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コブラ様

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2017年 5月21日(日)07時37分10秒
  ありがとうございます!! あれは、マーラーの8番ですか!!!

マーラーとブルックナーが大好きな小生ですが、実は、この「マラ8」だけは、マーラーの交響曲の中で、小生、未だに理解できないでいます・・。
LP時代には、クーベリック盤を、CDの時代になってからも、ハイティンク盤やギーレン盤、インバルの旧盤等々を聴いてきたのですが、未だによく分からないでいます・・。
マーラーの交響曲は大好きなのですが、この8番だけは、未だに、巨大過ぎて掴み切れない・・というか、その魅力が分からず困っています・・。 おそらく、小生には、そのテクストの意味自体が理解できないからなのだろうと思っているのですが・・。

西村がこの難曲を入場曲に選んだというのは、一体どういう理由によるのだろう・・??と考え込んでしまいます・・。 もしかすると、西村という人は、キリスト教或いはゲーテのファウストに魅せられた何か特殊な思想・信仰の持ち主なのかも知れませんね・・??
また、西村は、いったい、誰の演奏した録音を、入場の際に使っているのでしょうか・・???
もし、判明しましたら、どうかお教えください!!  よろしくお願いします。
 
 

Jumbo Aoki様

 投稿者:コブラ  投稿日:2017年 5月19日(金)16時31分10秒
  自分は当時の西村選手の入場を確認していないので断言は出来ませんが資料によると、マーラーの交響曲第8番「千人の交響曲」とあるので、ご記憶の通りで間違いないと思います。  

ファミリーギミック

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 5月19日(金)10時21分30秒
編集済
  マガジン最新号のギミック特集。

兄弟ギミックというのも、なかなかややこしいですが、
国際ファンにはおなじみのバス兄弟についてはちょっと驚きました。

グラハム兄弟と同じような経緯をたどった4兄弟かと思っていたら、もっとややこしい話で、
元は女子レスラーの母親と息子達のファミリーギミックだったのですね。

明日はイベントではそのあたりの話も出るのか、楽しみにしています。

 

昭和プロレスマガジンの発送について

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 5月18日(木)20時53分21秒
  明日から地獄のアジアツアーに出発します。
昭和プロレスマガジンのご入金は5月19日まで確認できませんので、該当期間中に入金いただいても、発送は5月20日になりますので、ご了承願います。
 

ダグ・サマーズさん死去

 投稿者:爺さん  投稿日:2017年 5月18日(木)10時43分11秒
  1975年に全日本プロレスのリングに上がり、後にバディ・ローズとのコンビで
AWA世界タッグ選手権を獲得した、ダグ・サマーズさんが逝去されました。
http://www.nikkansports.com/battle/news/1825268.html

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
 

マガジン42号

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2017年 5月17日(水)16時30分49秒
  今、届きました!!
早速、さっと読ませて頂きましたが、なるほど、これは面白い!!!

「ニックネーム」あれこれの記事の中で、遠藤さんのお話が出て来ますが、確かに、現役時代、これといったニックネームが遠藤さんにはなく、小生など、勝手に、「豚の人形」だの「アタタタ・・の遠藤」などと呼んでいたものですが、ある日、「少年サンデー」だか「少年マガジン」だかのワールド・リーグ戦特集号(?)に遠藤さんのことを「褐色の重戦車」と呼んでいる記事が出てきて、小生、子供心にもおかしくておかしくて、のたうちまわって大笑いしてしまったのを思い出します・・。

あと、「テーマ曲」といえば、数年前に、西村が、まだ藤波と一緒に後楽園ホールに出ているのを見に行きました時に、マーラーの交響曲第8番だか、ベートーヴェンの荘厳ミサ曲だか分からなかったのですが、壮大な声楽曲をバックに入場してきたのを思い出します。
あれは、一体、誰の演奏した、何という曲だったのでしょうか・・?? マーラーの8番の冒頭か、べートーヴェンのミサソレの冒頭か、のいずれかに、間違いないとは思うのですが・・???
 

