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デストロイヤー

 投稿者:覆面太郎  投稿日:2018年 2月 6日(火)19時03分22秒
  1954年公開の映画「ゴジラ」で芹沢博士が発明した、ゴジラ退治の新薬が
「オキシジェン・デストロイヤー」でした。ザ・デストロイヤー氏の初来日が
1963年ですから、その間9年。

当時の世相はわかりませんが。やはりゴジラを観た世代が
「デストロイヤー」という斬新なリングネームに反応した?と思うのは早計でしょうか。
それに違わぬファイトを見せたD・ベイヤー氏の功績には崇敬に値しますね。
 
 

>覆面レスラーと言えば・・・

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 2月 5日(月)13時36分36秒
  >しょうまん様

確かに、NY日本領事館のサイトでも、デストロイヤーの本名は「Richard John Beyer」 と明記されていますから、やはり、我々が長年親しんできた「Dick Beyer」こと「Richard Beyer」というだけでは不完全で、「John」が間に入るのが正しい本名だったのですね・・。 先般、こちらで、話題になるまで、小生、全く知りませんでした・・。

それにつけても、30年以上にわたり麻布十番の夏祭りで続けて来られたチャリティ・サイン会だけでなく、いわゆる3.11東日本大震災への基金づくり、チャリティ・プロレス大会の開催、そして、長年の日米アマレスチーム等のスポーツ交流への貢献などが、高く評価されての受章だったようですね!!! 本当に、凄いプロレスラーでした!!!!
 

覆面レスラーと言えば・・・

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 2月 5日(月)11時50分18秒
  こんにちは♪
皆さんのマスクマンの話題から、すこし逸れますがお許し下さい。

昨日ニュース番組で「デストロイヤーさんが、ニューヨーク日本領事館で受章式」の模様が放送されていたのを、ご覧になられた方もいらっしゃるかと思います。

日本人に愛され、日本人を愛したザ・デストロイヤー。
今回の叙勲は、本当に格別なものだったでしょう。
2020年の東京五輪に来たいとのこと。
また“白覆面の魔王”として、元気な姿で日本の地を踏んで欲しいものです。
 

珍しいマスクマン

 投稿者:U・M  投稿日:2018年 2月 5日(月)03時45分29秒
  マンモス鈴木のマスク姿も珍しいですが、実は意外な大物がマスクを被って活躍してたと言う事例は結構多いんですよね。

豊登ザ・Zもそうですし、確かグレッグ・バレンタインもマスクを被ってヒロシマ・ジョーを名乗ったりしていました。
更にジョニー・バレンタインやマサ斉藤、上田馬之助、天竜何かもマスクを被っていた事がありましたね。
後はディック・マードックのザ・インベーダーとか笑
 

>マンモス鈴木の覆面姿

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 2月 4日(日)20時10分39秒
  これは、珍しい!! マンモスの覆面姿を初めて見ました!!!

かつて、豊登が、猪木を奪って東京プロ設立を企てていたころの、新聞か雑誌で、「猪木のほかに、馬場より強いやつを、あと2~3人連れてくる・・」と語っているのを読み、「ああ、これは、おそらく、マンモス鈴木とヒロマツダだな!!」と思ったものですが、マンモスは若いうちに病を得て、すっかり衰えており、結局、東プロでは、猪木の付き人のような存在になってしまいましたね・・。 本当に、残念でした・・。

国プロに移ってからは、こうして、ときには、レスラーとしてもリングに上がって、あの「弓を引くパンチ」を見せてくれていたのですね・・。
日プロ時代の病を得る前のマンモスは、この弓を引くようなパンチを、「一本足」でふるって、外人組の反則攻撃でリング下で滅多打ちに合う力道山の救援に駆け付ける勇姿を、よくテレビで見せてくれたものです・・。
あのまま、もし、マンモスが元気でいてくれたら、その後の日本のプロレスは変わっていたろうなあ・・と、今も、正直、思っています・・。
 

