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阿部四郎さん死去

 投稿者:爺さん  投稿日:2017年 4月25日(火)18時41分14秒
  全日本女子プロレスの“ワルのレフェリー”として名を売った、阿部四郎さんが
4月25日に死去されました。
https://www.daily.co.jp/ring/2017/04/25/0010128654.shtml
昭和の女子プロレスを語る上でも外せない人でしたな……

ところで阿部四郎さんといえば、1974年3月19日の蔵前国技館で行われた
アントニオ猪木vsストロング小林戦で、小林応援団として
小林サイドの控室に陣取っていた姿が、当時のVTRでも確認出来ます。
阿部さんとストロング小林さんは、どのような関係だったんでしょうか……?

しかし昭和プロレスを彩った方々がどんどん亡くなられていくなぁ……
 
 

オフ会のお知らせ

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月25日(火)17時08分2秒
  【緊急告知】来たる5月4日13時より、梅田のたよし曾根崎店にて、昭和プロレスオフ会を開催いたします。奮ってご参加ください!  

昭和プロレスマガジン42号予約開始

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月23日(日)21時35分1秒
  昭和プロレスマガジン42号が5月20日完成予定です。
特集は「続・プロレスギミック大全科」
今回の表紙はニック・ボックウィンクル!
内容、予約方法はこちらから。
http://www.showapuroresu.com/magazine/magazine42.htm
 

>昭和プロレスの名ライターを偲んで

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 4月21日(金)00時52分15秒
  人間発電所もまさにそうですが、

“黒い魔人”“金髪の妖鬼”“白覆面の魔王”“黒い呪術師”“マットの魔術師”“人間空母”“死神”・・・。

子ども心にも、うまいこと名付けるなぁ! 誰が考えているのだろうと感心していました。
今でもその感想はまったく変わりません。

しかも多くが日本オリジナルのようですね。
“生傷男”などは米国でのニックネームの翻訳でしょうが、それにしても巧いです。
 

昭和プロレスの名ライターを偲んで

 投稿者:存 英雄  投稿日:2017年 4月15日(土)23時55分38秒
  門馬忠雄氏の著書を読むと、東スポの元記者として健筆を振るわれた門馬氏だけに、
他の方々が考案した「昭和プロレスのキャッチコピー」について気になる模様で、
いくつかそうしたエピソードについて解説されています。門馬氏によれば(推定ふくむ)

■人間発電所“サンマルチノ”⇒日本プロレスの宣伝部長の押山保明氏の作!
■プロレスの神様“カール・ゴッチ”⇒評論家の鈴木庄一氏の作!
■バックドロップは、へそで投げる⇒東スポの先輩記者である桜井康雄氏の作!

なのだそうです。おそらく桜井氏の残した名コピーや名ネーミングは、本当はもっと
存在するはず。桜井氏がお亡くなりになる前に、どれとどれが彼の作品なのか?を
きっちり聞いておきたかった……。しかし後悔もはや先に立たず……ですね。合掌。
 

(無題)

 投稿者:ドン ブラコ  投稿日:2017年 4月14日(金)16時56分59秒
編集済
  山田隆氏かあ
子供のころ読みまくって頭に焼き付いてる「プロレス入門」「続プロレス入門」の著者だったな。
 

桜井康雄氏 死去

 投稿者:月野景史  投稿日:2017年 4月13日(木)01時36分3秒
  1936年生まれとのことなので、新日本の解説を始めた頃はまだ30代だったのですね。

落ち着いた大人の、品格とインテリジェンスを感じさせる語り口で、
桜井さんの話す海外の情報など、説得力がありました。
後に東京スポーツがどんな新聞かを知って、ちょっと意外に感じた憶えもあります。


山田隆氏=全日・馬場 桜井氏=新日・猪木

あそこまで明確な区分けがいかにして生まれたのかも少々気になります。
今となっては、あれもひとつのギミックだったのかとも・・・。

昭和プロレスの語り部 また一人逝く。
謹んで哀悼の意を表します。
 

名伯楽

 投稿者:浪速のレインメーカー  投稿日:2017年 4月11日(火)20時39分31秒
  ラリー・シャープさんも肝臓がんで亡くなられたのですね。
現役時代はあまり知りませんが、プロレスラー養成所「モンスターファクトリー」を開校し、
クラッシャー・バンバン・ビガロなど多くの有名レスラーを育成した人物でした。
ご冥福をお祈りいたします。
 

訃報

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 4月11日(火)14時15分56秒
  プロレス記者の草分け、ファンタジー物語の巨匠、桜井康雄さんが亡くなったそうです。
享年80歳。
 

フィッシュマン死去

 投稿者:太秦判官  投稿日:2017年 4月11日(火)10時31分12秒
  日曜日に一部選手のTwittにあったんですが、裏がとれなかったので自粛してましたが、
本日CMLLよりリリースがありました。