5.20昭和プロレス復活祭

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 5月14日(日)20時33分3秒
  渋谷ココチ4Fの東京カルチャーカルチャーにて。
前売り券まだまだあります。正直言って苦戦中。
ぜひお誘いあわせの上お越しください。
蔵出し映像も放出いたします!
前売りチケットはこちらから。http://tcc.nifty.com/event/general/20157
 

〉『キラー・カーン自伝』発売記念トーク&サイン会

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 5月 6日(土)21時33分13秒
編集済
  トニー・戦闘・クレアーさんが書かれたことに関してですが、
今回のイベントでは主催側が自伝を用意し、その場でサインをというシステムだったので、
発売から10日以上経ってはいましたが、まだ購入していない人がほとんどでした。

なので、トークが自伝の内容とかぶるとネタバレになってしまうので、
それもあって司会の清水氏としては、自伝に書かれていない事をネタにしようとしていたのですが、
若手時代のプライベートの恋愛ネタなどは、さすがにこちらもあまり興味もないし、
カンさん自身も話し難そうでした。

ただ、それでもトークとして成り立たせてしまうのが、カンさんの凄いところです。
私はレスラーのトークイベントってあまり行った事がないのですが、
みんなこんなにしゃべりが上手なのですかね。

 

〉『キラー・カーン自伝』発売記念トーク&サイン会

 投稿者:トニー・戦闘・クレアー  投稿日:2017年 5月 3日(水)23時57分5秒
  私も当日、参加させていただきました。

カンさん(小沢さん)の人柄については、以前歌舞伎町時代のお店に伺った際に
客の一人ひとりとお話をしていたり、気さくに写真を撮っていただいたりと
想像していたのと違い大変感激したのを覚えています。

今回のトークショーも、書籍代込で3,000円とかなりリーズナブルな設定でこの
あたりもカンさんのお人柄かなと勝手に思ってしまいました。

内容は、清水氏が書籍に書かれていること以外を引き出そうとしているのは、
わかるのですが、ちょっと的外れな質問が多かったり気がしました。

 

『キラー・カーン自伝』発売記念トーク&サイン会

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 5月 1日(月)23時49分27秒
編集済
  昨日4月30日、『"蒙古の怪人" キラー・カーン自伝 』発売記念トーク&サイン会が
東京新大久保の「キラーカンの店 居酒屋カンちゃん」で開催されました。
こちらで簡単にレポートしましたので、よろしければご覧ください。
http://oldfashioned.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/in-4eb6.html


ところで、私などには「キラー・カーン」の方が馴染み深く、
そういう人が多いから自伝のタイトルも「カーン」を採用したようなのですが、
本人は今、「キラーカン」を名乗っています。

この件は昨日のイベントではふれられませんでしたが、自伝に書かれています。
このリングネームはジンギス・“カン”に由来し、アメリカで命名されました。
本人としては元々「カン」で、日本では誤って「カーン」が定着してしまったとの認識のようです。

それはともかく、私は随分前のネットでの情報から、カンさんはファンに対しては寡黙なのかと思っていたのですが、
大変饒舌で話術も巧み、かつ物腰は柔らかい人で、楽しいひと時を過ごしました。
司会は自伝の編集にも尽力された元ゴング編集長の清水勉氏が務めました。

 

6・10イベントのお知らせ

 投稿者:コブラ  投稿日:2017年 4月26日(水)20時43分41秒
編集済
  水道橋のプロレスショップ闘道館にて、私のソロイベント第4弾が開催決定しました!
今回は1982年のテーマ曲を、秘蔵映像とともにゲップが出るほどご紹介します。

5月20日は渋谷!6月10日は水道橋へGO!

【日時】6月10日(土) 開場 15:40 開始 16:00
【場所】闘道館
【参加費】3,000円
【お申し込み方法】
闘道館(03-3512-2080 / info@toudoukan.com)まで
「イベント名:昭和プロレステーマ曲史論1982」「お名前」「お電話番号」「申込人数」「イベントを知った経緯」をお伝えください。
※参加費をお支払いいただいた順に整理券をお配りいたします。
当日の開場時間に、整理番号順でご案内いたします。

https://www.toudoukan.com/page/$/page_id/3339/
 

阿部四郎さん死去

 投稿者:爺さん  投稿日:2017年 4月25日(火)18時41分14秒
  全日本女子プロレスの“ワルのレフェリー”として名を売った、阿部四郎さんが
4月25日に死去されました。
https://www.daily.co.jp/ring/2017/04/25/0010128654.shtml
昭和の女子プロレスを語る上でも外せない人でしたな……

ところで阿部四郎さんといえば、1974年3月19日の蔵前国技館で行われた
アントニオ猪木vsストロング小林戦で、小林応援団として
小林サイドの控室に陣取っていた姿が、当時のVTRでも確認出来ます。
阿部さんとストロング小林さんは、どのような関係だったんでしょうか……?

