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皆様へ!

 投稿者:  投稿日:2016年10月19日(水)14時01分24秒
返信・引用
  さて、皆様、来週の木曜日27日夜は、神田紅独演会です。
場所は国立演芸場。18時開場18時半開演です!

紅葉さんの披露口上もあり、紅葉さんの小泉八雲遺作「了然尼」もあります。
そして私は、お馴染み「海賊退治」と、今年の3月19日に亡くなられた夏樹静子さんの「椅子が怖い」を元とした「心はサスペンス」を創作講談として発表いたします。

ミステリーの女王夏樹静子さんは、原因不明の腰痛に3年間も苦しめられ、死をも考えられたとか。その原因は心の病ー心因性であった!

現代人の誰もが罹りうる、心因性の病にどう向い合い克服なさったか・・・。

師匠二代目神田山陽の二男は、光文社の編集員。夏樹先生の「蒸発」を手がけ、以来家族揃って仲良し。夏樹先生のご主人様は、私の高校・大学の先輩で、あの出光佐三の甥。
金印倶楽部の会長さんでもあります。

深い深いご縁をいただき、今回の作品を心をこめて語らせていただきます。
まさに、人間の心こそサスペンス。不思議がいっぱいです。

秋の夜長、是非お出かけ下さいますよう、お願い致します。
03-3586-5020(株)クロスポイント(平日11時~19時)へ!!!
 
 

じそうさん、有難うございます!

 投稿者:  投稿日:2016年10月19日(水)13時59分44秒
返信・引用
  金龍寺さんへ、お忙しい中おいでいただき、10年前のお話をしていただいたそうで、関係者おお坊さん方も大変喜ばれておりました。そうですか、あれから10年、早いですねー!

東奔西走のもよう、お疲れさまです。
「加藤清正」のネタおろしでした。これは、紅佳さんがやりたいと言っているので、すぐに教えようかと思っています。熊本の復興を祈らねば、まだまだ復興は進んでいないようですものね・・・。

また、紅葉さんにお心付けを頂戴し、誠にありがとうございます。いつもお気にかけていただき、すいません!無事に、新宿亭での披露興行が終わりました。後は、27日の独演会と、11月2日の荻窪講談会を残すのみになりました!

 

神田紅先生仏教講演会聴講と臨済宗東福寺派管長晋山開堂式♪

 投稿者:天福坊じそう  投稿日:2016年10月15日(土)12時19分45秒
返信・引用 編集済
  一昨日11日、紅先生の講演会が福岡市仏教会主催で福岡市今川金龍寺にてございました。
前にも申した思いますが、数えて10年前の同月同日に初めて紅先生を聴講したのも、この催し物でした。
それまで紅先生の「く」の字も講談の「こ」の字も知らなかったこのアタシ…しかも、一旦失った言葉の出方に行き詰まっていたアタシは心を鷲掴みにされ、お寺に帰ると即紅先生をネットで検索。なんとなんと、紅先生は福岡のご出身だから月に一度は福岡へ帰ってこられて講談教室の指導をされてあると知りこれまた即申し込み、そして今に至っております。
この度はお忙しい中、無理いって開始前に2ショットを撮ってもらいました。
楽しい講演会もあっという間に終わり、すぐに博多駅から新幹線に乗り一路京都へ。
僧堂(修行道場)で同夏(どうげ=同窓)だった圓さんが、長きにわたる修行の末、東福寺僧堂老師になり、なんとなんと東福寺派管長を拝命。
翌日朝からその晋山式に出席の為そのままバタバタ上洛したのでございます。
実は年齢はアタシより10くらい上なのですが、僧堂の敷居を越した者順の序列ですからバッタンと呼ばれる一番下でした。
28年間掛けてトップに上り詰めましたが本人曰く「管長なんてなりたくないよぉ…僧堂で雲水の指導に専念したいよ…」。
当日は荷担といわれたアタシの役は、じ~~っと座って受付のお留守番(笑)
結局、式典はまったく見ることが出来ませんでした。
式典が終わるや否や所用がございましたので、またバタバタとトンボがえりしたのでした。

紅先生♪講演会前の貴重なお時間にまことに有難うございます!

圓さんこと幽松軒原田融道老大師♪まことにおめでとうございます!

