投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人ハローワーク 中古車買取 新潟の求人・転職 seo 物流費
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全85件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

ポーランド系移民

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月19日(火)08時10分4秒
  アメリカ移民の中にはポーランド系移民も結構いる。
彼らはポーランドが「第二のグルジア」化することに危機感を覚えており、
大統領選挙候補者も、それを意識した対ロ政策を打ち出す必要があるようだ。
 

ロシア周辺国で対ロ防衛が議論され始めた

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月18日(月)08時34分58秒
  グルジア侵攻、という第一報を聞いたとき、
「これは米ロ冷戦復活のメルクマールになる事件になる」と重大な関心をもったのですが、
その日のくろだ様のレスが「でも外務省の危険情報は従来のママですよ」となっていた。

この事件は、日本の防衛政策の転換をも必要とする、という重大事象だ、という
自覚が、日本人に共有されていないのが、もっとも怖い。

http://www.chunichi.co.jp/article/world/news/CK2008081802000053.html

>NATO加盟国のバルト3国は、ロシアの直接侵攻を受ける可能性は低いが、
>グルジアへの過剰な軍事行動を受け、「ロシア脅威論」がソ連崩壊後で
>最も勢いを得ている。
>エストニアの主要紙が、ロシア軍の「侵攻ルート」とNATO軍の対応を予想する
>図解記事を掲載したほどだ。

http://blog.goo.ne.jp/azianokaze/e/8d9c552724a7fe499926baa028b260c6
>国民の約三分の一をロシア語話者が占めるバルト三国のエストニアやラトビアにとっては、
>サルコジ発言は自国の安全保障を否定するものにもなります。
>エストニアのパエト外相は9日、「ロシア系住民の防衛の必要性によって
>軍事侵攻が正当化されているとすれば、領土内にロシア系住民を抱える
>すべての国にとって憂慮すべき事態だ」と発言しています。
>また、エストニアのイルベス大統領は13日、かつのヒトラーの野心に対し
>有効な対策をとらなかったイギリス・チェンバレンの対独宥和政策こそが
>第2次大戦の悲劇を招いたという“過去の教訓”を強調して、ロシアと衝突する
>グルジアを欧米は見捨てることがあってはならないと警告しています。

>そして日本。
>新“冷戦”ともなれば、日本はアメリカの対ロシア封じ込め政策の東の最前線に位置します。
 

インドオリンピック

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月18日(月)08時14分24秒
  小生はオリンピックには殆ど関心のない非国民で、その時間あれば
グルジア情勢やれよ、とテレビに突っ込みいれているのだが、
唯一インドの「活躍」には注目している。

http://indonews.jp/2008/08/post-1058.html
>インド、個人種目で初の金メダル獲得

>北京オリンピックの射撃競技、男子10mエアライフルで11日、
>アビナブ・ビンドラ選手が金メダルを獲得。108年の近代オリンピック史上、
>個人種目におけるインド勢初の快挙となった。

「BRICS」とか新興国とかIT大国ともてはやされるインドですが、
致命的なまでにスポーツに「弱い」。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1310188208?fr=rcmd_chie_detail
>インドはホッケーやクリケットなどイギリスの植民地時代からのスポーツは非常に強いようですが
>何といってもカースト制度のせいで
>例えばバラモンという最上層の出身者が最下層といわれるアチュートと一緒にスポーツをしたがらない
>出身地域意識が強く他の地域出身者と一緒にプレーしないとか
>そういったことが妨げになっているようです
>あのスマトラ沖の大津波の避難所に、自分達より低いカーストの人たちを入れなかったというくらいですから