マンモス鈴木の覆面姿

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 2月 4日(日)17時13分50秒
  大剛鉄之助を特集したスポーツブルというホームページで珍しい写真を発見しました。
明らかにマンモス鈴木とわかるマスクマン。
これは珍しいですよねぇ・・・。

https://sportsbull.jp/p/259780/
 

アメリカンドリーム☆

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 2月 4日(日)13時51分57秒
  こんにちは♪

先日テレビでアマリロ特集が有り、思わず画面に身を乗り出してしまいました(^^;)
プロレスファンでなかったら、その名前も存在も知らなかったであろう、テキサスの小さな町。

ダラスと聞けば、J・F・ケネディでは無く、F・V・エリックの顔を浮かべ。
大統領選挙でミズーリー州が映れば「おお!キールオーデトリアムが有った所じゃあないか!」
自動車関係のニュースで、デトロイトの街の様子が流れば「ここはシークとボボ・ブラジルの地元だね」

アメリカの、どの州や街が映っても、全てプロレスに結び付けてしまいます。
プロスポーツファンで、一番プロレスファンがアメリカに詳しいかも?知れません。
 

>魅力のひとつ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 2月 2日(金)13時17分32秒
  キラートーアカマダおとこ様、レスありがとうございます!!!
小生、子供の頃から、プロレスが大好きだったのは、まさに、おっしゃる「強さは本物であるという前提」を感じて来たからでした!!!
その意味で、馬場さんの晩年のコントプロレスや、「格闘技」での高田延彦の見事な連敗ぶりなどは、プロレスをすっかりダメにしてしまった元凶だなあ・・と、正直、今も、思っています・・。
 

プロレスファンは最強

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 2月 2日(金)13時09分50秒
  こんにちは♪

キラートーアカマダおとこさんのコメントに感じた事は、世間は大相撲の色んな問題で騒いでいますが、その点全てを受け入れて楽しむプロレスファンは、本当に頼もしいと思います。

ワールドアジアヘビー級王座と謳っていたので、別のタイトルと思っていたのですが、全日本の了解を得ていたのですね。
韓国でトーナメントをした様ですので、名前の通りアジアを代表するようなタイトルに育ててもらえたらなと。
教えて頂いた月野景史さんのサイト、以前から拝読しています。

プロレスというのは、他のプロスポーツと違い、連盟とかによる公式記録が残されておりません。
ですから、こうしてプロレスファンが各々に調べる熱意は、素晴らしいものがあると感じます。


 

魅力のひとつ

 投稿者:キラートーアカマダおとこ  投稿日:2018年 2月 2日(金)11時36分4秒
編集済
  Jumbo Aoki 様、仰る通りですね。日本プロレス、全日本タッグ王座にしてもアメリカ人と戦ったり。地域名は本当関係ありませんね。地域名はただ単にタイトルのランク、格です。ところでリーグ戦やトーナメントでも、ほとんどのアメリカ人やカナダ人がそのレスラーのルーツだけで、本国とはほとんど関係が薄い(無い)のに、何々系だからどこどこ出身.代表と。子供の頃は本当信じて楽しかったですね。夢があって。力道山もインタビューでプロレスとはどういうものなのかって質問され、強さは本物であるという前提で「真剣勝負の中にも八百長があり、八百長の中にも真剣勝負がある。そういうものだ。」と答えていたっていうのを読んだ事があります。メディアも今と違って、気を使いどう伝えればいいのか難しかったのでしょうね。何でも受け入れるのも魅力ですね。  

ありがとうございます!!

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 2月 2日(金)06時44分49秒
編集済
  しょうまん様、思い起こしますと、小生、自分では、ようやく初来日を果たして、その雄姿を見せてくれたサンマルチノ、そして、その後、全盛期を迎えつつあるように見えた猪木の方が、ジョナサンより好きだったんですよ・・。したがって、勿論、カナディアンバックブリーカーを自分で使った記憶もありません・・。
ジョナサンのカナディアンバックブリーカーって、そういえば、実際には、あまり見たような記憶がないのですが、相手が馬場やロシモフ(アンドレ)のような巨漢でも、やっていたらしいですね・・。
ただ、ジョナサンが出ると聞くと、普段は見なかった国際の試合でも全日の試合でも見たテレビを見たような記憶がありますから、やはり、小生、ジョンサンのことも大好きだったのでしょうね・・。

ケビンヒューズ様、月野景史様、アジアヘビーの件、いろいろありがとうございます!! 実際のところ、プロレスのタイトル自体、いわば、地区ごとの、プロモーターごとの、団体ごとの、「世界」であり、「アジア」であると、考えておいた方が良いのかも知れませんね・・。
あの力道山が日本で「インター」王座の防衛を重ねていた頃でさえも、米国では、テーズやマイヤースが、「インター」王者として防衛を重ねていた・・などと言う記録もあるようですし・・???

