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全85件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 

満員電車の痴漢冤罪

 投稿者:あじあ号 於帰省先  投稿日:2009年 5月 5日(火)00時04分45秒
  >「この人痴漢よ!!」と女性から叫ばれたら、物証がなくても
>そのまま有罪となり、男性の人生が狂う。
某植草教授のような目撃証人が何人もいるような場合ではなく、
ぎゅうぎゅうの小田急の中で防衛大教授が痴漢と言われ、最高裁が
無罪判決を出しました(その理由づけは、被害にあった割には逃げなかったというもの)。
でも、建前論といわれようと、ぎゅうぎゅう電車のなかでは、本当の被害者が
痴漢だと言っても、はたしてそうなのか分からない以上、無罪とするのが筋では?
これが防衛大教授だったから信用されて無罪になったのかもしれないが、
普通の人なら有罪になるのかとおもうとぞっとする。
 

中国では悪人はずっと悪人

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 5月 1日(金)19時57分48秒
    中国人が日本の犯罪モノのドラマを見ると「いらいらする」らしい。

  というのは、日本の犯罪ドラマでは、犯人の心理の描写シーンが多く、
  「なぜそのような犯行に至ったのか」を語るシーンが多い。
  というか、普通の人(善人)が、様々な理由で、悪人へ「転落」する過程を
  描くドラマが多いが、中国人に言わせれば
  「そもそもそういう設定自体が不可解」らしい。

  中国人の感覚では、
  「悪人というのは生まれつきで悪人であり、善人が悪人に転落する、ということもないし、
   悪人が善人に更生する、ということもない。」というものらしい。

  なので、「悪人の心理を描写するのは時間の無駄」らしい。

  ・・・これって言うのは、なぜ中国で死刑が多いのか、という理由の一環のような気がする。
  「悪人が更生することはありえない、死刑に処するしかない」という感覚だろう。

  あるいは、中国の反日感情がなかなか拭えないのも、同じ理由だろう。
  「悪人はいつまで経っても悪人のママ」なのである。

  ということで、日本のドラマは、お隣中国に対しても輸出できないのであった。
  輸出できるなら、ドラマ制作の収支利回りが向上するんですが。
 

足して2で割る

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 4月28日(火)22時01分15秒
  日本では、
「この人痴漢よ!!」と女性から叫ばれたら、物証がなくても
そのまま有罪となり、男性の人生が狂う。

一方、イスラム教国、例えばパキスタンとかアフガニスタンの場合、
レイプ「されて」刑務所に入る女性が後を絶たない。

念のため書くが、レイプ「して」ではない。
レイプ「されて」、である。

アフガンでは女性受刑囚の3分の1がレイプ「被害者」だという。

これはさすがに極端なケースだろうが、イランではレイプ「されて」
死刑処刑された女性がいる。

・・・日本とイスラム、足して2で割れば丁度じゃないか・・・
 

イランが識字率が高く技術レベルが比較的高いのは

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 4月24日(金)18時59分41秒
  先代のシャーの富国強兵策が、今になって奏功しているような気がする。

現イスラムは、先代シャーの「遺産」「利息」で生きている訳だ。
 

イタリアでも耐震偽装

 投稿者:電園都市  投稿日:2009年 4月10日(金)18時38分43秒
  「まちとむら」「なんでも掲示板」には幾度か顔を出させていただいているのですが、日本国外では台湾に一度行ったきり、こちらのほうには無縁かと思っていましたが、私にとって重大な関心事ですので、今回初めて投稿させていただきます。
以前、「なんでも」で「耐震」絡みのネタを出したことがあるのですが、先日イタリアで起きた大地震、被災地では新築の病院や庁舎も倒壊。「いまだに耐震基準の法律が実用化できていない」という実情のようで、「国の無策に国民の不満が爆発」。どこかの国と同じように「手抜き工事」や「耐震偽装」の疑惑が出ているというそうだ(新聞記事より)。
 

南樺太

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 3月23日(月)22時06分5秒
  5歳児が「ほっかいどうのうえのがいこくは?」と聞いてきたので、
とりあえず「ロシア」と答えておいていた。

しかし、先日借りてきた「せかいちずえほん」では、サハリン南部は
「色がついていない地域=どの国にも属していないエリア」になっていた。
まだ5歳児は気がついていないが、このままでは小生がウソツキ呼ばわりされてしまう。

北方領土は兎も角、南サハリンは日本政府も取り返す予定はないハズであるから、
政府公式見解としてもロシア帰属と認めてもいいのではないか?
 