おかげさまで有難うございます。合掌  じそう 拜

↓たくさん写真がございます↓
【facebook】https://www.facebook.com/profile.php?id=100003522976065

http://www.geocities.jp/tenpukuj/

 

テレビ

 投稿者:アリカワ  投稿日:2016年10月15日(土)09時41分17秒
返信・引用
  15時教育、講談大会  

ご無沙汰

 投稿者:アリカワ  投稿日:2016年10月13日(木)21時11分43秒
返信・引用
  来月5日土曜に先生が北九州にお出まし、博多福岡はらくご祭、香椎寄席、たかつ寄席などもある日。
知人に案内しようとチラシを貰いにアクロス、小倉井筒屋に行きましたがまだ置いてなかった様子でした。
真田丸にもいよいよ元小倉城主毛利勝永が登場します。
 

夜の紅茶さま

 投稿者:  投稿日:2016年10月 9日(日)10時24分34秒
返信・引用
  ご予約、すでにとのこと、有難うございます!
「椅子が怖い」は、知る人ぞ知るの名著ですね。

死ぬほどの思いにさいなまれた、腰痛との闘いの3年間は壮絶です。
何とか迫りたいと・・・。お出でをお待ちしています。
 

通信連絡

 投稿者:夜の紅茶  投稿日:2016年10月 9日(日)09時45分31秒
返信・引用
  紅さん

 御返事いたします。10・17新宿伺います。10・27国立は9・12に
 クロスポイント鈴木さんに既に予約をいれております。久しぶりの国立です。

 夏樹静子「椅子が怖い」はリアルタイムで拝読しております。愉しみです。
 

夜の紅茶様、友勝様

 投稿者:  投稿日:2016年 9月30日(金)16時54分10秒
返信・引用
  夜の紅茶さん
  広小路亭へは有難うございます!水島友ですね。迫真の語りだったようで、さすがに紅葉さんでした!お見事!!
 この後、10月17日に新宿亭昼。そして、10月27日に国立演芸場にて紅独演会のゲストとして、披露口上と一席を予定しております。是非、お出かけ下さいませね。
  指定席のため、早い申し込みをお願い申し上げます。
 (株)クロスポイント 03 3586 5020 月~金11時~19時です。

友勝さん
 福岡の独演会では、大変お世話になりました。
 また、練り直して、東京公演に臨みます!お出でをお待ちしておりま~す!!!
 

第15回神田紅独演会

 投稿者:友勝  投稿日:2016年 9月27日(火)16時51分20秒
返信・引用
  福岡の秋の恒例となった第15回神田紅独演会が、9月24日(土)昼・夜2回エルガーラホールで開催された。
○開口一番は福岡紅塾と講談やってみまショー。塾生と会場のお客様が一緒に「ピシーリ一べん加えるや・・・(真田幸村大坂出陣より)」を大きな声で発声練習、会場が盛り上がった。
○紅先生の古典講談は「海賊退治~笹の名槍伝より~」。40歳?と見間違えるほどの激しく勇ましい演技に驚くと共に、実に楽しく、古典の良さを味わうことが出来た。
○郷土の語り部・金印亭の立体講談は『人生は心一つの置きどころ~中村天風伝~』。紅先生の厳しく暖かいご指導により、全員の心を合わせた語りや、動きのある解りやすい演技がお客様に楽しんで頂けたと思う。出番トップの私は、ひと言語った後、セリフを忘れてしまった!とっさに手に持っていた「台本を見ます!」と言うとお客様がドット笑った。良かったのかなあ~。
玄洋社の頭山満が天風を育てる言葉や、ヨガの達人・カリアッパーからの天風への積極的思考の語りかけは我々にとってもたいへん勉強になった。肛門を締める呼吸法・クンバハカ法もご披露。『吸って吐いて・吸って吐いて・・・』と、実際に毎日実行している仲間もいる。
○紅先生の創作講談は「夏樹静子の『心はサスペンス』」。今年3月にご逝去された夏樹静子先生の追悼講談で、ご自身の心の葛藤と病との闘いである。この独演会の主催・金印倶楽部・出光芳秀会長の奥様である夏樹先生は、紅先生とは深いご縁もあり、「私に取って夏樹先生はあまりにも近い存在でした」と結ばれた。
フィナーレで紅先生に出光会長から花束が贈られ、司会の金印亭希紅さんは涙声で詰まり・・・私達も涙々。