そういえば、以前にも、こちらで書かせて頂いたような気もするのですが、プロレスの場合は、「アジア」選手権と言っても、タッグも含めて、挑戦者は、アメリカ人の場合がほとんどで、必ずしも、「アジア」の国籍のレスラーに限られなかったようで、かつてプロ&ボク誌やテレビでよく見て、大好きだった海津文雄らのプロボクシングの世界とは、全く意味が違っていたように見え、いつも、何か割り切れないようなものを感じていました・・。

 

>3.24 昭和プロレス復活祭

 投稿者:月野景史  投稿日:2018年 2月 1日(木)22時11分21秒
編集済
  >レスラーの頭とビール瓶はどっちが固いか?映像にて検証します

上田が草津の頭にビール瓶叩きつけて粉々になった試合も検証するのでしょうか?
映画やテレビ番組で使うような小道具説もありますね。
大阪には行けませんが、検証結果は是非サイトでも公表いただきたいです。


☆☆☆
ところで、アジアヘビー級王座の歴史についてちょっと錯綜しているようですね。
とりあえずWikipediaの「アジアヘビー級王座」を参照してみてください。
全日時代の復活から大木の引退までの部分には明らかな誤りがありましたので、最低限の修正・加筆をしました。


 

Jumbo Aoki様

 投稿者:ケビンヒューズ  投稿日:2018年 2月 1日(木)20時24分4秒
  「週刊プロレススペシャル チャンピオンベルトの魔力」によると、アジアヘビー級は日プロ崩壊で空位になった後、なぜか新日本で復活し大木が再び巻いて、その後全日本に移った…とのことですが、インタヘビー級同様に大木が個人的に持ってたとも考えられますね ちなみに後に全日本がアジアタッグを復活させたのと同時期に新日本が独自でアジアヘビー級とアジアタッグを新設してタイガー・ジェット・シンがヘビー級王座に就いてましたがこちらの方はタイトル戦線をアジア圏に限定したこともあって盛り上がらなかったようで(^_^;)  

プロレスに感謝ですね

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 2月 1日(木)12時59分23秒
  こんにちは♪
3月のイベントは、地理的や体調面等で行けない方も少なくないかと思います。

Jumbo Aokiさんは、嫌な同級生をハイジャックバックブリーカーで振り回された事でしょうネ。
あれ程のレスラーでありながら人気が出ないのが、プロレスの奥深さであり、またそれで語り合える面白さを感じます☆

ハワードヒューズさんに教えて頂いた記事を読ませてもらい「ああ、そうそう、思い出した!」と、感慨にふけりました。
私は、ゴング誌やプロレス&ボクシング誌を、引越し時に全て処分してしまいました。
でも、全く後悔をしておりません。
何故なら、おぼろげな記憶で書くコメントに「それは、こうですよ」とか「こういう事がありましたよ」という、皆さんからの温かい言葉を頂ける喜びが有るからです。
 

>しょうまん様

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 2月 1日(木)06時36分14秒
  3月のイベントにご参加予定の由、羨ましい限りです!!