しかし昭和プロレスを彩った方々がどんどん亡くなられていくなぁ……
 

オフ会のお知らせ

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月25日(火)17時08分2秒
  【緊急告知】来たる5月4日13時より、梅田のたよし曾根崎店にて、昭和プロレスオフ会を開催いたします。奮ってご参加ください!  

昭和プロレスマガジン42号予約開始

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月23日(日)21時35分1秒
  昭和プロレスマガジン42号が5月20日完成予定です。
特集は「続・プロレスギミック大全科」
今回の表紙はニック・ボックウィンクル!
内容、予約方法はこちらから。
http://www.showapuroresu.com/magazine/magazine42.htm
 

>昭和プロレスの名ライターを偲んで

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 4月21日(金)00時52分15秒
  人間発電所もまさにそうですが、

“黒い魔人”“金髪の妖鬼”“白覆面の魔王”“黒い呪術師”“マットの魔術師”“人間空母”“死神”・・・。

子ども心にも、うまいこと名付けるなぁ! 誰が考えているのだろうと感心していました。
今でもその感想はまったく変わりません。

しかも多くが日本オリジナルのようですね。
“生傷男”などは米国でのニックネームの翻訳でしょうが、それにしても巧いです。
 

昭和プロレスの名ライターを偲んで

 投稿者:存 英雄  投稿日:2017年 4月15日(土)23時55分38秒
  門馬忠雄氏の著書を読むと、東スポの元記者として健筆を振るわれた門馬氏だけに、
他の方々が考案した「昭和プロレスのキャッチコピー」について気になる模様で、
いくつかそうしたエピソードについて解説されています。門馬氏によれば(推定ふくむ)

■人間発電所“サンマルチノ”⇒日本プロレスの宣伝部長の押山保明氏の作!
■プロレスの神様“カール・ゴッチ”⇒評論家の鈴木庄一氏の作!
■バックドロップは、へそで投げる⇒東スポの先輩記者である桜井康雄氏の作!

なのだそうです。おそらく桜井氏の残した名コピーや名ネーミングは、本当はもっと
存在するはず。桜井氏がお亡くなりになる前に、どれとどれが彼の作品なのか?を
きっちり聞いておきたかった……。しかし後悔もはや先に立たず……ですね。合掌。
 

(無題)

 投稿者:ドン ブラコ  投稿日:2017年 4月14日(金)16時56分59秒
編集済
  山田隆氏かあ
子供のころ読みまくって頭に焼き付いてる「プロレス入門」「続プロレス入門」の著者だったな。
 

桜井康雄氏 死去

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 4月13日(木)01時36分3秒
  1936年生まれとのことなので、新日本の解説を始めた頃はまだ30代だったのですね。

落ち着いた大人の、品格とインテリジェンスを感じさせる語り口で、
桜井さんの話す海外の情報など、説得力がありました。
後に東京スポーツがどんな新聞かを知って、ちょっと意外に感じた憶えもあります。


山田隆氏=全日・馬場 桜井氏=新日・猪木

あそこまで明確な区分けがいかにして生まれたのかも少々気になります。
今となっては、あれもひとつのギミックだったのかとも・・・。

昭和プロレスの語り部 また一人逝く。
謹んで哀悼の意を表します。
 

名伯楽

 投稿者:浪速のレインメーカー  投稿日:2017年 4月11日(火)20時39分31秒
  ラリー・シャープさんも肝臓がんで亡くなられたのですね。
現役時代はあまり知りませんが、プロレスラー養成所「モンスターファクトリー」を開校し、
クラッシャー・バンバン・ビガロなど多くの有名レスラーを育成した人物でした。
ご冥福をお祈りいたします。
 

訃報

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時15分56秒
  プロレス記者の草分け、ファンタジー物語の巨匠、桜井康雄さんが亡くなったそうです。
享年80歳。
 

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