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追伸

 投稿者:TBSプロレスメール  投稿日:2017年 8月25日(金)22時12分17秒
  通報 編集済
  ビリー・ジョイス…蛇の穴(だったよね?)出身でロビンソンより凄い!って触れ込みだったけど、
ガリガリに痩せ細ったオッサンのイメージしかなかったなあ。
ゴーディエンコは、岩石落としで来日初戦、たしか田中忠治を仕留めたのは衝撃的でした。
そうそう、
話が前後しますが、初来日のロビンソンが短パン姿の木村政雄(ラッシャーね)を人間風車で決めたのも、衝撃的??衝撃的な記憶でしたね。岩石落としにせよ人間風車にせよ、今じゃあ必殺とは程遠い
技ですもんね。でも、当時は、ビックラこきました。
アンドレ・ボレー&ロベルト・ガステル(だよね?)の欧州タッグチャンピオンチームは、
どうしようもなく弱かったイメージ。あれじゃあ、誰でも勝てると思った。
妙な印象が残ってるのは、スカイ・ハイ・リー…アメリカからヨーロッパに流れてそして
国際に
何年かぶりの来日だったみたいだけど、アルコール漬け(?)でまさに幽鬼というのに相応しい
風貌で、アレはアレでなんか見世物小屋的な納得感があったなあと。リー&イアン・キャンベル&
ブル・デービス対日本組の6人タッグで、何も貢献してないデービスが、日本組からフォールを奪った(のは多分キャンベル)際に、横たわる日本人レスラーの腹の上に足を乗せ偉そなポーズを決めたのが腹立たしかったのも半世紀前なんだなぁ。

 
 
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