そういえば、あのジョナサンが初めて来日して、もう60年にもなるのですね・・。 感無量です・・。
ジョナサンといえば、まだ小生が眼鏡をかけていない高校時代の、プロレス愛好会に居ましたころ、友人たちから、「ジョナサンに似ている・・。」と言われ、好い気になって、プロ&ボク誌に載っていたジョナサンの写真と同じポーズを決めた写真を撮って、友人たちに、見せびらかしていたことを思い出します・・。
 

アジアタッグトロフィー

 投稿者:二階指定席C  投稿日:2018年 1月31日(水)18時30分15秒
  こんにちは
アジアタッグのトロフィーですが、私の記憶が正しければ、吉村道明選手が引退される時に、『永久貸与』されたはずです。その当時、ベルトならともかく、吉村道明選手にとってあまり馴染みのないトロフィーを・・・と、日プロ最大級の功労者の引退に、会社の冷たさを嘆く、文章を読んだ記憶が有ります。もし、正しければ、吉村さんが引退後に、大阪・日本橋で経営された麻雀店「吉村」のショーケースの中に、飾られていたかもしれませんね。
 

外は寒いですが、ここは熱気ムンムン!

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 1月31日(水)16時05分22秒
  こんにちは♪
3月のイベント初参加したいと思っています。


日本プロレス・ワールドリーグのトロフィーは、新日本より全日本の方が、芳の里に“誠意”を見せたので、全日本に渡ったようですね。
という事は、日本プロレスの栄光の象徴は、その後個人が所有していたのかな?と思ってしまいます。
ババアリさんが仰る様に、ファンは試合も含めてベルトやトロフィーにも愛着を持っているのかも知れません。

ジャイアント馬場は、アジアタッグは、猪木・吉村・坂口など、そして何よりも馬場本人も所持していたので思い入れが有り、反対に「アジアシングル=大木金太郎」のイメージですから、もうどうでも良かったのではないかと推測するのですが・・・。

アジアタッグ選手権も、吉村道明&坂口征二組までは権威を感じましたが、グレート・小鹿&松岡厳鉄組になってからはメインを取れないタイトルになった様な気がします。


 

アジアヘビーでは無くタッグですが

 投稿者:ババアリ(笑)  投稿日:2018年 1月31日(水)09時54分44秒
  昔のアジアタッグは、皆さん御存知の様にチャンピオンベルトでは無くトロフィーだった訳ですが
あのアジアタッグのトロフィーも、ベルト新設と同時に破棄されてしまった様ですが
今考えると勿体無いですねぇ・・・
他にもNWAタッグリーグ戦の優勝トロフィーとか。こう言ったトロフィーにも(日プロ幹部には)
愛着を持って欲しかったですね。
 

>ケビンヒューズ様

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 1月31日(水)09時42分13秒
編集済
  アジアヘビーの件、ありがとうございます!!

力道山以来、日本のプロレスのタイトル自体、いい加減なもので、真剣に考えたり、お話合いしたりするような代物ではないのかも知れませんが、それにつけても、既に大木が韓国へ持って行って争奪戦や防衛戦をやっていたタイトルが、なぜ、のちに、馬場さんが全日プロを設立したら、全日プロのものになったのですか・・??
のちに、大木が全日プロ入りした時に、アジアヘビーの王座も、大木から馬場さんの管理下に移ったと考えるべきものなのですか・・???
そもそも、馬場さんは、全日プロを設立して、日プロを辞めて行くときに、タイトルは全て日プロへ返上して行ったように思うのですが、このこととの整合性(?)が、どうにもよくわかりません・・。
あるいは、力道山の未亡人等が日プロの株主か何かで、その意向が強く働いたのですか・・???

このあたり、どのように考えたらよいのですか・・?? お差支えなければ、是非ぜひ、お教えください。どうか、お願いします!!


3.24には、大阪で、昭和プロレス復活のイベント開催の由、本当に素晴らしい企画ですね!!!
また、存様には、還暦をお迎えとのこと、誠におめでとうございます!!!! 心より、お慶び申し上げます。 どうか、健康にだけは、十分にお気をつけられ、末永く、ご活躍下さい!!!!!(小生など、よい年をして、自分の体力・健康を過信しすぎたためか、昨年後半は、入院・手術という羽目に陥り、本当に参りました・・。)
 

3.24 昭和プロレス復活祭

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2018年 1月30日(火)23時18分6秒
  3.24昭和プロレス復活祭、絶賛前売り中!今回は存英雄還暦記念大会!
レスラーの頭とビール瓶はどっちが固いか?映像にて検証します。
他にB級レスラーの素晴らしき世界など!こうご期待。

@PLUSONEWESTにて3月24日13時試合開始!

http://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/81114

 

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