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チャンピオンを3種類に分ける。つまり、ああ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 4月27日(金)16時35分45秒
  Aoki様。

貴公の説は、懐かしい昭和プロレスの原点論の一つですね。
チャンピオンを3種類に分類する。

1)テーズ、ファンクJR、オコーナー ゴッチ タイプ
所謂 テクニシャン
2)サンマルチノ、ホ-ガン、ストロング小林 タイプ
所謂 怪力レスラー
3)ロジャース、ニック、ブラッシー タイプ
所謂 キザ反則ダーティチャンプ

これって完全に

故梶原一騎師

の論じたレスラー分類ですね。
そしてその究極に  ミラクル3。

私は50年近く前にこのレスラー分類を完全信じて、微塵にも疑っていませんでした。

平成のファンに話したら、鼻で笑われるかな?

Aoki様は梶原一騎師が好きでない様ですが、分類論は否定できないのかな?(笑)
 
 

S.S.マシン引退

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 4月27日(金)14時21分9秒
  新日本プロレスリングのスーパー・ストロング・マシン選手が引退を決意されたそうです。

「今のコンディションではリングで闘うことは出来ず、今回はセレモニーという形で引退というケジメをつけさせて頂くことになりました」との事。

 私が見る様になったのは平成に入ってからですが、魔神風車固めを撃つ際、相手がヘビー級選手であっても下半身がまったくブレず、大きく孤を描いて投げ切る姿が印象的でした。

 長い間お疲れ様でした。

http://www.njpw.co.jp/142581
 

ボブ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月27日(金)07時39分8秒
  >通りすがり様

本当に、バックランドは素晴らしいレスラーでした・・。 あのサンマルチノのあと、本場の「帝王」として、このテーズ・ハットンのタイプの正統派レスラーが君臨するのかと、小生など、大いに期待したものですが、結局、サンマルチノのイメージが本場のファンたちに強すぎたのか、帝王には、パワーファイター・タイプのレスラーたちが続き、遂には、あのアンドレとでも互角に渡り合える大型パワーファイター、ハルク・ホーガンが君臨するようになりましたですね・・。

正直なところ、小生、個人的には、ホーガンのような大型パワーファイター・タイプや、或いは、フレアやニックのような「野生児」ロジャース・タイプのレスラーたちよりも、むしろ、テーズ・オコーナー・ハットンのような正統派タイプのレスラーが帝王として復活し、バックランドやドリーのような王者が君臨してくれることを祈っていたのですが、通りすがり様や皆様は、いかがでしたか・・???

それにつけても、そのベルトのお話は、いかにも、ボブなら本当にやりそうな気もしますので、是非とも、本人にうかがってみたいものですね!!!
 

ボブに聞いてみたい事!

 投稿者:通りすがり  投稿日:2018年 4月26日(木)19時20分16秒
   少し硬い話題が続いたので。
Bバックラウンドが藤波の招きで来日していた様ですね。
ボブだから素晴らしい試合を見せてくれたと信じます。

所で、Sハンセンの自伝にのっていた、ボブがからかわれた話し。
チャンピオンになったらいつ片時もベルトを締めていなければならない。
と同僚に言われて、ボブがファミレスで食事している時も
デカベルトを服の上から締めていたという逸話。

あれ、本当だったんですか?

ボブならやりそうで(笑)
 

無題

 投稿者:ババアリ(笑)  投稿日:2018年 4月26日(木)10時20分18秒
  確かに、クラシックプロレス(オールドプロレスと言う言葉は使いたくないので)だけを溺愛し
現行プロレスを拒絶し過ぎると、現行ファンの方から「懐古的過ぎる!老害だ!」とお叱りを受けそうですが
・・・しかし、馬場も猪木も鶴田も居ない、お馴染みのあの外人レスラー達も居なくなった今のプロレス界と言うのは
なかなか受け入れ難いんですよね。

力道山時代のファンは力道山がいなくなってからのプロレスはつまらん!と言っていた様ですし
BI時代の日プロを見てたファン達はBI分裂後(馬場と猪木の日プロ脱退後)プロレスを見なくなった方もいた様です。

本当は現行プロレスを温かく見守りつつ(それぞれの時代のプロレスに理解を示しつつ)
古き良き時代のプロレスも若いファンの方々に伝承していく。
これが本当のファンの在るべき姿なのでしょうが・・・

因みに自分は「猪木ガー」「馬場ガー」と言った団体差別は全くしなかったです!
自分は、猪木・新日ファンでもなく、馬場・全日ファンでもなく「総合的プロレスファン」ですから!
 

