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>Jumbo Aoki 様
>(やはり、全盛期のゴッチは、あのローランド・ボックや)ブルート・バーナードと同じような、言わば「危険な」レスラーだったのでしょうね・・。
ブルート・バーナードが「危険なレスラーだった」という事を是非お教え下さい。
(昔、よくプロレス雑誌の話題になった、「大木金太郎=キム・イル」との試合で、バーナードが振りかざした格棒が、大木選手がちょっと避けたこともあって、“耳がざっくり”という話はよく承知しておりますが)
ミスター高橋さんの著作本で、バーナードが(日本来日中、移動のバスの運転手さんに夜中まで話し相手になってあげていたという、微笑ましい出来事を書いていただけに)大変興味があります。
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