フィッシュマンが亡くなったそうです。

また1人偉大な選手が逝きました。ご冥福をお祈りします。
 

清野茂樹の音楽館

 投稿者:浪速のレインメーカー  投稿日:2017年 4月 5日(水)00時53分43秒
  プロレステーマ曲マニアにとって非常に興味深い内容でした。
長年の謎であった、三沢がタイガーのマスクを脱いでから『スパルタンX』に定着するまでの
『約束の橋』と『惑星大戦争』の二曲が実際にどの大会で使用されていたのか判明できたのは
収穫でした。
『レッド・ゾーン・ファイター』は広島大会のアジアタッグ戦の中継で流れていたので記憶がありました。
 

「1000のプロレスレコードを持つ男 清野茂樹の音楽館」

 投稿者:コブラ  投稿日:2017年 4月 2日(日)22時03分25秒
編集済
  フリーアナウンサーの清野茂樹氏が、立東舎より「1000のプロレスレコードを持つ男 清野茂樹の音楽館」という本を出されました。
テーマ曲の歴史や人気曲の解説、テーマ曲の数々の謎を探る捜査ルポなど、初心者からマニアまで楽しめるテーマ曲ファン必携の書となっております。
「清野茂樹のプロレステーマ十番勝負」なる対談企画では、8番目の刺客として塾長も登場しております。
テーマ曲ファンもそうでない方も、是非ご一読下さいませ!
http://rittorsha.jp/items/16317410.html
 

ブリスコ 旧ベルト

 投稿者:胴長犬  投稿日:2017年 4月 1日(土)12時51分24秒
  ブリスコが旧NWAベストをした写真は目から鱗でした。新しいベルトに変わった日にレイスから奪取したのに何故、と思う方が殆どでしょう。

そんな事は判っているわい、という声が聞こえて来そうではありますが、このベストは当初フェルト地が使われており実際に見なくても汗や血でかなり短時間でベスト部分が劣化した事は想像に難くない。よって皮に借り換えられた訳ですが、その張り換え期間に簡易的に持ち出されて撒かれたものと推測します(出来ます)。

恐らくは長くて数週間の間だったはずで、その間の防衛戦も多くても両手に余る程だったはず。たまたま撮られた写真と思いますが稀少です。

 

【おしらせ】

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 3月29日(水)19時00分31秒
  昭和プロレスマガジンの絶版分33号(国際外人図鑑上)、34号(国際外人図鑑下)、35号(1983年全日)が各2冊返品されました。やや痛みありますがご入用の方はメールにてご注文下さい。1週間以内に支払い可能な方のみ! mick@rock.email.ne.jp
 

高安関

 投稿者:二階指定席C  投稿日:2017年 3月27日(月)10時05分51秒
  最近大相撲中継で、高安関を見ていると、アンジェロ・モスカを思い出す。  

藤波VS木村プレミアムトークバトル! レポート

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 3月26日(日)10時06分44秒
  改めまして、昨日「藤波・健吾プレミアムトーク」にお越しいただいた皆様ありがとうございました。なれない進行で緊張しましたが、こちらはあまりしゃべらずキーワードを提示しいぇお二人に話していただくという作戦が、結果、うまく的中したかと思っています(自画自賛w)。以下長文になりますが印象に残ったことをレポート。

会場入りまでの待機中に藤波さんとお話しした際、藤波さんがレスラーになる前はプロレスファンだったという話になり、「国際プロレスにはヨーロッパの渋いレスラーがいっぱい来ていた。当時、ヨーロッパのレスラーに対応できていたのはマイティ井上さんぐらいだった」と、藤波さんの口からマイティさんの名前が出てきて、まず興奮(笑)

昭和プロレスマガジンをお渡ししたところ、興味深そうに眼を通してくださり、「僕はプロレスファンだからこういうの好き。LEONAも大好きだから喜びますよ」といっていただき、グラビアページのシン・リーガンの写真を見て、「リーガンは地味だけど強かったなぁ」とマニア心をくすぐる感想をいっておられました。また、イベント中にマガジンを手に取って、ご来場者に宣伝してくださるというやさしさ! 各イベントでも言ってますように、最初にファンになったレスラーが藤波さんでした。実際にお会いできたうえに、このようなお気遣いもいただき、ますますファンになったのでした。