イランは株が上がっている

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 3月11日(水)21時05分37秒
  世界的に株価が壊滅状態で、キプロスなんか1年前の30%程度の水準にまで
下落した(つまり下落幅7割)らしいが、唯一1年前より株式が上昇している国がある。

その名はイラン。

要は経済封鎖の影響で、逆に金融危機の影響が軽微だった、ということだが、
そもそもイランという国は、意外と「ポテンシャルが高い国」なので、
株価が上昇した、というのも、あながちウソではない。

アラブ圏が技術軽視(技術はヨソから買ってくればいい、という態度で、理系教育を軽視。
技術者よりイスラム法学者が偉い)なのに対して、イランは技術重視だし、
識字率も中東の中では高いほうだ。
 

ソ連を知らない世代

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 2月17日(火)20時03分12秒
  日経ネタで、10代〜20代を
ブッシュJr政権下で過ごしたアメリカの若い世代は、
「その反動により」、リベラル志向・国際協調志向になっている、という
分析があった。

小生はその分析に反対はしないものの、もっと別の理由があるんじゃないか、と
思っている。

彼らが物心ついたときにはソ連は存在していなかった。
なので、リアルな冷戦の恐怖も、いわゆる「共産主義・全体主義の恐怖」も
皮膚感覚で体験したことがない。

なので、「共産主義に染まる」とまではいかないまでも
「社民的思考に対してアレルギーがない」のである。
 

北朝鮮の専門家

 投稿者:あじあ号  投稿日:2009年 1月11日(日)00時47分9秒
  北朝鮮の専門家は、5年前に3年以内に北朝鮮は確実に崩壊するとしていいた。  

アメリカ6分割

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2009年 1月10日(土)12時13分27秒
  年始にはてなブックマークで拾ったが、ロシア経済の専門家が、
「冷戦終結後ソ連が分割されたように、サブプライム後のアメリカは
東部、南部、中北部、西部、アラスカ、ハワイの6ヶ国に「分割」される」
という予測をしていた。

ネタか?
 

スペインは先進国か?

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年11月26日(水)20時12分1秒
   先日のG20サミットに、スペインが「俺も参加させてくれ」と
 直訴したらしい。(結局参加できなかったのか?)

 スペインは1人当たりGDPはイタリアを抜いたので、
 その意味では先進国の仲間入りは果たしているが、
 人口が英仏独伊に比べ「やや少ない」ため、全体の経済力では
 「英仏独伊よりやや小さい」。

 なので、「G7」はともかく、「G20」に入る資格がある、とも言えるし、
 ない、とも言える。
 

14/150

 投稿者:cornucopia  投稿日:2008年11月12日(水)21時47分17秒
  The Global Dow
http://www.djindexes.com/globaldow/
The Global Dow is a 150-stock index of the most innovative,
vibrant and influential corporations from around the world.

Honda Motor Co. Ltd.
Komatsu Ltd.
Mitsubishi Corp.
Mitsubishi UFJ Financial Group Inc.
Mitsui & Co. Ltd.
Mizuho Financial Group Inc.
Nintendo Co. Ltd.
Nippon Steel Corp.
Panasonic Corporation
Seven & i Holdings Co. Ltd.
Sony Corp.
Takeda Pharmaceutical Co. Ltd.
Toshiba Corp.
Toyota Motor Corp.

日本は14で米国に次ぐ。
日本の自動車会社は2社選ばれている。
General Motors Corp.は入っているけれど、Ford は入っていない。
地理ネタじゃないですね。
 

国際問題

 投稿者:あじあ号  投稿日:2008年 9月22日(月)01時21分36秒
  ロシア出身の力士が麻薬疑惑でロシア大使館に支援を求めているそうだ。
ロシア大使館がどう動くか知らないが、外国の大使館が動くと日本政府が
反応してくれると思う人が多くて困る。
以前、ある近隣国の大使館から、日本にいるその国の短期滞在者が医療費
が高いので日本政府が払ってくれという、理屈がよくわからない要請が
あったが、拒絶したし、別になんてこともなかった。
ただ、その直接の担当の政令市の担当者が、国際問題になるとビビッていた。
なんでそんなことで騒ぐのだろうか?
 