昭和プロレス

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月26日(木)06時45分15秒
  「S新聞の訃報」も「週刊プロレスの追悼記事」も、全く未読で申し訳ないのですが、要は、我々「昭和プロレス」のファンたちにとって、サンマルチノは、言わば別格の存在とも呼びたいレスラーのひとりなのですが、今のプロレスファンたちにとっては、あのベアハッグやカナディアンバックブリーカーやマシンガンキックなど単なる痛め技に過ぎず、いわゆる決め技ではなく、決して面白いプロレスを見せてくれたとは言えないのでしょうね・・。その意味で、もはや、「昭和は遠くなりにけり」という時代なのかも知れませんね・・??
それにつけても、しょうまんさんのおっしゃる通り、「先人に対するリスペクトという部分も大切にして」行きたいと思います。
 

確かに・・・

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 4月25日(水)21時36分50秒
  こんにちは♪

ラファエルさんの、「今の読者を大切にする姿勢は当たり前」とのお考え。
確かに、仰る通りですね。
どういう分野に限らず、雑誌はその時代のニーズに合わせた本作りが必要でしょう。

私は批判では無く、要望としての考えを書いた次第です。
現在のプロレス界も含めて、先人に対するリスペクトという部分も大切にして欲しいからです。
こうして、色々とプロレスについて語り合いたいですね。
 

じゃ10ページ載せたら買うかい?

 投稿者:ラファエル  投稿日:2018年 4月25日(水)20時24分26秒
  オジさんたちが、週刊プロレスや日刊スポーツの
ブルーノ・サンマルチノ追悼記事の件で、
ガチャガチャ文句並べているようだが、
週刊プロレスが10ページ追悼記事に掲載したら
オジさん達は買うのかい?
今の読者を大切にするのは、当たり前だろう。
1ページでも特集を組んだのは素晴らしいんじゃないの。
 

編集方針とは言え・・・

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 4月25日(水)15時29分51秒
  こんにちは。

ババアリ(笑)さんのコメントを読ませて頂き、とても驚いています。
全国紙であるS新聞が写真入りで丁寧に報道しているのに、プロレス専門誌がそんな軽い扱いをしているのですか。
昭和プロレス好きさんの御意見も読ませて頂きましたが、もしゴング誌なら全く違う扱いになっていたかも知れませんね。

力道山亡き後、ジャイアント馬場と熱戦を繰り広げてプロレス全盛期を支えてくれた外人トップレスラーがいたからこそ、今のプロレス界やマスコミも存在するのだと思います。
現在の購読者に昭和プロレスのレスラーを載せても仕方が無いとの判断かも分かりませんが、とても寂しいことですね
 

週プロ

 投稿者:昭和プロレス好き  投稿日:2018年 4月25日(水)13時48分17秒
  編集者によると思います。
現在のインディー化してしまった新日本プロレスを盛り上げるのに必死の様ですから。
 

冷酷な昨今のプロレスマスコミ

 投稿者:ババアリ(笑)  投稿日:2018年 4月25日(水)13時34分21秒
  しょうまんさん

所が今日発売の週刊プロレスを見ると、サンマルチノの追悼記事は
「巻末にたった1ページしか」掲載されてないんですよ。

これだけの超大物レスラーが亡くなったのに、この扱い・・・
日本のプロレスマスコミ、と言うより週プロスタッフはいつからこんなに冷酷になったのでしょうか・・・

恐らく今後、テリー(ファンク)やブッチャー、マスカラスと言った、本当に
日本マットに貢献した外人レスラーが亡くなる日が来たとしても
「昔の外人レスラーが亡くなった」くらいの扱いしかしなくなるのでしょう。

鉄の爪エリック、ゴッチが亡くなった時は表紙&前半数ページを使って、しっかり哀悼の念を表していたのですが・・・・
 

サンマルチノと馬場夫妻

 投稿者:しょうまん  投稿日:2018年 4月25日(水)09時40分35秒
  こんにちは。

この度の、元子夫人の訃報を知り、ブルーノ・サンマルチノとジャイアント馬場の再会を見たいが為に、元子夫人は旅立たれたのではないかと、私は思っています。

S新聞が社会面に写真入りで、サンマルチノの訃報を伝えてました。
「プロレスラー」ブルーノ・サンマルチノ氏と書かず、「人間発電所」ブルーノ・サンマルチノ氏死去と有ったのが、プロレスファンとして何故か嬉しかったですね。

全日本が呼ばなくなったら、新日本のマットに上がったファンクスと違い、マクマホンとの関係悪化を承知でジャイアント馬場との友情を大切にしたサンマルチノ。
これぞ、男の中の男と私は感じます。

WWFの品位の無さを嘆き、長くその殿堂入りを拒んだサンマルチノ。
そして、日本のプロレスとファンを愛してくれたサンマルチノ。
清水一郎アナウンサーが「イタリアの輝く太陽」と言いましたが、プロレス界にとっても光輝くプロレスラーだったと思います。
 

馬場さん

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月24日(火)11時44分30秒
  >月野景史様
本当に、馬場さんとサンマルチノ、それに、モンスーンを加えた3人は、まさに「同世代のライバルにして盟友」でしたね・・。
かつて、来日したエリックが馬場との試合でかけたアイアンクロ―を中々はずさないのを見かねたモンスーンが、観客席からリング上へ駆け上がって行って、両手で思い切り跳ね上げるようにして、エリックのアイアンクローをはずしてしまった衝撃のシーンを、今も思い出します・・。

