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>>ところで、某T大は80年代後半の「必修第二外国語」は
>>「仏独西露中のうち1つ」であったが、
>>直近の傾向から見れば「韓国語」を必修第二外国語に加えてあげても
>>いいのではないか?
80年代後半の自分の経験をもとに、いまのことを議論するのはいかがなものかと。
いまは、
「ドイツ語・フランス語・ロシア語・スペイン語・中国語・韓国朝鮮語の中から選ぶ」
ことになっているそうです。韓国朝鮮語が追加されたわけですな。
T大理系の大学院入試から、第二外国語がなくなったのは平成3年のことでした。
はっきりいって、第二外国語は役に立つことは極めて少ないです。
たいてい英語で何とかなる。
教養の2年間中途半端にならったところで、なんとかなるものではないので、
教養の一つでしょう。
昔の大学生はドイツ語で、冗談をいいあうカルチャーがあったみたいですが。
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