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q138518083
>九九は20×20まで丸暗記といったように、子供の知的教育に熱心なインドでは、
>スポーツは時間の無駄という意識が強く、学校でも体育は冷遇されているそうで
>クリケットなど一部の競技を除けば、スポーツに将来の夢を描くのは稀なことなのだそうです。


http://blogs.yahoo.co.jp/testamentofhope/9248010.html
>CNN系列のインドの放送局が実施した調査では、「インドにはスポーツの文化は存在するか?」という質問に、
>93パーセントが「ノー」と答えている。ほとんどの家庭では、スポーツは見るもので、
>プレーするものではないという考え方だ。地方の保守的な地域に行けば、さらにこの傾向は強まる。
>国家として計上しているスポーツ関連予算は約1億ドル(110億円)で、一人当たり10セントほどだ。

>加えて、女性がスポーツ・ウェアや水着で参加することや、男性が仕事そっちのけでスポーツに
>熱中するようなことが好ましく思われない傾向が強い。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1318360178
>カースト制は身分が上のクラスになるほど頭脳労働をしていたので現在でも
>「頭脳労働=偉い」という固定観念が強いのです。
>スポーツ選手は言わば究極の肉体労働です。
>オリンピックで金メダルはすごいことなのですが残念ながら肉体労働は所詮、
>身分が低い人がする仕事という固定観念が強く他国に比べて評価が低いのです。
>その為、スポーツ人口自体が少なくメダルの数が少ないのです。


http://www.chikawatanabe.com/blog/2004/08/post_6.html
>旅をしたのはちょうどアトランタオリンピックの年だったのですが、現地の英字新聞
>(道端で、な、なんと2円くらいの超廉価で売ってました。)を読んでいたら、
>「インドにオリンピックメダリストが少ないことを嘆くコラム」が掲載されていました。
>「歴代金メダルを取った人はX人しかいない」といった記事。
>Xは一人だったかも・・・・多くても数名でした。確か。
>で、その輝かしい一人は、100年位前に、たまたまオリンピック開催地に出張中だった
>足の速いビジネスマンが「お、面白そうだ」と飛び入りで参加したら一等になった、
>というのどかなものだったよう。

>昔冬季オリンピックを見ていたら、スキーの大回転で、インドの女子選手が「ボーゲン」で滑っていました。
>友人たちと「これなら私も出られる!インドに移民してオリンピックに出るか」と盛り上がったものです・・・。
 

冷戦を知らない世代

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月18日(月)07時49分26秒
  以前「なんでも」で、「笹川良一を知らない新入社員」という話題をしたが、
その流れで考えれば、「冷戦」というのを知らない世代が増えているのだろう。

冷戦時代の「核戦争5分前」の終末的雰囲気、あれをどれくらいの若い世代が
理解できるかどうか。
 

(無題)

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月17日(日)07時57分7秒
  今回のロシアの侵略行為は、欧米を挑発して『試す』意図もあったのでは?
わざと帝国主義的行為を行い、どこまで欧米が『黙認』するのか、『次のウクライナ』の時の侵略のために、知ろうとしている。
 

(無題)

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月17日(日)07時47分26秒
  昔のソ連は、建て前上はイデオロギーで動いていたが、今は剥き出しの国益と民族主義で動くから、今の方がはるかに怖い。
19世紀型帝国主義です。
 

ロシア脅威論

 投稿者:あじあ号  投稿日:2008年 8月16日(土)02時00分48秒
  ロシアは恐ろしい国ですね。ソ連と変わってないなあ。そういえば、第2次大戦前は、
共産主義国は戦争をしないという考え方が日本と世界の知識人の間で強かったそうです。
それを馬鹿にするのは簡単ですが、思い込みで政治を論じるのは危険だと自戒したいです。
さて、日本へロシアが侵略するのの障害は何でしょうか?
陸自の存在はあるでしょうね。
でも核ミサイルを撃ち込むという選択肢はあり得ます。
結局、日米安保があって、米国との戦争を覚悟しないと日本を侵略できないと言う
のが最大の理由でしょう。
陸自の増強が役にどれだけ立つのかな?
実は北海道の陸自をソ連脅威論低下を理由に削減したのは、大学の恩師(現大臣)の
元奥様が主計官だったときです。
日本は10年後の戦争の今日に備えるほど、財政は豊かではありません。
 

