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彼女だけの音楽

 投稿者:haban  投稿日:2009年 2月11日(水)12時36分11秒
  りこさん、はじめまして。
サイトの方はこのところほとんど更新していませんでしたので、ご訪問感謝いたします。

黒田恭一さんの本は、アマゾンのマーケットプレイスなんかにも出ているようなので、
随分と見つけやすくなったと思います。ご一読頂けるとうれしいです。
 
 

はじめまして

 投稿者:りこ  投稿日:2009年 1月29日(木)01時39分46秒
  はじめまして。
フランクのヴァイオリンソナタが好きで、検索していたらたどり着きました。
音楽の知識はさっぱりで、楽章の演奏表記も特に気にしてなかったので、
三楽章のことを知って目から鱗でした。
黒田恭一さんの本、探してみようと思います。
 

三分間の詐欺師

 投稿者:haban  投稿日:2007年 3月31日(土)10時41分12秒
  マユカさん、はじめまして。
三分間の詐欺師、佐々木さんの新刊本。まだ読んでいませんが、
先日本屋で見かけて「おおっ」としました。
イベント情報もありがとうございます。行ってみたい内容なのですが
残念ながら日程の都合がつかない感じです。ぜひとも楽しんできてください。
これからもよろしくお願いします。
 

はじめまして

 投稿者:マユカ  投稿日:2007年 3月21日(水)16時16分46秒
  三分間の詐欺師で検索していたとき、こちらのサイトに出会いました。
映画が好きで、何気なく手にとった本にはまったのですが、読んだことのある人が身近にいなくて、仲間を探している時だったのでスゴク嬉しかったです☆
最近新刊も出版しましたよね。イベントもあるみたいなので結構楽しみにしています。予告編の上映もあるそうですよ・
 

ビル・ヴィオラ:はつゆめ展

 投稿者:haban  投稿日:2007年 1月 6日(土)13時03分23秒
  rossaさん、こんにちは。
ビル・ヴィオラの作品は結構長丁場のものが多いので
会場の滞在時間をたっぷり取って頂くのが、おすすめです。
(長い作品はずっと見続けるよりも、会場をうろうろして
後でもう一度見てみると面白いです。全く違う絵のように見えます。)
兵庫県立美術館のヴィオラ展は東京よりも作品数が減るのですが、
今回のタイトルになっている「はつゆめ」は連日上映するようですね。
(東京はヴィオラ・チューズデーといった特別な日のみの上映)
こちらも是非楽しんでください。
本年もよろしくお願いします。
 

あけまして☆おめでとうございます☆

 投稿者:rossa  投稿日:2007年 1月 5日(金)01時27分0秒
  habanさん☆habanさんにたのしいこと☆いっぱいですように☆
今年もよろしくお願いします。
ビデオアートのお知らせありがとうございます。
rossa、ビデオアート大好き!!です。以前に、京都近代美術館でオランダのビデオアート
を観て、とても新鮮で面白かったです。
最近特に、映像と音楽と平面と香りとの融合に大変関心を持っていたところです。
是非、兵庫県立美術館☆参りたいと思います。
教えてくださってありがとう☆うれしいです☆すごく☆すごく。.:*:・'゚☆

http://y7.net/rossa

 

シャガール美術館

 投稿者:haban  投稿日:2006年 8月 6日(日)11時33分18秒
  rossaさん、ご訪問ありがとうございます。
シャガール美術館は、当時フランス政府が現存の作家のために立てた唯一の美術館だったと思います。外観は地味なのですが、中に入ると意外とゆったりとしていて、池に映るモザイク画なんかを見て過ごしているとあっという間に時間が経ってしまいました。シャガールについては、どちらかと言うとこの美術館に来て見直した感じですね。
 

こんばんは☆

 投稿者:rossa  投稿日:2006年 8月 5日(土)19時23分41秒
  habanさ~ん☆旅行記!!じっくり☆読みました☆すごく内容濃く、お写真も素敵でした。
ありがとうございます。それと、あのBLOG形式がとても新鮮でいい感じでした☆
rossaは、今も、どこかで<マチス>を観たら、必ずhabanさんが浮かびます☆
今回のシャガール美術館のところででてきたあの、<聖書>の白黒の迫力。少し前に、サントリーミュージアムで観ましたが、あれは、晩年のフランス国籍取得に感謝して、マチスが、フランス政府に寄付したものを、マチスの没後、その<寄付した絵>を所蔵するために、フランス政府が美術館を建てた。。。とか。ですね。
BLOG教えてくださってありがとうございました☆とても楽しかったです☆ごきげんよろしく☆

http://y7.net/rossa

 

リンクさせていただきました。

 投稿者:コウハウジング  投稿日:2006年 5月10日(水)09時38分51秒
  シカゴへの旅行記でピカソの彫像ぶぶんの写真とリンクさせていただきました。

http://plaza.rakuten.co.jp/lakelandparents2/

 

華氏451

 投稿者:haban  投稿日:2005年12月 6日(火)00時22分47秒
  サプライズさん、こんばんは。
「華氏451」は映画を見てから原作を読んだので
トリュフォーの話の膨らませ方がなんともいい感じで、
本と映画で二度楽しめたのを思い出します。
書物を愛するトリュフォーの人徳が滲み出してくるような
作品で、映画のラストはじんときました。

原作の方では、主人公が雨の中
顔を天に向けて少し雨にうたれる場面が印象に残っています。
何てことない描写ですが、主人公の気持ちのターニングポイントを
示す象徴的なシーンでとても映像的。ここの一文でこの本も
好きになりました。
 

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