露鵬の件は

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 9月 5日(金)21時28分11秒
  どうも偽陽性のような気がする。
都合の悪いタイミングで薬を飲んだか。
まあ数日すればわかる話であるが。

http://www.daily.co.jp/general/2008/09/05/0001412244.shtml
で元大鵬が
>「簡易検査が終わった時点で2人が大麻使用したと決めつける風潮を批判し
>「クロとなってもいないのに、みなさんが騒ぎ過ぎる。国と国の問題になる」と冷静な対応を願った。
とある。

この「国と国の問題になる」というところが、
今回の問題の根っこにある気がする。

ロシアのグルジア侵攻により、日本国内に再び
「反ロ感情」「ロシア脅威論」が高まりつつある。
今回の一件も、露鵬が「敵性国家ロシア出身」であったために、
白黒つかない状態で「バッシング」状態になってしまった。

無意識のうちに「露鵬をバッシングする=無法者国家プーチンロシアをバッシングする」
にすり替えられてしまったのだ。

もう若い人は知らないだろうが、大鵬親方は旧サハリン出身であり、
というより父親はロシア人です。
http://amihappy.exblog.jp/4595462/
もとい、ロシア人ではなくウクライナ人です。

つまり、大鵬親方は、その家族の生い立ちが
「国と国の問題」の狭間で生きてきているため、親方の発言には説得力がある。
 

ブラックジョーク?

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月29日(金)08時33分45秒
  http://archive.mag2.com/mail/0000143981/20080827162014000.html
が面白い。

>しかし、場合によっては、経済問題を多少犠牲にしても、強硬姿勢を
>貫くことも考えられます。
>その時は、アメリカを中心とした西側諸国は対ロシア対策を練ること
>になるでしょう。
>その一つのシナリオは次のとおりです。

>何とか、ロシアの独走を抑えたいと。
>では、どうするか?
>ロシアが、力を回復したのは何故か?
>そう、原油価格が高騰したからです。
>では、原油価格が下がるように各国協調しようということになります。
>でも、原油価格を下げることがそう簡単にできるとは思えません。

>そこで、米国は、これまでの態度を一変させることになるでしょう。
>つまり、地球温暖化対策に一番熱心な国に豹変するのです。
> 「我々の子孫のために地球温暖化を断固阻止しよう!
>各国は、これから先毎年石油の消費量を数パーセントずつ削減する
>ことにしよう!
>石油の消費量が増加する国には罰則を課そう!」

>こうして石油や石炭といった化石燃料から、クリーンエネルギーへの
>転換が急速に進むことになれば、産油国の相対的な優位性は、急激に
>失われてしまいます。
 

ロシアの変化球

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月29日(金)07時40分48秒
  さて、米ロ冷戦に踏み出したロシアであるが、
対日強硬路線に打って出るのか?

案外、日本に対しては友好的な態度を取るのかもしれない。
日米同盟の離間を図る可能性がある気がする。

このような「変化球」を投げられた場合、日本はどう対処する?
 

(無題)

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月27日(水)08時19分4秒
  http://blog.livedoor.jp/gold_7777/archives/51018085.html
が面白い。

>朝鮮戦争とベトナム戦争は「資本主義陣営と共産主義陣営の勢力圏争い」
>という冷戦的構図であったが、中ソ・中印・中越戦争は
>「東アジアの覇権を狙う中国と周辺諸国の戦争」という構図である。
>東アジアにおける冷戦時代は、米ソの冷戦+中国対ソ連・インド・ベトナムの
>対立という二重構造であった。
>ヨーロッパ戦線の如く「冷戦」という単純な概念で説明できない複雑な様相を呈していた。

>1979年1月、米中国交樹立、同年4月、中国が「中ソ友好同盟相互援助条約」を破棄した。
>中国は共産主義陣営の盟主であったソ連を捨て、資本主義陣営の盟主である米国との
>戦略的同盟に向け舵を切った。
>この「ねじれ現象」が、東アジアの政治的・軍事的力動関係を複雑なものにした。
>北朝鮮が「中国への服属姿勢」を示しながらも、中国への警戒心から
>「金日成・金正日個人崇拝のチェチェ思想」というケモノ道に迷い込んだのも、
>東アジアの複雑な政治的・軍事的情勢を抜きに語ることはできない。

>第1の問題(米国は「冷戦の勝利者」なのか?)
(略)
>ソ連はなぜ敗者になったのか?
>筆者は「ソ連は米国に負けた」というより「自壊した」と考えている。
(略)
>ここで注目すべきなのは、中南米と東南アジアである。

>「中南米は米国の裏庭」といわれるほど親米国家が多かったが、
>昨今は反米のベネズエラを筆頭に、ブラジルやアルゼンチンも非米国家に転じたという。

>アセアン(東南アジア諸国連合)は冷戦時代は反共の防波堤として1967年に設立された
>(インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、マレーシア)。
>冷戦終結後の1995年にベトナム、1997年にミャンマーとラオス、
>1999年にカンボジアが加盟した。
>東南アジアも「非米国家」に転じたと見ることができる。
>又は「非同盟」に傾斜しているのではないかと思われる。

>以上、西側陣営の勝利は「ヨーロッパ戦線に限定すれば」という条件付きであることが分かる。
>世界全体で見ると「米国の影響力は大きく減退している」というべきであって、
>米国を「冷戦の勝利者」とみなすことはできないのだ。
 