日本の防衛政策の見直し

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月14日(木)14時53分25秒
  今回のグルジア侵攻は、あまり日本では多く語られていないが、
欧米ではイラクのクウェート侵攻並みの衝撃で伝えられている。

★ロシアは、いざとなれば、隣接国を武力侵攻することに躊躇しない。
★アメリカは、ロシアに対して行動を取れないほど弱体化した。

現在の日本の防衛政策は、「1991年のソ連崩壊により」、
「ソ連の後継国ロシアに、日本侵略の意図は生じなくなった」として、
その防衛戦略の主軸を「対中国」「対北朝鮮」「対テロ」に
シフトさせていった。

つまり、仮想敵国を中国や北朝鮮に変更したのである。

そのため、北海道の自衛隊を徐々に削減し、西日本にシフトさせた。

「国際社会の体面など屁でもない」との意思を鮮明にしたロシアに対して、
自衛隊は再び北海道の自衛隊を増強する等の対策が必要ではないか?
 

グルジア侵略は

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月14日(木)12時10分9秒
編集済
  一番影響が大きいのはウクライナとかバルト3国、ポーランドではないか?

「その気になればいつでも侵略し、政権転覆も辞さない」との
ロシアのスタンスは、ウクライナに相当な恐怖感を与えたに違いない。

というより、ウクライナに対して「次はお前だ」と警告することも、
ロシアの目的の一つではなかったのだろうか?

バルト3国、ポーランドに与えた影響も大きい。

この各国はNATOに加入しているから、直接ロシアが侵略する危険性は一件は、
少ないと思われているが、
「アメリカや西欧が積極的にグルジア支援をしなかった」という事実は、
「万一自分たちにロシアが侵略しても、アメリカや西欧は
 介入せず傍観するだけじゃないか」という「NATO幻滅論」に
つながる恐れがある。

今回の一見は、ヨーロッパ各国間の「旧西側」と「旧東側で、アメリカに寝返った国々」
の間に深刻な亀裂を生んだのではないか?
 

国土の広さのバイアス

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月11日(月)20時05分52秒
  どこかの調査で、「日本人がいかに海外旅行をしていないか?」を立証するデータとして、
国民の「海外旅行体験率」が載っていた。

その中で、
「台湾の海外旅行率=36%、
 韓国=21%なのに対して、
 日本=14%と低い」と書かれている。

「所得水準も韓台に比べて高い日本が、韓台より旅行率が低いのはオカシイ」と
その著者は言わんとしているらしい。

しかし、台湾や韓国というのは、国土の面積が日本に比べて著しく小さいのである。
台湾など、九州と同程度の面積であって、「国内の名所など、1ヶ月もいれば全て見ることができちゃう」
狭さである。
韓国も関東と中部を合わせた程度の面積しかない。
しかも、気候的にも「国土の北端と南端で、あまり気候が変わらない」。
日本のように、国内に熱帯と冷帯を両方抱え込む、という自然の多様性は
とても望めない。

となると、
「熱帯を体感したい韓国人は沖縄に行く」し、
「冷帯を体感したい台湾人は北海道に行く」しかない。
熱帯も冷帯も、国内旅行で体感可能な日本人と、単純比較ができる訳がないのである。

だから、
「日本の海外旅行率が韓台よりが低いのは、小生に言わせれば当たり前」
である。

もし比較したいのなら、
「九州島内から九州島外へ旅行した九州人」の比率と、
「台湾島内から台湾島外へ旅行した台湾人」の比率とを比較するのが「公平」である。

因みに、日本同様に国土が広く、緯度の広がりも大きいアメリカは、
やはり海外旅行率があまり高くない(韓国と同レベル)。

ヨーロッパは「イギリス=110%、ドイツ=90%」と高率をマークしているが、
これは「国土が小さいから」と解釈すべきでしょう。
 

エジプトでは

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 7月23日(水)06時53分46秒
  建築途上の建物にも人が入居するらしい。
その方が「早期に賃料が入って合理的」だから。

例えば10階建ての建物だと、5階まで立ち上がった時点でまず1階に入居、
6階まで立ち上がれば2階にも入居、のように。

日本では検査済証が発行されないと入居できないのが現状だが、エジプトのように
途中入居を認めてもいいのでは?
 

