曜日19日は講談協会の定席が上野広小路亭で開催されます。紅純さんの二つ目昇進デビューです。皆さん紅純さんのお祝いと応援宜しくお願い致します。





 

読売新聞地方版に

 投稿者:友勝  投稿日:2018年 2月15日(木)12時19分44秒
返信・引用
  紅先生の芸道40周年のご活躍が「道あり」と題して、
読売新聞朝刊の九州 ・山口県版に2月6・7・8・9・10・14・15日と7回にわたり、
楽しい連載は本日終わりました。紙面の都合で日が変わりました。
また、紅先生のご苦労がわかりました。有りがとうございます。
 

讀賣新聞 紅先生半生記「道あり」♪

 投稿者:天福坊じそう  投稿日:2018年 2月14日(水)11時36分6秒
返信・引用 編集済
  紅先生半生記「道あり」の取材が1月16日福岡紅塾の稽古日にございました。
西日本新聞ビルに讀賣新聞の記者がやってきて「バツが悪い」といいながらの
取材。2月6日から7回に渡っての連載とのこと。アタシが「毎日」ですか?
と尋ねると記者曰く「讀賣です」(笑)
しかしながら、毎日じゃございませんでした。6・7・8・9・10とんで14・15日の
明日までとなるでしょう。
尚、すべてがそろいましたら記事をアタシもfacebookに載せる予定です。

【赤尾心一FB】https://www.facebook.com/profile.php?id=100003522976065

おかげさまで有難うございます。合掌 じそう 拜

http://www.21style.jp/bbs/itido/index.html

 

友勝さん、有難うございます。

 投稿者:  投稿日:2018年 2月14日(水)11時30分9秒
返信・引用
  そうなんです。
確か、今日が7回目の最終回かと思います。
読売新聞西部版に、「道あり」で7回、書いていただいております。

是非、読める方は、読んでくださいませ。
また、フェイスブックにも、記事はご紹介させていただいております!!

 

読売新聞地方版に

 投稿者:友勝  投稿日:2018年 2月 8日(木)10時42分28秒
返信・引用 編集済
  紅先生の芸道40周年のご活躍が「道あり」と題して、
読売新聞朝刊の九州 ・山口県版に2月6・7・8・9・10・13・14日と7回にわたり、連載中です。
先月の紅塾稽古中の取材は写真撮影もあり、楽しいひと時でした。
どうぞお楽しみに、お知らせまでいたします。
 

紫酔さん、皆さん、有難うございます!

 投稿者:  投稿日:2018年 2月 5日(月)11時55分34秒
返信・引用
  紫酔さん
お知らせ有難うございます。手形なるものを、生まれてはじめてとりました。
魚になった気分でした。しばし動けないのが、苦しかったのですが、何と指紋や手相まではっきりとわかります。
3月17日(土)15時30分~顕彰記念楯の贈呈式です!
17時15分~一席を予定しております。台東区浅草公会堂にて。

皆様のおかげです。有難うございます!!
 

「お茶の間寄席」放送日

 投稿者:クロスポイント  投稿日:2018年 1月25日(木)12時58分38秒
返信・引用
  チバテレビ「お茶の間寄席」
2月11日(日)18時05分~19時放送
演目「大つごもり」
 

おめでとうございます

 投稿者:紫 酔  投稿日:2018年 1月24日(水)05時09分26秒
返信・引用
  台東区の浅草公会堂前にはいろいろな人の手形がありますが
その中に「神田紅」さんが入ることになりました
三月中頃に設置されるそうです おめでとうございます

http://www.geocities.jp/shisuioz/

 

芸道40年YouTube

 投稿者:友勝  投稿日:2018年 1月17日(水)16時09分19秒
返信・引用
  YouTubeで芸道40周年のダイジェスト版拝見しました。
福岡での紅先生の芸道40周年のお祝いの会場でも、拝見しましたが、見事にYouTubeにアップ。
感激でした。時間のたつのも忘れるくらいです。
先月15日も熊様が投稿されてました。
誠にありがとうございます。


 

おめでとうございます!

 投稿者:  投稿日:2018年 1月11日(木)21時46分13秒
返信・引用
  かすかべにか さん、3秒の差とは、凄い!

新年おめでとうございます。
今年は、悪いことは往ぬ(いぬ)!ワンダフルな一年に!!

紫酔さん
お正月早々に、歌舞伎DVDと懐かしのお芝居のDVDを、有難うございます。

アリカワさん、情報早いですね。
そうなんです。みのりさん改め、紅純(こうじゅん)さんが紅一門になりました。
「純」の漢字は、みのりさんが大好きな漢字を一文字選んでもらったのですが・・・。

な、な、何と去年亡くなった紅葉さんの本名は、純子さんでしたので、すぐに決めました。
お坊さんみたいな名前ですが、皆さん、どうかなれて下さいね~。
どうぞよろしくお願い致します!!!
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:アリカワ  投稿日:2018年 1月 2日(火)06時28分53秒
返信・引用
  先生に新弟子、2月から二つ目の予定。松さんによると
松鯉門下の神田みのりが移籍をし、紅門下になる事になりました
名前も紅純(こうじゅん)になります。

2月からの二ツ目昇進の披露目をはじめ、それは今まで通り、とり行います。

 

明けましておめでとうございます。

 投稿者:かすかべにか  投稿日:2018年 1月 1日(月)00時00分3秒
返信・引用
  本年が紅先生・紅一門のとってよい年でありますように。  

アリカワさん、友勝さん、かすかべにかさん有難うございます!

 投稿者:  投稿日:2017年12月21日(木)10時15分33秒
返信・引用
  アリカワさん、友勝さん、かすかべにかさん投稿有難うございます!

さて、いよいよ今年最後の高座の高座「おおつごもり」は、明日22日、日本講談協会定席・広小路亭の昼トリで語ります!
寄席は、27日まで浅草演芸ホール13時~に出演しております。
師走のお忙しい中でしょうが、是非お出かけ下さいませ~!!!
 

レンタル掲示板
/115