そして、いよいよトークイベント。話の内容はあまり詳しく書くとことは控えますが、こちらでも予告していたように、木村健吾さんのワンマッチ後のインタビューでの発言についてご本人に聞いてみました。木村さんの試合後の発言とは・・・「親父に申し訳ない。親父に申し訳ない。親父になんとわびればいい!」というもの。その間、木村さんは号泣していたといいます。この発言を行った真意について聞いたところ。「うちは両親が離婚して親父に育てられた。離れて暮らしていてつらい思いもしたことがあるし、いつか親父に恩返しがしたいという気持ちが強かった。なのに負けてしまって情けないという気持ちになった。そういうこともあったし、当時(のレスラー)は試合に命を懸けていたということなんですね。それを理解してほしい」これを聞いて藤波さんも「そういうコメントするってすごいですよね。いまそういうコメントするレスラーはいないでしょう」と、当時のレスラーの心意気を語っていただけました。木村さんは「黄色靱帯骨化症」という難病と闘っています。しかし終始明るい木村さん。難病に打ち勝っていただきたいと思います。

他にも武者修行中の思い出などマニアにはたまらない話が続出。参加しなかった方は損をしましたよ~。

最後に、藤波さん45周年記念には木村さんを招待し忘れないように、重ねてお願いいたします(笑)。
 

駅売りの週刊ファイト

 投稿者:アントロング猪林  投稿日:2017年 3月25日(土)17時59分11秒
編集済
   話題が、それて申し訳ありません。地元の駅に立ち寄ったら、ふと、高校生のころを思い出しました。駅から10キロ離れた自宅から、自転車で買い求めにいったものです。あの頃は本当に、純粋な気持ちでプロレスを見て、新日本プロレスの活躍を楽しんでいたなあと・・・。集めたファイトも、大学進学や、家の整理で、廃棄する也、紛失するになりでした。その中で、もう一度読み返したいのは、確か年末12月頃発行された、タイガ-ジェットシン特集号デス。トロント?の自宅訪問、師匠との逸話など、部厚い紙面で、シンが良く取材に応じたものだと、関心しながら、読みふけっていました。
もう一度読みたいものですが、どこかにないですかね。時折、ヤフオクなどで探しますがありません。自転車で帰る途中。雨に濡れないように、大事にファィトを丸めて、服の下に入れ込んで走った道中が思い出されます。
追伸~ミック博士様、いつも楽しい掲示板見ています。今度キラ-カンちゃんの店で何かイベントやってください、電車に乗って駆け付けます。小沢さんの店で、一杯のみながら、みんなと話したいですね。
 

いよいよ今週末!藤波VS木村プレミアムトークバトル!

 投稿者:ミック博士メール  投稿日:2017年 3月19日(日)18時03分57秒
  前売り券はこちらから

http://teamfullswing.ocnk.net/

~あの伝説のワンマッチから30年・・・運命のリマッチ!~
 藤波辰爾 vs 木村健悟 スーパープレミアムトークバトル大阪決戦
■席種&料金
 指定S席 5000円
 指定A席 4000円
 ※当日は500円UPとなります
  ※ドラディション4・23大阪大会チケットお持ちの方は、当日500円キャッシュバック!
 ※2・26昭和プロレス研究室半券お持ちの方は、500円分グッズ商品券プレゼント!

■日時 2017年3月25日(土) 開場 18時 開始18時半
■会場 CIVI研修センター新大阪東
  〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1丁目19番4号 新大阪NLCビル6F E603
■グッズ&サイン&撮影会について
 イベント限定グッズ(Tシャツ、色紙、生写真)を販売します。
 Tシャツ(4000円)は枚数に限りがあり、売切れの場合3ショット撮影会は御参加頂けません。
 (S席の方で希望の方は全員御購入可能⇒3ショット撮影も可能です)
 色紙、生写真お買い上げの方限定で、サイン会に御参加頂けます。
 (Tシャツ購入特典は3ショット撮影で、サイン会は対象外となります)
■主催 チームフルスイング

<注意事項>
 ・申し込み確定後に自動メールが届くようになっていますが、
  お客様のメール設定等の事情により未着の場合があります。
  その際はご一報くださいませ。別方法で連絡させていただきます。
 ・お申し込み順ではなく、入金順に予約成立となります。
 ・予約受付後、3日以内にご入金頂けない場合、キャンセルとなります。
 ・予約確定後の返金はお受け出来ません。
 ・チケットはお送りしません。予約番号をお伝えします。
 

今朝の読売・日曜版

 投稿者:王者の魂  投稿日:2017年 3月19日(日)12時11分39秒
編集済
  今朝の読売朝刊の日曜版の1・2面

馬場さんとその故郷が暖かい文筆で紹介されたいました。
普段は歴史上の大物や小説家・芸術家など文化人の紹介
ですが、さすが馬場さんです。
 

(無題)

 投稿者:エクスプロイダー  投稿日:2017年 3月 8日(水)18時44分12秒
  「褐色の人間ミサイル」の異名を取ったトム・ジョーンズさんも4日に亡くなられたそうです。  

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