ベルギー国王

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 7月22日(火)21時49分37秒
  南北(オランダ語圏とフランス語圏)の対立により政治危機に陥っているベルギー内閣だが、
辞意を表明した首相に対し、国王は辞任を認めず、対立の収拾を指示した、という
ニュースを見て、小生はビックリした、というより、ショックだった。

いわゆるOECD先進国においては、たとえ国王が存在していても「君臨すれど統治せず」で、
政治的権能はゼロである、というのが「常識」だったハズだが、このベルギー国王の行動は、
「OECD先進国においても、国王が政治的行動を行うケースがありえる」という事実を
示しており、民主主義信奉者(=君主制制限論者)である日本の進歩主義者(含む小生)には
「ショックな出来事である」というのは、言い過ぎか?

というか、朝日や毎日のような「進歩論的新聞社」は、このOECD先進国における
「民主主義の否定行為」に対して、批判的コメントを行うべきではないのか?
なぜ沈黙を守るのか?

もっとも、戦後の「新憲法」の元では「天皇の政治的権能はゼロ」との「神話」が
定着しているが、いわゆる60年安保において、政治的混乱の収拾のために
昭和天皇を利用しよう、という動きがあったことは、あまり知られていない。
 

ボールペンの色

 投稿者:アテルイ  投稿日:2008年 7月20日(日)20時03分42秒
  中東で緑色のインクが好まれるのは、緑がイスラムの色だからではないだろうか。イスラム国の国旗のほとんどに緑色が使われているし、サッカーの代表チームのユニフォームにも緑色が多い。  

ビジネスに力を!

 投稿者:あだち  投稿日:2008年 7月 6日(日)12時26分53秒
          失礼します。

        「ビジネスを活かす・私の聖書体験」のご案内
          ご笑覧ください。
          http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/
 

高原

 投稿者:cornucopia  投稿日:2008年 6月12日(木)08時54分8秒
  > 今では「ペルー」の方が知名度は高いでしょう。世界遺産とかの番組も多いし、

世界ふしぎ発見! 過去1000回 海外取材国ランキング
http://www.tbs.co.jp/f-hakken/history_ranking.html
ペルーは第10位。今週(6月14日)もインカ帝国。

中南米の首都ですが。
左から平均の最低気温月、平均最高気温月、年平均気温。

メキシコシティ  1月 13.7℃  5月 18.9℃ 年平均 16.3℃ (1971-2000)
グアテマラ    1月 17.0℃  5月 20.3℃ 年平均 18.7℃ (1971-2000)

以下の高原首都は年較差がほとんどないので、年平均気温のみ。
ラパス(ボリビア)               年平均  8.5℃ (1971-2000)
サンタフェデボゴダ(コロンビア)        年平均 13.3℃ (1971-2000)
キト(エクアドル)               年平均 13.7℃ (1971-2000)
サンホセ(コスタリカ)             年平均 22.4℃ (1971-2000)
サンサルバドル(エルサルバドル)        年平均 23.3℃ (1971-2000)

ブラジリアは他の中南米高原首都を踏襲。ブラジルの多くの他の大都市よりは涼しい。
ブラジリア    7月 18.6℃ 10月 21.7℃ 年平均 20.7℃ (1971-2000)