ちなみにこの日は、NPO法人金印倶楽部の設立総会が塾生を含む大勢の参加者を得て福岡市長のメッセージのもと開催され、紅先生が理事(金印特命大使)に就任された。
夜は、経済人や文化人など幅広い会員の方々が参加した「金印倶楽部感謝の夕べ」が開催された。

紅先生の語りには、本当に感銘を受けました。さすが紅先生!金印亭の熱演にも感動。観劇した親戚からは激励のメールがあり、次男も早速、夏樹先生の本を2冊買いに走ったそうです。
また、「夏樹静子ものがたり~天使の休暇~」が金印文庫より発刊されました。独演会のDVDと併せて是非お求めください。収益はNPO法人金印倶楽部の活動基金として活用されます。
来年の独演会をお楽しみに!
 

訂正

 投稿者:夜の紅茶  投稿日:2016年 9月21日(水)06時16分22秒
返信・引用
  「瀧の白糸」の飯島友 ? 水島友  

信州下れば

 投稿者:夜の紅茶  投稿日:2016年 9月20日(火)18時24分30秒
返信・引用
  昭和の世一世を風靡した日本調の名歌手市丸の波乱万丈の人生を語った高座。市丸の恋情が
一寸「瀧の白糸」の飯島友を彷彿させたけれど、その語りがなんともいじらしい。紅葉さん、
市丸の前半生その人となりと芸妓から歌手へ転生する由縁を端正に語って余すところがない。
自の人生の「時」を重奏させ、市丸への「思い」と同郷信州への「想い」が滲み出て心情が
伝わってきて(不肖私の母親も信州生まれ)感動した。誠にもって、「真打ち」に相応しい
人物評伝講談をありがとうございます。紅葉さん、今後益々のご活躍を祈ってやみません。

                                 平成丙申 長月
                                  上野広小路亭
 

紫酔さん

 投稿者:  投稿日:2016年 9月14日(水)10時45分29秒
返信・引用
  いつもながら、歌舞伎DVD有難うございます。
最近のもので、見ていなかったものばかり、有難うございます!!

ささちか様 皆様へ

申込み問い合わせ等は、(株)クロスポイントへ。
平日11時~19時まで。03-3586-5020です。
紅葉さんの披露興行3日間(広小路亭と新宿亭)と、10月27日の私の独演会のチケット予約です。

荻窪講談会は11月2日で、こちらはFAXのみの受付。03-3399-2559まで。

よろしくお願い申し上げます!!
 

合点承知の助心得ました!(←古い……)

 投稿者:ささちか  投稿日:2016年 9月12日(月)13時36分44秒
返信・引用
  20日なら残席まだありとのこと、後程予約申し込みます!

http://twilog.org/saSemiLehrer

 

ささちか様、皆様!

 投稿者:  投稿日:2016年 9月10日(土)17時15分25秒
返信・引用
  広小路亭でも、前売り予約受けていますが、今回のみ「紅葉の真打披露興行」のためクロスポイント(私の所属事務所)のデスクが、とりまとめをしています。
 とにかく、広小路亭19日(昼)はもう入れません。
 20日(昼)は、まだ大丈夫。
 10月17日新宿亭(昼)は、是非よろしく!
 10月27日(夜)国立演芸場「紅独演会」は、指定席のため要予約です。(株)クロスポイントへ。
 11月2日(夜)荻窪講談会。FAXにて受付ています!FAX03-3399-2559へ。

以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 

19日と20日の予約について

 投稿者:ささちか  投稿日:2016年 9月10日(土)11時34分52秒
返信・引用
  定席の予約は広小路亭に電話で受付、ではなかったのでしょうか?
今回のみ特別にクロスポイントにて、となりますか?
いずれにしても残席の件は、心得ておきます。

http://twilog.org/saSemiLehrer

 

紅葉さんの記事!

 投稿者:  投稿日:2016年 9月 7日(水)22時33分30秒
返信・引用
  紅葉さんの記事について、書き込みなどいただき、有難うございます!

目下、今月の19日20日の広小路亭での真打披露興行に向けて、体調を整えているところです。
自宅にいて、電話には元気な声で出てくれるので少し安心しています。

19日は、予約で完売になりました。当日券はありませんのでご了承下さいませ。
20日は、もう少々ありますよ~!

10月17日は、新宿亭にて昼披露興行です。こちらはまだ大丈夫。

10月27日は、国立演芸場夜「神田紅独演会」の中で、披露口上をやる予定です。もちろん紅葉さんの一席もあります!