>爺さん様
元子さんは、プロレス入りする前から、馬場さんとお知り合いだったようですね・・。 小生の子供の頃の某先生も、熱烈な野球ファンでしたが、馬場さんがプロレス入りした時に、「ああ、馬場というのは、巨人軍に居たあの巨人でしょう!!」と仰っていましたが、馬場さんは、当時のプロ野球ファンたちの間でもかなり有名な存在だったようですね・・。
また、後年の元子さんの書かれたものを読みますと、馬場さんご夫妻は、晩年のアンドレとの交流も非常に深かったようですね・・。
元子さんも、本当に、天国で馬場さんたちと昔話を語り合っておられることでしょうね・・。
謹んで哀悼の意を表したいと思います。
 

ジャイアント馬場さんの奥様が逝去

 投稿者:爺さん  投稿日:2018年 4月23日(月)12時24分44秒
  https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/mens_prores/988774/

ジャイアント馬場さんの奥様である馬場元子さんが4月14日に亡くなられていたとのこと。
肝硬変だったそうです。
馬場さんが全日本プロレスを旗揚げされたとき、元子さんが懸命になって
裏方として支えていらっしゃったからこそ、王道プロレスがあったのかなと思います。
ただ、馬場さん亡き後の全日本プロレスで、経営の方向の食い違いで、
三沢さんや小橋さんらと袂を分かつ結果になってしまったのが残念でした……

天国で馬場さんと共にサンマルチノやキニスキー、アンドレと昔話を語り合っておられることでしょう。
本当にご苦労さまでした。合掌。
 

>牧童コンビ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月23日(月)10時47分0秒
  >二階指定席C様

ご連絡ありがとうございます!!

しかし、それにつけても、一言の訂正・謝罪等もなく、惚けて、黙って、そっと直しておくとは・・、本当に、今の「メディア」って、いったい、何なんでしょうね・・???
 

牧童コンビ

 投稿者:二階指定席C  投稿日:2018年 4月23日(月)09時45分15秒
  >Jumbo Aoki様

いつもありがとうございます。再検索すると、牧童コンビに直してありました。
 

ブルーノ・サンマルチノ

 投稿者:月野景史  投稿日:2018年 4月22日(日)11時17分1秒
  ブラジル、エリック、キニスキー、ブルーザー、クラッシャー、コワルスキー・・・、
日プロ時代の馬場のライバルとされたレスラー達は実は馬場より一回り年長のベテランが多かったですが、
サンマルチノとは3歳違い、同世代のライバルにして盟友でした。

大都市ニューヨークを拠点にMSGの帝王として、20年近く圧倒的な人気を誇った稀有なレスラーだった思います。
私が海外のプロレス事情なども知るようになった時のWWFは既にバックランドの時代でしたが、
同地の英雄として最も人気があるはサンマルチノ、といった記事をよく見かけました。

1999年の馬場の追悼興行に来日した際の風格ある姿も印象に残ります。
http://oldfashioned.cocolog-nifty.com/blog/2018/04/wweg-a7ad.html


 

日刊スポーツ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月22日(日)06時44分30秒
  >二階指定席C様

小生の子供の頃には、「日刊スポーツ」がプロレスの記事を一切載せないで、「スポニチ」が毎朝プロレスの記事を載せてくれていたので、もっぱら、「スポニチ」を、亡父が取ってくれており、毎朝、前夜の「力道山の暴れっぷり」と「長嶋の打率」を、専ら「スポニチ」で確認してから学校へ行っていた子供の頃を思い出します・・。
お恥ずかしい話ですが、「ゴング」誌発刊のとき、「日本スポーツ」を、この「日刊スポーツ」と勘違いしてしまい、絶対に「ゴング」誌など買ってはいけないね・・などとまで、亡父と話していたほどなのです・・。

今の若い記者さんが、「牧童コンビ」をご存じないのは仕方ないとしても、上司や校正部門等のチェック等にも全く引っかからないで、誤ったまま・・というのも、かつての「日刊スポーツ」がプロレス大嫌いだったことの名残り(?)なのかも知れませんね・・???
 

Pジョーンズ氏が死去

 投稿者:二階指定席C  投稿日:2018年 4月21日(土)10時12分32秒
  日刊スポーツの見出し『馬場、猪木と対戦 極道コンビPジョーンズ氏が死去』って、牧童コンビでしょう。  

サンマルチノ

 投稿者:Jumbo Aoki  投稿日:2018年 4月20日(金)14時39分50秒
  そう言えば、レイ・スティーブンスとドン・デヌーチは、ウイルバー・スナイダー、パット・パターソンらとともに、「一流と呼ばれる割には、小生には、その良さが、どうにも分からなかったと言うか、ピンと来なかったレスラーたち」の言わば双璧なのですが、一緒に来たサンマルチノが凄すぎたから・・と言うか、サンマルチノへの思いが強すぎたから・・だったのかも知れないなあ・・などと言う気もしています・・。  

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