標高の高くない南米の首都で暑過ぎず寒すぎないのは、
サンティアゴ、ブエノスアイレス等の中緯度の首都
ブエノスアイレス 7月 11.1℃ 10月 24.6℃ 年平均 17.7℃ (1971-2000)

寒流の影響で低緯度でも夏季に猛暑とならないリマ
リマ(ペルー)  8月 16.6℃  2月 22.7℃ 年平均 19.3℃ (1971-2000)

# Buenos Aires 「良い空気」。
# 他の首都と比較して、ラパスの気候・風土はさすがに厳しい。標高は富士山頂ぐらい。
 

小5の世界地理知識の変遷

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 5月22日(木)13時49分55秒
  日経に載っていたが、どこかの先生が小学校5年生に「知っている国」を
挙げさせたところ、
「数十年前なら当たり前のように挙がっていたヨーロッパ先進国が少なくなり」
「アジア等の発展途上国の名前が増えている」と感想を述べていた、らしい。

中にはマニアックな国名もあるらしく、
「マイナー国を題材にしたテレビ番組が増えた影響ではないか」との分析。

たとえば戦前なら「オーストリア」の方が「ペルー」より、多分知名度は高かったと
思いますが、今では「ペルー」の方が知名度は高いでしょう。
世界遺産とかの番組も多いし、フジモリ大統領の影響もある。

一方でオーストリアは「オーストラリア」の影に隠れてしまっている。

国毎の知名度について定点観測すれば面白い。
 

イタリアとスペイン

 投稿者:スルッとKANTO@国会図書館  投稿日:2008年 5月19日(月)16時48分35秒
  先日の日経によれば、一時期イギリスフランスを凌ぐGDPを誇っていたイタリアの
凋落はすさまじく、ついに1人当りGDPはスペインに抜かれたらしい。

小生のように20〜30年前に地理を習った人間の固定観念としては、
「イタリアは先進国で、スペインは発展途上国」と思っていたが、もはや
スペインが先進国の仲間入りし、イタリアは脱落しそうな様相である。
※ギリシャに抜かれるのも時間の問題らしい・・・

ちなみに以前の地理なら「後進国」扱いされていたアイルランドも、
いまや先進国だからなあ・・
 

インドでITが発達した理由

 投稿者:あじあ号  投稿日:2008年 5月 7日(水)14時09分44秒
  カーストもあるかも知れませんけどねえ。
英語が使える人が多い(インド人の内ちゃんと使えるのは2%らしいが、絶対数が大)
道路、電力等のインフラがいまいちなので、製造業がいまいちで、ITで人が確保しやすい。
人件費が魅力的
欧米が終業時に、インドにネットで作業を発注し、時間差を使って、インド時間の昼間に
作業が進められる。
というのが常識的な線では?
 

Muhammad

 投稿者:cornucopia  投稿日:2008年 5月 6日(火)17時23分8秒
  > なぜか中東では緑色が好まれるが、これは砂漠が多い
> 中東では、オアシスの緑が貴重だからか?

ハマスの緑の旗を思い出しました。
Islamic Resistance Movement (Palestine)
http://www.crwflags.com/FOTW/FLAGS/ps%7Dhamas.html

Significance of the color green in Islam
http://www.afghansforafghans.org/learn.html

Colors of Religion: Islam
Sacred Color of Islam: Green
http://www.colourlovers.com/blog/2007/09/08/colors-of-religion-islam/
 

ボールペン&シャーペン

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 5月 6日(火)13時38分28秒
  欧米では太字のボールペン&シャーペンが好まれるが、
漢字のように細かい字が多い東アジア圏では、細字のボールペン&シャーペンが好まれるらしい。

また、ボールペン色は、欧米では万年筆の影響を受け青色が好まれ、
墨の影響を受けた東アジア圏では黒色が好まれる。

なぜか中東では緑色が好まれるが、これは砂漠が多い中東では、オアシスの緑が貴重だからか?
 

以上は、新着順41番目から60番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
/5 


[PR] 美容皮膚科