ここまでの申込み・問合せは(株)クロスポイント03-3586-5020(平日11時~19時)へ。

11月2日は、荻窪講談会夜です。紅葉さんの披露興行!本年最後の興行ですので、たくさんのお客様のお出でをお待ちしておりま~す!!

荻窪講談会の申し込みは、FAXのみ、03-3399-2559へ。木戸銭2500円です。

以上、皆様、お出でをお待ちしておりま~す!!!
 

大河

 投稿者:みなみ  投稿日:2016年 8月29日(月)23時24分36秒
返信・引用
  信繁よりむしろ草刈の昌幸が注目されてますが、サブ主人公を次第に昌幸から又兵衛に持って行きたいと聞きました。
お忙しさが一段落したら中公新書「後藤又兵衛」福田千鶴、他で又兵衛講談を作られたら良さそうです。
また井伊の次は西郷さんとの噂が流れてます。
 

紅葉さん新聞記事

 投稿者:紅談士  投稿日:2016年 8月28日(日)20時48分51秒
返信・引用
  東京新聞8/28朝刊29面「人生50歳神田紅葉さん最年長昇進」「65歳真打ち 命かけ講談」
講談界に九月、六十五歳の真打ちが誕生する。五十歳で芸の道に進んだ神田紅葉さん。元銀行員で、修行を積んだ末、史上最年長で昇進が認められたが、末期の胆のうがんと診断された。治療の傍ら、真打披露に向けて仕上げの稽古に励む。「がんを克服し、講談人生の集大成を」。一世一代、命を懸けた高座に燃えている。
専業主婦だった紅葉さんがベテラン神田紅さん(64)に入門したのは、三人の子育てが一段落した2001年夏。五十歳の時だった。元銀行員だが、若いころに憧れた女優の道に進もうと、プロダクションに所属して演技指導を受けたところ、講師から、「講談が向いている」と勧められ、その気になった。紅さんの講談教室で受講生を募集していると聞き応募。一期生として一年間勉強した後、正式に入門した。女性講談師は多いが、五十歳からの修業は一筋縄にはいかなかった。入門直後の階級「前座」では、化粧をしてはいけない決まりだが、「(年齢の問題もあり)化粧させてほしい」と、師匠の紅さんが日本講談協会の理事会に掛け合った。紅葉さんが娘の出産手伝いのため、前座の仕事を休んだことも。紅さんは「前例のないことが、いろいろ起きた」と振り返る。反発もあったが、明るさで難題を解決していった紅葉さん。悲願の真打ち昇進に手が届きそうになった今年になって、体調の異変を感じた。おなかが張り、へその横あたりにげんこつのようなしこりを見つけ、五月末に、精密検査をした。胆のうや周辺のリンパ節にがんが見つかり、六月下旬に手術を受けた。医師の説明では、たんのうと周辺の臓器も切除する六時間の大手術になるはずだったが、三時間で終わった。医師からは「切除できなかった」と告げられた。新打ち昇進が決まったのは、翌七月だった。紅さんは「時間がない。九月の真打ち披露興行をちゃんとやろうよ」と励まし、昇進祝いの、手ぬぐいや扇子を手配した。「紅葉がすごいのは病気をすんなり受け入れること」。紅葉さんを晴れの高座に座らせたいと願う。紅葉さんは今、抗がん剤治療を続けている。「治療なんて意味がないと思っていたが、真打ち昇進の高座を考えると不思議と気力が湧いてきた」快活で歯切れのいい読み方に定評がある。晴れの舞台では、人情味あふれる親孝行物「五郎正宗孝子伝」を披露する。その後も十月、十一月と、高座のスケジュールが控える。真打披露興行は九月十九日、二十日の両日午後一時から、東京・上野のお江戸上野広小路亭で。問い合わせはクロスポイント=
電話03(3586)5020=へ
 

今日の新聞

 投稿者:紫 酔  投稿日:2016年 8月28日(日)06時54分52秒
返信・引用
  今日の東京新聞に紅葉さんの記事がありました

http://www.geocities.jp/shisuioz/ki/ki.html

 

アリカワさん、久しぶりです!

 投稿者:  投稿日:2016年 8月26日(金)03時13分9秒
返信・引用
  アリカワさん、久しぶりに書き込み、有難うございます。
情報も、いつも有難うございます!!

お変わりありませんか?
 

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