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>Jumbo Aoki 様
ご回答ありがとうございます。
1回だけ、バーナードの危険性たる試合をTVで観たことがあります。
日本プロレスへの何回目かの来日時、これも大木とのシングル戦で、試合開始すぐに大木の急所を蹴り、リング上にあおむけになった大木の股間を、ただひたすら、蹴り続けて、試合開始後1〜2分で反則負けになった試合です。技は、急所蹴りのみ。
余りの凄さ(大木選手にとっては激痛)に、いつも殴られたとき、かなり大きな呻き声をあげる大木選手が、声が出ないほど苦しんでましたね。
あの時は、流石にバーナードは狂ったのでないかと思ったのと同時に、「バーナードの真意」が計りかねました。(大木の耳そぎ試合より後の来日時での試合です。)
どなたか、この試合ご記憶にありますか? 当時のゴング等プロレス誌にも掲載されなかった試合です。
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