「日米安保の幻想が剥がれた」という冷酷な事実

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月19日(火)20時20分23秒
  今回のグルジア侵攻で、
「旧ソ連のようにイデオロギーに縛られず、むき出しの国益をさらけ出すロシアは、
 近隣国への侵攻を躊躇しない」という厳然とした事実を突きつけられ、日本は早晩
防衛政策の見直しを迫られることになると思うが、それ以上に冷酷な事実がある。

「アメリカは同盟国といえども、平気で見殺しにする、いや見殺しにせざるを得なくなっているほど
 弱体化している」

つまり、
「日米安保等の条約が存在していて、国際法上の集団防衛義務が仮にアメリカに存在していたとしても、
 もはやアメリカにはそれを履行する能力を失っている」という現実である。

ロシアの帝国主義化より、この事実の方が日本の防衛政策に重大な影響がある。

今回のアメリカの「無策」により、旧東欧・バルト・ウクライナには
「アメリカ失望感」が如実になっている。
ポーランドの場合は「それでもアメリカにすがる」という選択をした訳だが、
これがウクライナになると話はややこしくなる。

ウクライナは国内に「親米反露」勢力と「親ロシアに露反米」勢力を抱えていた訳だが、
今回の一件を見て、「だからアメリカにすがって対露防衛を図らなければ」と
思う勢力が強まる一方、
「同じことをすればロシアが侵略して、しかしアメリカには見捨てられる。
 であれば、ロシアに屈服するしか生き残る道はない」という
「敗北主義」もウクライナ国内では高まっている。

http://tanakanews.com/080819georgia.htm

>ポーランドやウクライナが、米と反露的な軍事協約を結ぼうと動いていることは、
>米露が新冷戦体制に向かっていることの兆しとも考えられるが、同時に、
>ポーランドは反露的になるほどEU内で孤立し、ウクライナは反露的になるほど内政が混乱し、
>いずれも弱体化する。ドイツは親露的で、独露が隠然と組んでポーランドに邪険をする傾向が強まっている。
>現状は、米ソ対立が始まった1940年代ではなく、独ソがポーランドを分割した1930年代に似てきている。

又この一件で、中央アジアの「日和見諸国」は、ロシアの圧力に押されてロシア側につこうとしている。

>このほか、中央アジアやアフガニスタン、イラク、アラブ地域などでも、米が今回グルジアを
>見捨てたことを見て、親米的な傾向を持っていた政権が今後、米を当てにしなくなり、
>米の言うことを聞かなくなる傾向が予測される。

オセロゲーム的にいえば、ロシア周辺が一斉にアメリカ→ロシアへひっくり返ったのである。
・・・と考えると、今回アメリカは「無理をしてでもグルジアに介入すべきだった」のに、
それができなかった。

石油の要衝で地政学的要衝であるグルジアに対して介入する力のないアメリカが、
資源もないし、経済的なライバル国である日本を、血の代償を支払ってまで防衛する、とは
「考えづらい」。

日本にとって「日米安保が発動されない」というのは「悪夢のシナリオ」であるが、
残念ながらそれを前提とした外交・防衛を思考せざるを得なくなっている。

サンフランシスコ講和条約以降の「日米安保を前提とした日本の外交・防衛」は、
「8月8日」を境にして「レジームチェンジ」してしまったのである。
 

蒋介石を相手にせず

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月19日(火)19時52分38秒
  ロシアの「和平交渉の相手として、サーカシビリ政権を相手にせず」の
この発言。

これを聞いて、大日本帝国政府の「和平交渉の相手として、蒋介石を相手にせず」
の発言を思い出してしまった。

その後皇国は汪兆銘政権樹立に動いた訳だが、さてロシアは?
 

架空ニュース

 投稿者:スルッとKANTO  投稿日:2008年 8月19日(火)08時18分48秒
  2009年●月19日

番組の途中ですがニュースです。

アメリカ政府筋によりますと、
20日にNATO加盟国民投票を予定しているウクライナ領内に対し、
ロシア陸軍及びロシア空軍が総攻撃を開始した、とのことです。

これにつきロシア政府高官は「ウクライナ領内のロシア国籍市民の
安全確保の最小限の行動を行なう」との見解を示しています。

アメリカの外交筋によれば、
「NATO加盟決定後に軍事行動を取った場合は欧米との本格衝突は避けられないため、
 NATO加盟直前の今のタイミングがラストチャンスとして実力行使を行なったのでは」と
分析しています。
 

以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。 1  2  3  4  5  |  《前のページ |  次のページ》 
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